MRI研究の裾野を広げていくことを目的に脳MRI解析チュートリアルを開催します。チュートリアルでは十分な解析手法を持たない国内各地の研究者を対象に、実際に脳MRI解析を体験してもらいながら実践的な脳MRI解析手法を実演、説明を行います。
2026年2月ABiS脳画像解析チュートリアル
2026年2月14日(土)~15日(日)、完全オンラインで「2026年2月ABiS脳画像解析チュートリアル」を開催致しました。
チュートリアルは盛況のうちに終了致しました。多数のご参加ありがとうございました。
大学教員、研究職・医療職、大学院生など様々なバックグラウンドの方が受講していました。(回答者数:71)
脳神経外科学、神経内科学、放射線医学など様々なバックグラウンドの方が受講していました。(回答者数:71)
51%の受講者が脳画像解析は未経験または経験3年未満でした。(回答者数:71)
67~86%がちょうど良い難易度と回答しています。(回答者数:71)
83~90%が満足~やや満足と回答しています。(回答者数:71)
78~96%がちょうどよい長さと回答しています。(回答者数:71)
受講後アンケートでは100%がこれからの研究にとても役立つ、または役立つと回答しています。(回答者数:71)
今回のチュートリアルで良かった点をご自由にお書きください。(抜粋)
- 生データ(BIDS形式)のインポートから、前処理、個人の統計解析(1st-level)、そして集団解析(2nd-level)まで、一連の流れが非常に丁寧に解説されており、実際の研究手順をイメージしやすかったです。
- rsfMRIにおいて、基本的なSeed-to-Voxel解析だけでなく、Dynamic ICAやグラフ理論(Graph Theory)といった発展的な解析手法までカバーされていた点が非常に勉強になりました。
- tfMRIのセッションで、ブロックデザインや事象関連デザイン(Event-related)の違い、実験計画の立て方について詳細な解説があった点が良かったです。
- ダウンロードしたabisフォルダ内に自習用資料が充実しており、持ち帰ってからの学習に役立ちそうです。
- 1つ1つの手順を詳しく教えていただけたのが良かった。
- Dockerでは不具合も多かったのですが、事前準備による適切なサポートにてtutorialを無事受講することができました。ありがとうございました。
- Dockerの使用でうまく準備ができなかったところを、挫けそうなところ解決方法をすぐに教えていただき大変に助かりました、有難う御座いました。connのグラフ解析だけでなく細かい計量についても触れていただき大変勉強になりました。
- Docker環境での解析を知ることができたこと
- First, I would like to sincerely thank you for the tutorial. I now participate alongside other students not only from the perspective of someone learning to analyze my own data, but also as someone seeking to develop the skills needed to supervise undergraduate students conducting fMRI analyses. Knowing how to analyze fMRI data and write papers does not necessarily imply the ability to teach with the level of structure and pedagogical quality that ABIS provides to its participants. For this reason, it is always highly stimulating to attend your tutorials, now with a new perspective.
- Another important aspect is that the slides are updated for each tutorial. In many cases, the instructors introduce current topics and present new tools, which greatly enriches the experience. I have little more to add in terms of praise — you are truly exceptional.
