関連講習会
- 第28回 臨床筋電図・電気診断学入門講習会 開催のお知らせ
- 第19回 脳波・筋電図セミナーのお知らせ
- 第10回 南東北臨床神経生理セミナー開催のお知らせ
- 第2回 中四国電気生理検査ハンズオン講習会開催のお知らせ
- 第10回 北東北・道南神経筋電気診断技術セミナー開催のお知らせ
- 第18回 臨床神経生理技術講習会・東京 のご案内
第28回 臨床筋電図・電気診断学入門講習会
| 会期 | オンライン動画聴講 2026年9月9日(水)9:00~10月9日(金)17:00 実習[現地] 2026年10月10日(土)13:30~17:00(予定) |
|---|---|
| 会場 | 講義:オンライン 実習:慶應義塾大学病院 リハビリテーション |
| 内容 | 神経伝導検査・針筋電図検査における波形解析・臨床診断学に関する講義動画と実演 🞵社会情勢によっては開催形式が変更になることがございます。 |
| 主催 | 慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室 |
| 代表 | 辻 哲也 |
| 幹事 | 川上 途行 |
| 共催 | 日本リハビリテーション医学会、日本臨床神経生理学会、ガデリウス・メディカル株式会社 |
| 後援 | 東京都地域リハビリテーション支援事業 |
| 申込方法 | 本事務局ホームページ(https://keio-rehab.jp)、
折り返し振込先をお知らせいたします。 |
| 定員 | 60名 |
| 受講料 | 正規研修(全課程):動画受講+実習受講 30,000円 🞵Web研修では認定単位の付与・学会実習研修修了証の発行はございません。 |
| 認定単位 | リハビリテーション科専門医4単位 認定臨床医20単位 臨床神経生理10点 🞵認定単位は、①全講義の視聴、②テスト実施、③実習受講 の①〜③全てを満たした場合に付与いたします。 |
| 申込受付 | 2026年7月1日(水)~9月1日(火) |
| 事務局 | 慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室 担当:川上、土方、中島 〒160-8582 東京都新宿区信濃町35 Tel:03-3353-1211 E-mail:daihyou-group@keio.jp |
| 備考 | 全課程を修了した受講者には日本リハビリテーション医学会実習研修修了証を発行いたします。 |
| 認定臨床医 受験資格要件 |
認定臨床医の認定に関する内規第2条2項2号に定める指定の教育研修会(必須)に該当します。 |
第19回 脳波・筋電図セミナー ~脳波・筋電図を基礎から学びたい方へ~(現地開催)
日常臨床で脳波や筋電図に携わる臨床検査技師や若手医師の皆様を対象として、基礎的な知識と技術の獲得を目的としたセミナーを京都で開催いたします。
ハンズオンを含む脳波と筋電図を中心としたレクチャーコースです。
筋電図コースのハンズオンに新たに神経筋エコーを設け、また、ハンズオンの一部はグループを2つ選択可能とし、より自由度の高い参加が可能です。
また、3年ぶりにwideband EEGのセッションを復活させております。
関西はもとより全国からのご参加を広くお待ち致します。どうぞ奮ってご参加ください。
| 日時 | 2026年2月14日(土)9:15~16:40 |
|---|---|
| 場所 | 京都教育文化センター 〒606-8397 京都府京都市左京区聖護院川原町4-13 |
| 参加費 | 10,000円 |
| 申し込み方法・ プログラム他詳細 |
|
| 主催 | 関西脳波・筋電図講習会世話人会(事務局 京大てんかん・運動異常生理学講座内) |
| 代表世話人 | 京都大学大学院医学研究科 てんかん・運動異常生理学講座 池田昭夫 |
| 連絡先 | nouha19@c-linkage.co.jp |
第10回 南東北臨床神経生理セミナー開催のお知らせ
| 日時 | 2025年12月7日(日)10:00~14:00 |
|---|---|
| 場所 | 福島県立医科大学8号館(看護学部棟)4F |
| 参加費 | 一般 2000 円、初期研修医・学生 無料 軽食(サンドイッチ)のみ準備します |
| 共催 | 福島県立医科大学 脳神経内科学講座・神経精神医学講座・脳神経外科学講座、日本光電工業株式会社 |
| 後援 | 日本臨床神経生理学会 |
| 取得可能単位 | 日本臨床神経生理学会専門医・専門技師 認定点数10点 |
| 運営事務局・連絡先 | 福島県立医科大学 脳神経内科医局 電話 024-547-1248 代表アカウントメール neurol@fmu.ac.jp |
| 申し込み方法 | 参加登録フォームより、事前登録をお願いいたします。 ●参加登録 ■ 参加登録ページ(下記QRコードあるいはホームページより)
