補体研究会

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トピックス

2010年6月11日poster47
第47回補体シンポジウムの演題募集を開始しました。
 2010年9月10日(金)・11日(土)、福島市で開かれる第47回補体シンポジウムの演題募集を開始しました。演題締め切りは、7月16日(金)必着です。多くの方のご参加をお待ちしております。

 シンポジウムの詳細は、こちらから

第48回補体シンポジウムの開催日程が決定しました。
 第48回補体シンポジウムは、2011年9月2日(金)・3日(土)、名古屋市で、岡田則子氏(名古屋市立大学大学院医学研究科 免疫学教授)を集会長として行われる事が決定しました。

発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)の治療薬エクリズマブ(ソリリス)承認!
 
PNHの治療薬として、エクリズマブ(商品名 ソリリス)が、新医薬品として本年4月16日に正式に承認されました。詳しくは、アレキシオンファーマ株式会社のホームページからどうぞ。

2010年4月11日
補体遺伝子検査のページを作製しました。
 遺伝性血管性浮腫の原因遺伝子C1インヒビターの遺伝子検査を補体研究会運営委員の堀内孝彦氏(九州大学)の研究室で行っていただける事になりました。

2010年3月1日
遺伝性血管性浮腫のガイドラインを作製しました。
 補体研究会は、補体研究会運営委員の堀内孝彦氏(九州大学)と前運営委員の大井洋之氏が中心となり、 遺伝性血管性浮腫 (Hereditary angioedema, HAE) の的確な診断と治療に役立てていただくためにHAEガイドラインを作製しました。

2010年3月1日
補体研究会のホームページに、遺伝性血管性浮腫発作性夜間ヘモグロビン尿症のページを加えました。
 今後、これらのページを充実させていきたいと思っております。

2009年9月5日
第23回国際補体ワークショップがニューヨークで開かれます。
 XXIII International Complement Workshopが、2010年8月1日から5日までNew Yorkで開かれます。詳細は、下記ホームページまで。

 http://www.hsc.stonybrook.edu/ics2010/

過去のトピックスは、こちらから

次回シンポジウム情報

第47回(2010年度)補体シンポジウムは、福島市にて開催いたします。
詳細が決まり次第、順次ご案内申し上げます。

第47回補体シンポジウム(2010年度)の開催要項
   集会長: 藤田 禎三(福島県立医科大学免疫学講座 教授)
   会期: 2010年9月10日(金)、11日(土)
   会場: コラッセふくしま
       福島市三河南町1-20 (会場のホームページはこちら

   さらに詳しい情報はこちらから

お知らせ

会長就任の挨拶 大阪大学微生物病研究所 木下 タロウ

補体異常を示す症例の解析受注について   神戸常盤大学 畑中道代

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更新日
2010年7月13日