- fMRIの解析操作を実際に体験できた
- fMRIの処理の一連の流れを一気にまなべたこと。
- fMRIは殆ど扱ったことがなく自分にとってとっつきにくい領域ですが今回の講義を受けて少しイメージできましたので今後の解析につなげていきたいと思います。
- MRI解析経験のない私でも、ある程度のおおまかな解析のイメージを持つことができた。正直なところ、今回きりの受講で理解できたといえる部分はかなり限定的だが、自分がいかに理解できていないか、および今後勉強すべきことを知ることができた。この点は大きい。
- rs-fMRI, tr-fMRI: チュートリアルの改善以上に当方自身に聴講姿勢に「余裕」ができて楽しめるようになった要素も小さくないとは思われます。
- SCOPE toolboxの使い方が学べた点が良かったです。
- SPM25を扱っていただいたのは参考になりました。
- tfMRIで複数のタスクを組み込んだデザインの具体例を提示して頂き、勉強になりました。
- XTRACTについて触れて頂いたこと
- Dockerの試みがよかったです。
- タスクに関しては、より高時間分解能の画像をターゲットとされており、役立ちました。
- チュートリアルはとても丁寧でした。主催者は参加者のPC環境やスキルレベルの違いを考慮してくれたので、私のような初心者でも問題なく理解できました。ありがとうございました。
- テキストが詳しく丁寧であり、講義で内容が追いつかない点があっても、後から復習すればきちんと理解できるようになっていること。また、画像解析において意味を理解せずに利用してしまっているさまざまな機能について、理論的な背景をしっかり説明していただける貴重な機会であること。さらに、具体的に画面のどこをどうクリックするとこういう機能が使えますといった、実戦的な内容もしっかり盛り込まれていること。
- どの先生も言葉が優しく初心者でも理解できた
- 音声面でのストレスが全くありませんでした。全編にわたって聞き取りやすかったです。
- spm25はspm12からストレス無く移行できることが判って良かったです。SPMのPreprocessでFieldmap補正が入ったのがよかったです。
- 何度聞いても、いつも新たな発見があります。チュートリアル自体もですが、説明が終わった後のちょっとしたよもやま話的なところが、むしろ色々刺さる内容でした。
- 解説がとてもわかりやすくて、まず解さないようにも関わらず、講師のおかげで、たいへん理解しやすいと感じました。
- 解説が丁寧で、操作がおいてかれなくて良かったし、本講義を受けて自分のためになったと感じた。
- 基礎的な操作から丁寧に説明して貰えた点が良かったです。
- 今までやってきた安静時fMRIの解析で見直したほうがよいこと、新しいやり方など、数多くの学びがありました。taskはハードルが高いと感じていましたが、挑戦したいと思いました。
- 今回は緊急手術等があり、なかなか受講ができませんでした。資料はすべてinstallしてありますので、復習したいと思います。
- ご多忙のところ大変恐縮ですが、講義動画のuploadをお願い申し上げます。
- 今回初めてDockerを使用しましたが、動作が速く感動しました。初心者にもわかりやすい講義とテキストは想像以上でした。
- 昨年も参加させて頂きましたが、昨年はまだ安静時fMRIを未施行の段階でしたので、今回は実施段階での参加でしたのでより実際の方法として理解が深まりました。
- 昨年のチュートリアルの質問内容が反映されていてこの上なく有意義でした。
- 資料が充実しており、説明もとても丁寧でした。
- 事前準備の説明が役立ちました。
- 自身のPC環境でうまく進まなかった際に補完データがあり、戸惑うことや置いて行かれることが少なかったです。
- 実際に手を動かしながら研修できたことで操作や解析のイメージがしやすかったです
- 準備までで、前回までの内容を消化しきれておらず、受講にたどりつけませんでした
- 操作方法を教えていただけるだけでも貴重なところを、更に各ステップやパラメータの意義も含めた詳細まで教えていただけて大変ありがたく存じます。興味のありましたグラフ解析や他の機能的結合の解析についてもお聞きできてよかったです。
- データが大きいため処理に時間がかかることを想定して講義用データをご準備いただきましてありがとうございました。当院の端末では先生方のマシンのような速さでは処理できないようですが、道筋を示して下さることで時間がかかっても取り組みやすくなります。
- 大変わかりやすい内容でした。
- 大変貴重な機会でした。自身の基礎力が要因でついていけない部分もありましたが、とても良かったです。
- 知識のアップデートができて大変勉強になった。