https://forms.gle/WAEmQ4ZktepZ4fa17 ●参加費のお支払方法 ※現金振込・当日現金払い等には対応致しかねますので、ご注意ください。 ※支払後のキャンセル・ご返金は対応致しかねますので、ご了承ください。 ※2重登録をなさいませんようご注意ください。(マイページよりご確認可能です。ご不明な場合は、運営事務局までお問合せください。) ※初期研修医・学部学生は、参加費の支払いは不要です。 ●当日受付 |
| 締め切り | 40名(ハンズオンセミナー:各コース 20名)、事前登録順となります。 申し込み締め切りは2025年11月16日(日)です。 |
| プログラムおよび詳細 |
第2回 中四国電気生理検査ハンズオン講習会開催のお知らせ
募集予定人数を超えましたので締め切りました。
本講習会では、少人数グループに分かれて、神経伝導検査、神経反復刺激試験、針筋電図検査および体性感覚誘発電位検査のハンズオン(実技指導)を順繰りに行います。参加者の方々が手技のコツやポイントをつかみ、自ら自信をもって検査ができるように、分かりやすく丁寧にご指導いたします。電気生理検査の習得を目指す医師、研修医、臨床検査技師の皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
| 日時 | 2025年7月13日(日)8:30~16:00 |
|---|---|
| 場所 | 川崎医科大学 本館11階 臨床教育研修センター 〒701-0192 岡山県倉敷市松島577 |
| 参加費 | 1,000円 昼食込(お弁当) |
| 事務局 | 川崎医科大学神経内科学 逸見 祥司 |
| 申し込み方法 | 事務局メールアドレス(上記)にお申込みください |
| 主催 | 川崎医科大学神経内科学 |
| 検査機器協力 | 日本光電株式会社 |
第10回 北東北・道南神経筋電気診断技術セミナー開催のお知らせ
本講習会では、数台の筋電計を使用し、スモールグループによる上下肢の神経伝導検査(F波を含む)および体性感覚誘発電位のハンズオン講習を行います。日本臨床神経生理学会専門医・専門技術師の方々はもちろん、これから神経伝導検査を始めようとする方々の受講も歓迎いたします。
| 日時 | 2024年11月16日 9時15分から16時20分 |
|---|---|
| 会場 | 青森県立中央病院(青森市東造道2-1-1) |
| コース・対象 | コース1 神経伝導検査コース(初級者中心) コース2 体性感覚誘発電位(SEP)コース ※コース1とコース2は別々のプログラムになります。いずれかをお選びください。 |
| 参加費 | 5,000円(昼食込) |
| プログラム | |
| 事務局 | 弘前大学医学部脳神経内科 村上千恵子 Mail: neurol@hirosaki-u.ac.jp FAX: 0172-39-5143 |
| 申し込み方法 | 申し込み用紙に「氏名・連絡先・希望コース」を記入の上、事務局まで送付してください。 |
| 主催 | 青森県立中央病院脳神経内科、弘前大学脳神経内科 |
| 検査機器協力 | 日本光電株式会社 |
第18回 臨床神経生理技術講習会・東京 のご案内
昨年に続き現地開催での講習会を開催致します。脳波検査では判読の基礎、レポートの書き方といった基本的な講義に加え、基礎コースでは実習を企画しています。興味深いビデオセッションもあり、幅広いコンテンツを用意致しました。筋電図・神経伝導検査は特に重要となる基礎の講義を聴講して頂き、午後の実習では講師陣を充実させ昨年好評を頂いた初級コース、リハビリテーションコースの受け入れを拡げました。初学者からエキスパートまで“学び”の場を創れるよう準備致しました。皆さま振るってのご参加をお待ちしております。(世話人ご挨拶)
| 日時 | 2024年8月4日(日) 9:00~16:00 |
|---|---|
| 会場 | 順天堂大学 保健医療学部 御茶の水センタービル (順天堂大学 本郷・お茶の水キャンパス内) 〒113-0033 東京都文京区本郷3-2-12 |
| コース・対象 |
|
| 参加費 | 10,000円 |
| 事務局 | 東海大学医学部リハビリテーション科学 担当:松原ともみ,児玉三彦 <Tel : 0463-93-1121,Mail : tokaireha@tokai-u.jp> |
| 申し込み方法 | 講習会ホームページよりご希望されるコースを選択しお申し込み下さい。参加費はクレジット決済のみとし、参加費を振り込んだ時点で申し込み完了と致します。
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| プログラム | 第18回 臨床神経生理技術講習会・東京2024プログラム (プログラムは一部に変更が生じることがあります。) |
| 主催 | 臨床神経生理技術講習会・東京 |
| 検査機器協力 | ガデリウス・メディカル株式会社、フクダ電子株式会社 |















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