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4.編著書・辞典項目執筆

1)『痛みの漢方治療』(東京・総合漢法研究会、1979年)

2)『漢薬運用の実際』共著(東京・健友館、1983年)

3)『主要医薬文献史1「内経」系医書および研究書』(東京・日本漢方協会、1984年)・『主要医薬文献史2』(東京・日本漢方協会、1985年)

4)『医史手帳』共著(東京・医聖社、1986年)

5)『古典の事典(1)』項目執筆(379-388頁、『本草和名』解説、東京・河出書房新社、1986年)

6)『健康と療法の全書』項目執筆(「漢方生薬の薬能知識」、東京・社会保険法規研究会、1987年)

7)『東洋医学大辞典』項目執筆(「東洋医学の主要文献一覧」、東京・講談社、1988年)

8)『温知堂古医籍分類目録』執筆・編集(カードのコピー製本、非公開、1988年1月)

9)『温知堂古医籍書名目録』執筆・編集(カードのコピー製本、非公開、1988年1月)

10)『温知堂古医籍著者名目録』執筆・編集(カードのコピー製本、非公開、1988年1月)

11)『温知堂洋装和漢医籍目録』分担執筆・編集(カードのコピー製本、東京・温知会・温知堂有志編刊、非公開、1988年12月)

12)『東洋医学入門−日中シンポジウムの記録−』注・解説執筆(歴史事項・生薬、東京・読売新聞社、1990年8月)

13)『和刻漢籍医書集成』共編(東京・エンタプライズ、1988年〜1992年)

14)『小品方・黄帝内経明堂古鈔本残巻』共編(東京・北里研究所附属東洋医学総合研究所、1992年3月)

15)『中国本草図録』全11冊、翻訳編集監修・翻訳・用語解説・解説(東京・中央公論社、1992〜93年)

16)『道教事典』項目執筆(「栄衛・津液・督脈・命門」p.30/294/466-7/571、東京・平河出版、1994年4月)

17)『物のイメージ・本草と博物学への招待』分担執筆(「鴆鳥−実在から伝説へ」p.151-185、東京・朝日新聞社、1994年4月)

18))『パワーのある植物ミニ事典』執筆(オリコム・PRセンター、1995、3、東京・山之内製薬健康食品のPR本)

19)『現代語訳啓迪集』翻訳・編集(道明先生「題辞・自序」部分代筆、「弁引」「瘧疾門」「婦人門前半」翻訳および処方索引・パンフレットの校訂。京都・思文閣出版、1995年6月)

20)『大辞泉』項目執筆(生薬・漢方処方および江戸の売薬、約100項目、東京・小学館、1995年11月)

21)『「扁鵲倉公伝」幻雲注の翻字と研究』編著(文部省平成6年度〜7年度科学研究補助金一般研究(C)・研究課題番号06807175「国宝・上杉本『史記』扁鵲倉公伝における月舟寿桂注の医史学的研究」[研究代表者:小曽戸洋]研究報告書による、全296頁、東京・北里研究所東洋医学総合研究所編著・発行、1996年3月31日)

22)影印『素問紹識』(大阪大学附属図書館所蔵自筆稿本、全78頁、東京・北里研究所東洋医学総合研究所医史学研究部・日本内経医学会発行、1996年10月26日)

23)影印『難経正義』(万暦序刊本、中国科学院図書館文献情報中心善本室所蔵、王鉄策解題、全156頁、東京・北里研究所東洋医学総合研究所医史学研究部発行、1996年10月26日)

24)『歴史の中の病と医学』分担執筆(「江戸期渡来の中国医書とその和刻」p.301-340、京都・思文閣出版、1997年3月)

25)『日本現存中国散逸古医籍(1)』共編著(国際交流基金アジアセンター助成事業「日本現存中国散逸古医籍の伝承史研究利用と公表」研究報告書、全122頁、中国中医研究院中国医史文献研究所・北里研究所東洋医学総合研究所医史学研究部編集・発行、1997年3月31日)

26)『龍谷大学大宮図書館和漢古典籍分類目録(自然科学之部)』57+8+13頁、編輯・分担執筆(京都・龍谷大学発行、1997年7月30日)

27)『龍谷大学大宮図書館和漢古典籍貴重書解題(自然科学之部)』全70頁執筆(京都・龍谷大学発行、1997年7月30日)

28)『からだにハロー、健康植物ミニ事典』執筆(34頁、オリコム・PRセンター、1997、8、東京・山之内製薬健康食品のPR本、文献18)の増補改訂版)

29)『日本現存中国散逸古医籍(2)』共編著(国際交流基金アジアセンター助成事業「日本現存中国散逸古医籍の伝承史研究利用と公表」研究報告書、全122頁、中国中医研究院中国医史文献研究所・北里研究所東洋医学総合研究所医史学研究部編集、北京・中国中医研究院中国医史文献研究所発行、1998年3月31日)