- 知識不足でついていけないことも丁寧に教えて頂けたところに感謝いたします。
- 丁寧に教えていただき理解が深まった
- 非常にわかりやすく、また、操作方法が資料で非常にイメージしやすかったです。
- 非常に濃い内容で理解が追い付かないところもありましたが、あの時間であれだけ盛り込むという高難易度課題を高水準で達成されておられ、また復習できる環境も作っていただいていますので、それも含めてすばらしい構成だと思いました。
- 復習できるように大変丁寧なテキストを作成いただき、本当にありがたく思っています。繰り返しの学習ができ、初学者には特に助かっています。チュートリアル中の動作についていけなくても、リカバーできるよう途中まで実施ずみのデータも配布していただけていることもありがたかったです。後に動作も復習できるので、ついていけない場合も講義に集中できました。
- rsMRIの教本やNeurosyn.orgの案内など、実用的なアドバイスをいただけた点も大変為になりました。
- 毎回わかりやすさが増している。
次回のチュートリアルに向けて改善できる点がありましたらご自由にお書き下さい。(抜粋)
- チートシートを資料内に含めてもらえると、ターミナル操作で手動入力せずに進められるため、もっと講義に集中できそうだと思いました。
- 1コマの時間は60分程度が助かる(集中力が持たない)
- 6日間の集中的なチュートリアルのため、朝から夕方までの長時間の受講では集中が途切れがちで上の空になりやすく思いました。もし可能であれば更に日数を分けて1日あたりの時間を短く、あるいはオンデマンドでの受講ができれば嬉しく思いました。
- CONNの解析の時間が足りない。
- Dockerは事前準備はVertual boxび比べると遥かに簡便に感じられましたが、CONNのみ動きが緩慢になってしまいました。
- Win-Docker-外付けSSD環境でしたが、connの動作の重さには参りました。何か方法があれば取り入れて頂けますと幸いです。
- Windowsでのデータ処理が遅い点について、既に来年の実案は出されていたと思いますので、演者の先生についていくことができる速度になればと思います。
- いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
- このままでよいと思います。
- サンプルデータのダウンロード時間、1日半かかりました。
- すでに言及いただいておりました、windows/docker下でのconnの動作でしょうか。他は大変満足しております。
- 課題MRIの前処理で、自分で仕組みを理解しながら進もうとした時に途中でついていけなくなる場面があった。一度ついていけなくなると、連鎖的にその後もついていけなくなってしまうので、例えば概念的な部分(何を何のために行うのか)の解説をまずまとめてやって理解の枠組みを作った上で、理解も含めたハンズオンの実習は同日午後や夜にまず自習として取り組む(そこで生じた疑問はたとえば翌日朝に受け付ける)など、概念理解とハンズオンを分けた形の方が、ありがたかった。
- 各解析手法についてもう少し踏み込んで説明していただきたかったです。
- 環境をある程度整えていても、さまざまな要因から講義中に解析を行うと間に合わないため、すでに解析済みのデータを提供いただき、それを遡って解説していただく方が良いかもしれない。
- 今回のtaskfMRIのデータはハイスペックなMRIを使用したデータだと思いました。もう少し一般的なMRI(例えばマルチバンドなどは使用できない)装置で取得したデータでの解析方法も教えていただけるとありがたい。
- 実際に自分で解析を動かすところ(安静時MRIの1st level analysis)で、自分の用意した外部HDDのI/O速度が遅かったところで、ついていけなくなってしまった。
- 素晴らしいチュートリアルにただただ感謝します。
- 土日をフルで使用するための調整が困難なため、日程分散やオンデマンド型の導入があると、今後の継続的な参加をするうえで大変ありがたく存じます。
- 毎年のアップデートで時間配分がより適切化されてきたように思えています。特にありません
- 特にありません。
- 特にないです
- 特にないです。
- 特になし
チュートリアルでとりあげられなかった内容で今後とりあげて欲しい内容はありますか?(抜粋)
- Cloud環境での画像解析と個人情報の管理・BIDSに配慮したファイル管理
- CONNで登録したデータの一部のみを解析する方法など(たとえばAという条件のみのデータを解析して、Bという条件のデータはCONN上に残したまま、フラグ建により解析から除外する方法)
- CONNによる解析がCUIでもできるなら、どのようにするのか見てみたいです。
- FSL FEAT, FSL MELODIC.