30『現代中国事典』項目執筆(中医学・中薬・鍼灸など約20項目、東京・岩波書店、1999年5月20日)

31)『日本現存中國稀覯古醫籍叢書(第一輯)』全1572頁、馬繼興・鄭金生・王鐵策・小曾戸洋・蕭永芝と共編著(北京・人民衛生出版社、1999年10月)

32)『日本現存中国散逸古医籍(3)』共編著(日本国際交流基金アジアセンター助成事業「日本現存中国散逸古医籍の伝承史研究利用と公表」研究報告書、全142頁、中国中医研究院中国医史文献研究所・茨城大学人文学部編集、北京・中国中医研究院中国医史文献研究所発行、2000年3月31日)

33)『近代西洋文明と中華世界』所収論文執筆(狭間直樹編、全450頁、京都大学学術出版会、2001年2月1日。当書374-393頁に真柳誠「近代中国伝統医学と日本−民国時代における日本医書の影響」。本論文は増補して『漢方の臨床』誌に発表

34)『看護大事典』24項目執筆(栄西・叡尊・貝原益軒・香川修徳・梶原性全・華佗・香月牛山・葛洪・喫茶養生記・啓廸集・月湖・五運六気説・張仲景・導引・頓医抄・脾胃論・扁鵲・抱朴子・本草学・本草綱目・本草和名・万安方・養生訓・李時珍、東京・医学書院、2002年11月15日)

35)『中央研究院第三届國際漢學會議論文集歴史組 性別與醫療』所収論文執筆(黄克武主編、全283頁、台北・中央研究院近代史研究所、2002年11月。当書243-283頁に真柳誠「日本江戸時期傳入的中國醫書及其和刻」。本論文は上掲24)論文の増補・中文版)

36)伊藤正男ら『医学大事典』22項目執筆(医宗金鑑・華陀・葛洪・金匱要略・金蘭方・啓迪集・月湖・張仲景・東医宝鑑・導引・頓医抄・原南陽・不老長寿・扁鵲・抱朴子・本草学・本草綱目・本草和名・万安方・薬徴・病草紙・李時珍、東京・医学書院、2003年3月1日)

37)魯軍ら『中国本草全書』全410冊、同書編纂学術委員(北京・華夏出版、2000年12月-2002年)

38)鄭金生ら『海外回帰中医善本古籍叢書』全12冊、同書編纂特別協助(北京・人民衛生出版社、2002年4月-03年2月)

39)磯部彰編『図録 国宝「史記」から漱石原稿まで−東北大学附属図書館の名品』(文部科学省特定領域研究「東アジア出版文化の研究」総括班刊、2003年10月)5項目執筆(本草綱目御医書之目録解剖存真図銅人形明堂銅人形図

40)藤堂明保・加納喜光編『学研新漢和大字典』本草・博物・伝統医学項目執筆(東京・学習研究社、2005年5月31日)

41)曹洪欣・鄭金生ら編『海外回歸中醫古籍善本集粹』全24冊、同書編纂顧問(北京・中醫古籍出版社、2005年11月)

42)日本東洋医学会・傷寒金匱編刊小委員会(真柳誠・小曽戸洋・天野陽介)『〔善本翻刻〕傷寒論・金匱要略』全456頁( 東京・日本東洋医学会、2009年5月31日)→『中国中医薬報』2010年2月25日に掲載の書評「仲景著作受日本学者重視」

43)『詳解・経穴部位完全ガイド/古典からWHO標準へ』(第二次日本経穴委員会編、全430頁、東京・医歯薬出版、2009年6月10日。ゲストとして当書411-422頁に真柳誠「経穴部位標準化の歴史的意義」を執筆)

44)銭超塵ら共編著『黄帝内経太素研究大成』全776頁、北京出版集団公司・北京出版社、2009年9月。当書128-139頁に「北京図書館所蔵≪太素≫珍奇史料掲秘(GBcodeBig5code)」を執筆)

45)真柳誠編『第2回日中韓医史学会合同シンポジウム論文集/漢字文化圏の医史』全330頁(日韓中3言語版全論文および英文抄録:表紙+目次・奥付の見本)、水戸・第111回日本医史学会事務局、2010年5月、非売品)

46)中国出土資料学会『地下からの贈り物/新出土資料が語るいにしえの中国』所収論文執筆(本書136-143 頁に「医学の発生」、東京・東方書店、2014年6月)

47)眞柳誠編『跨境的傳統,飛翔的文化―漢字文化圏之醫史』全186頁(上掲45)論文集の増修中国繁体字版、福建科学技術出版社、2014年6月)