- gPPIをお願いします
- MRtrix3の5ttgenやmulti shellの解析方法について知りたいです。
- MVPAの方法
- PC解析環境の概要について深堀していただけると助かります。
- SPMの2nd levelでのグループ間比較があると嬉しいです。
- SPMを効率よく動かすためのmatlabのスクリプトが書けるようになりたいです。
- SPM環境での操作や論文化する際のより具体的なポイントについて知ることができたらよりありがたいです。
- このままで再度受講したいと思います。
- タスク中の頭部動揺に対する対応について触れていただけるとありがたいです。
- 結果の解釈や論文への結果の掲載方法等も例を挙げていただけると嬉しいです.
- 施設ごとに、いろいろな出力の形があって、シーメンスのものだと技師さんからいただく画像が、複数ファルにバラバラに意味不明なカテゴリーで格納されており、とても扱いづらいことがあるので、そう言ったフォルダの簡便な整理法などについて知りたいなと思いました。
- 多変量解析
- 病巣のある画像の取り扱いについて、具体的な方法等がありましたらご教授いただければ幸いです。
その他、ご意見ありましたら自由にご記入下さい(抜粋)
- 2回目ですが、まだまだ理解に追いついていない部分もあるので、来年もぜひ参加したい
- ABiSが受講できるようになる前に途方に暮れておりましたところが、だんだんと解明されてきて感激です。
- ABiSのご支援がなければ自力で解析を行うのは困難です。次年度も引き続きチュートリアルを受けたいです。
- SB-Ref, Field mapについては、もう少し詳しい解説があっても良かったと思います。
- tutorial自体も毎回新たな発見があり素晴らしいものでしたが、pumbleにおける一部の受講者とtutorとの間の質疑応答は特に秀逸でした。すべてを理解しきれたわけではありませんが、大変高度な内容の議論が展開されていて、目を見張りました。これからじっくり時間をかけて復習・吟味していきたいと思います。
- ありがとうございました!
- ありがとうございました。
- おかげさまで自信を持って進められそうです。今後ともよろしくお願いいたします。
- こんなに広い範囲のチューターの先生方に直接コメントをいただけるこの機会、毎年楽しみにしております。
- できるだけ全日参加したいのですが所用で参加できないときがあります。早めに動画を公開していただけると幸甚に存じます。
- とても大変な準備をしていただきありがとうございます。本当に勉強になりました。
- とても勉強になりました。
- 遠隔地にも関わらず、大きなデータを必要とする解析の御講義を、しかも実習ができる形で受講できますのはひとえに先生方のお陰様と心より感謝申し上げます。
- 解析が時間内に全然終わらず,解析環境も整えないといけないと実感しました。
- 間に合わなかったところ含めて、教材を使って復習させていただければと考えています。
- 今シーズンもありがとうございます。来シーズンも楽しみにしております。
- 今回学んだことを日々の研究に活かし、また来年度さらにブラッシュアップするために参加したいと思っています。
- 今月のチュートリアルもありがとうございました。デモを交えた説明が非常に実践的で、疑問点がクリアになりました。
- 今年度も素晴らしいご講義をありがとうございました!