48)真柳誠『黄帝医籍研究』内容見本(単著、全640頁、東京・汲古書院、2014年11月)
書評:廖育群「他従文献走来−読真柳誠『黄帝医籍研究』」(『中国科技史雑誌』 2015年04期488-497頁)、林克「ベールを脱いだ古医書の群像」(『東方』417号24-27頁、2015年11月)

49)日本薬剤師研修センター『漢方薬・生薬薬剤師講座テキスト全集』第4版1所収論文執筆(本書77-93 頁「文献からみた漢方−『神農本草経』の歴史と科学技術」、東京・日本薬剤師研修センター、2015年4月)

50)黄仕忠・朱鵬・金文京・真柳誠・岡崎由美・芳村弘道共編『日本所藏稀見中国戯曲文献叢刊/第二輯』20冊(広西師範大学出版社、2016年9月)

51) MAYANAGI Makoto Edited, "Medical Treatment and Its Indigenization in the Sinographic Cultural Sphere", ACTA ASIATICA (BULLETIN OF THE INSTITUTE OF EASTERN CULTURE) No. 115, THE TŌHŌ GAKKAI (TOKYO 2018)

52)陳捷編『医学・科学・博物/東アジア古典籍の世界』所収論文執筆(本書3-21頁に「日中韓越の医書流通と医学体系の形成」、東京・勉誠出版、2020年2月)

53)真柳誠著、郭秀梅譯『黄帝醫籍研究』(単著、全550頁、上掲48)本の中国繁体字訳版、北京・人民衛生出版社、2020年3月)

54)酒井シヅ監修『日本古医書集』(共著、全307頁、『なんびよふつけ』 『唇舌図譜』 『舌診図』 『桃山時代解剖之図』 の解説を担当、東京・日本医師会、2021年3月)

5.翻訳書・翻訳論文

1)『中国針灸の全療法』共訳(東京・出版科学総合研究所、1978年)

2)常用中薬学、麻黄・桂枝(「漢方研究」86号、1979年2月)

3)常用中薬学、淡豆し・葛根・升麻・柴胡(「漢方研究」91号、1979年7月)

4)乳幼児下痢症の中西医結合治療(「東洋医学」8巻1号、1980年2月)

5)常用中薬学、蒼朮・厚朴(「漢方研究」103号、1980年7月)

6)中西医結合による末梢血管疾患の治療(「東洋医学」8巻4号、1980年8月)

7)Bullatine A, Delavaconitine とIsoaconitineの鎮痛作用(三和生薬刊『附子の研究』第2編所収、1981年)

8)Delavaconitineの局所麻酔作用(三和生薬刊『附子の研究』第2編所収、1981年)

9)『傷寒論』研究の流派(「中医臨床」巻3臨時増刊号『日中傷寒論シンポジウム論文集』所収、東洋学術出版社、1982年)

10)『金匱要略』の注解書について(『仲景学説シンポジウム論文集』所収、東洋学術出版社、1983年)

11)矢数道明先生・学術思想の研究(「温知会会報」第11号、1984年)

12)中国医史学の35年(「日本医史学雑誌」32巻1号、1986年)

13)『中医大辞典・医史文献分冊』共訳(雄渾社、未刊)

14)日本張仲景学術訪中団歓迎座談会挨拶(「漢方の臨床」33巻1号、1986年)

15)清水藤太郎先生を憶う(「漢方の臨床」33巻8号、1986年)

16)鄭金生「本草の変遷」(『東京中医学報』7巻2号87-101頁、2001年10月)

17)朱建平「最近二十年の中国における医学文化史研究の概要」(『日本医史学雑誌』53巻2号333-334頁、2007年6月20日)

18)梁{山+榮}「中日伝統医学の舌診−相違点の背景」(『日中医学』22巻3号28-33頁、2007年9月25日)

19)梁{山+榮}「中日伝統医学の舌診−相違点の背景」(上掲論文を大幅に増補・改訂、『漢方の臨床』55巻2号245-253頁、2008年2月25日)

20)中国中医科学院「老官山出土医書報告会」の通訳(中国出土資料学会・京大人文研共同研究会、東京大学法文2号館、2017年12月9日)

6.書評 

1)温知会編『矢数道明先生喜寿記念文集』(「漢方研究」33巻11号、1983年11月)

2)三木栄編著『朝鮮医事年表』(『科学史研究』25巻2号113-114頁、1986年)

3)丸山敏秋著『針灸古典入門−中国伝統医学への招待』(「科学史研究」26巻2号、1987年)

4)馬王堆漢墓帛書整理小組編『馬王堆漢墓帛書[肆]』(『日本医史学雑誌』33巻2号272-274頁、1987年4月)

5)渡邊幸三著『本草書の研究』(『日本医史学雑誌』34巻3号542-544頁、1988年7月)

6)丸山敏秋著『黄帝内経と中国古代医学−その形成と思想的背景および特質』(「科学史研究」27巻2号、1989年3月)