- 時間の確保が難しくなりMRI関連の仕事から遠ざかっていました。このように勉強する機会があることは継続して脳画像解析へのモチベーションの維持に繋がります。有難う御座います。
- 次年度も受講したく、案内いただければ幸いです。
- 自分が運営しているMRI実験施設の利用者(初心者)には、「まずはABiSチュートリアルに参加して。」と言っております。後々の助言・指導がだいぶ楽になるので、このチュートリアルの存在には助けられております。
- 実用本意の脳画像臨床研究で、どうしても「負担の少ない」手法に注力しがちです。ABiSの先生方のサポートで、日常臨床に使える程度に仕上がってきました。
- 初めてABiS脳画像解析チュートリアルに参加しましたが、有用な講義・情報が無料で得られるのはとても有意義でした。ありがとうございました。
- 多くの資料をご提供いただき、この二日間だけでなく実際に解析を行う時も参考にできるのが研究上非常に有益です。
- 大変素晴らしい内容で、後から再学習可能なようになっているところが助かります。
- 途中から受講できませんでしたが、復習していき、講義を活用できるように頑張りたいです。
- 当日は参加が叶わず申し訳ありません。オンデマンドで改めて勉強させていただきます。
- 統計関係について12月に教えていただけていたが、自分の理解がまだ不十分であった。
- 特にありません。
- 非常にためになる内容で、誠にありがとうございました。よく復習したいと思います。
- 本年もチュートリアルに参加させて頂きありがとうございました。今後の研究活動の参考になりました。ありがとうございました。
- 本年も講習に参加させて頂き誠にありがとうございます。オンタイムで講義にでられないことが多く大変恐縮ですが、動画で繰り返し勉強させて頂きます。大変ご貴重なご講義をありがとうございました。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
- 本務があり、2日目は参加できませんでした。復習はアーカイブでやります。
- 毎年、精緻に更新されていて、ご準備が大変なことと思います。いつもありがとうございます。
- 毎年進化するコンピュータ技術とセッティング、MRIの放射線医学の基礎(voxelサイズと磁場強度とノイズ)、統計学の汎用的な知識と脳画像解析に特化した知識(クラスターや組み替え検定)、tr-fMRIに至っては実験心理学など、とても広い範囲の知識を要することを再認識しました。そんな広い範囲、それぞれに背景の異なるエキスパート、チューターの先生方にご意見ご指導いただけるこの機会、とても貴重なものです。最近5-6年ほど、毎冬のメインイベントです。ありがとうございます。
- 来年も参加して、知識を深めたいです
- 臨床応用しにくい rs-fMRI(データが膨大で解析が大規模)と tr-fMRI(患者さん相手には負担が重い)こと、知識だけでもアップデートと聴講し発見、再発見、疑問の解決の連続でした。
2026年2月ABiS脳画像解析チュートリアル
2026年2月14日: 安静時fMRI難易度:★★★☆☆〜★★★★☆
主な使用ソフト: CONN 22.v2407
タイムテーブル
時間 内容 担当
8:30 Zoomオープン
09:00-09:05 開会
09:05-09:30 オリエンテーション 根本清貴 (筑波大学)
09:30-12:30 CONNを用いたrsfMRI画像の前処理 岡田直大 (東京大学)
12:30-13:30 昼休み
13:30-14:45 Seed-to-Voxel/ROI-to-ROI解析 八幡憲明 (量子科学技術研究開発機構)
15:00-15:50 独立成分分析(ICA)と主成分分析(PCA) 八幡
16:00-16:40 その他の解析手法 八幡
16:50-17:30 他のアプリケーション・リソースとの連携 八幡
2026年2月15日: タスクfMRI
難易度:★★★☆☆〜★★★★☆
主な使用ソフト: SPM25
タイムテーブル
時間 内容 担当
08:30 Zoomオープン
09:00-09:05 開会
09:05-09:30 オリエンテーション 根本清貴 (筑波大学)
09:30-10:30 課題提示の作り方 福永雅喜 (生理学研究所)
10:40-11:40 Preprocessing 1 福永
11:40-12:30 昼休み
12:30-13:30 Preprocessing 2 福永
13:40-14:40 First-level analysis 福永
14:50-15:50 Second-level analysis 福永
16:00-17:00 結果の見方 福永
開催済みの脳画像解析チュートリアル
2026年1月24日~25日 2026年1月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2025年12月20日~21日 2025年12月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2025年3月15日~16日 2025年3月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2025年2月15日~16日 2025年2月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2025年1月25日~26日 2025年1月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2024年3月9日~10日 2024年3月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2024年2月17日~18日 2024年2月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2024年1月20日~21日 2024年1月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2023年1月28日~29日 2023年1月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2022年12月11日、17日~18日 2022年12月ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2022年1月29日~30日 第11回ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2021年12月18日~19日 第10回ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2021年1月30日~31日 第9回ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2020年12月19日~20日 第8回ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2020年2月8日~9日 第7回ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2019年3月2日~3日 第6回ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2018年12月22日~23日 第5回ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2018年3月3日~4日 第4回ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。
2018年1月20日~21日 第3回ABiS脳画像解析チュートリアルを開催致しました。