7)寺師睦宗著『漢方息游三十年』『漢方医者の眼』(「漢方研究」223号、1990年7月)

8)寺師睦宗著『臨床百味本草綱目』(「和漢薬」42巻7号、1992年7月)*寺師睦宗著『漢方を築いた先哲付読後評・書評・図書紹介』203-206頁(東京・泰晋堂、1995)に転載。

9)小曽戸洋・真柳誠編『和刻漢方医書集成』全16輯の完結を歓ぶ(矢数道明先生の代筆、「漢方の臨床」39巻7号、1992年7月)

10)寺師睦宗著『茶談漢方との出会い−若き日の軌跡』(「和漢薬」43巻7号通巻482号15頁、1993年7月)

11)小林健二・宮川浩也編『素問・霊枢総索引』(「日本医史学雑誌」40巻2号245-249頁、1994年6月)

12)潘桂娟・樊正倫編著『日本漢方医学』−中国で作成された「日本漢方白書」の出現−(「漢方の臨床」41巻8号1111-1114頁、1994年8月)

13)寺師睦宗著『漢方を築いた先哲』(「漢方の臨床」42巻7号100-101頁、1995年7月)

14)山田慶兒編『東アジアの本草と博物学の世界』(「日本医史学雑誌」42巻1号120-122頁、96年3月)

15)R・コールダー著/佐久間昭訳『物語人間の医学史』(「メディカル朝日」25巻7号94頁、96年7月)

16)小曽戸洋著『中国医学古典と日本−書誌と伝承』−「甦った中国医書誌の研究」(「東方」187号20-23頁、96年10月)

17)石島弘著『水戸藩医学史』(「日本医史学雑誌」44巻1号155-156頁、98年3月)

18)タイモン・スクリーチ著、高山宏訳『江戸の身体を開く』(「日本医史学雑誌」44巻1号163-164頁、98年3月)

19)小曽戸洋著『漢方の歴史−中国・日本の伝統医学』(「日本医史学雑誌」46巻1号108-109頁、2000年3月)

20)川原秀城著『毒薬は口に苦し−中国の文人と不老不死』−スケプティックが解剖した中国医薬文化、負の遺産(『和漢薬』52巻8号(通巻591号)14-15頁、2002年8月)

21)寺師睦宗著『漢方への情熱−これひとすじ四十五年』−珠玉の名言あふれる書、漢方医・寺師睦宗氏の学と術(『薬事日報』9939号6頁、2004年7月9日)

22)武田科学振興財団杏雨書屋編『宋版 備急総効方』(『日本医史学雑誌』51巻4号673-675頁、2005年12月)

23)福田安典編著『伝承文学資料集成第二一輯 医説』(『日本医史学雑誌』53巻2号335-338頁、2007年6月20日)

24)ウンシュルトら『黄帝内経素問訳注』シリーズ(『医道の日本』817号206-207頁、2011年10月)

25)ウンシュルトら『黄帝内経素問訳注』シリーズ(『漢方の臨床』58巻10号2115-2116頁、2011年10月)

26)武田科学振興財団杏雨書屋編 『曲直瀬道三と近世日本医療社会』 (『日本医史学雑誌』62巻1号70-71頁、2016年3月)

27)友部和弘著『刺絡の道―三輪東朔から工藤訓正』 (『漢方の臨床』66巻9号910-911頁、2019年9月)

28)ウンシュルト英訳注『本草綱目』シリーズ(『漢方の臨床』68巻4号497-498頁、2021年4月)

29)寺澤捷年著『明治維新・漢方撲滅の実相』−告発の史書(『漢方の臨床』68巻6号773-775頁、2021年6月)

7.ラジオ短波(日本短波放送)出演

1)漢方医学講座:金匱要略解説(42)水気病2、1993年4月9日放送

2)漢方製剤の知識:小柴胡湯加桔梗石膏1.古典的解説、1994年12月28日放送

3)漢方製剤の知識:柴胡清肝湯1.古典的解説、1995年9月27日放送

4)漢方製剤の知識:猪苓湯合四物湯1.古典的解説、1996年3月13日放送

5)漢方製剤の知識:十味敗毒湯1.古典的解説、1996年5月15日放送

6)漢方製剤の知識:黄連湯1.古典的解説、1996年9月4日放送

7)漢方製剤の知識:抑肝散・抑肝散加陳皮半夏1.古典的解説、(PDF中訳版)1996年11月13日放送

8)漢方製剤の知識:柴陥湯1.古典的解説、1997年1月22日放送

9)漢方製剤の知識:疎経活血湯1.処方解説、1997年10月15日放送

10)漢方製剤の知識:大黄牡丹皮湯@処方解説、2000年8月16日20:25-20:40放送(『日本病院薬剤師会雑誌』35巻12号1748-1750頁、2000年12月掲載)

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