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News & Topics

    

学会プロシーティングを掲載しました

2020年10月22日

学会プロシーティングを掲載しました。

学術評議員の選出について

2020年9月1日

詳しくは「会員の皆様へ」ページをご参照ください。
申請期間は2020年12月1日~12月末日です。期間外はお受け付けできませんのでご留意ください。

内分泌代謝専門医制度についてのお知らせ

2020年8月4日

1.内分泌代謝科(脳神経外科)専門医 申請のご案内
2018年度より、内分泌代謝科(脳神経外科)専門医認定審査が開始され、2020年度につきましても内分泌代謝科(脳神経外科)専門医制度発足に伴う過渡的特別措置として、日本内分泌学会会員を対象に書類審査のみで専門医認定を行います。
詳しくは日本内分泌学会ホームページで専門医制度からはいって確認してください。
申請書類請求期日が迫っております。2020年5月15日(金)~8月7日(金)
申請書申込用紙に必要事項をご記入の上、郵送にてお申し込み下さい。申請時において日本内分泌学会の会員であることを確認の上、1名につき1部が発送されます。なお、申請書受付期間は2020年8月3日(月)~9月11日(金)です。

2.日本内分泌学会 認定教育施設 新規申請のご案内
2021年度より、内科・小児科・産婦人科に加え、泌尿器科・脳神経外科の申請も開始されます。日本内分泌学会ホームページで専門医制度→認定教育施設 申請のご案内、からはいって確認してください。
認定教育施設申請資格において、申請時において、常勤の日本内分泌学会指導医が在籍していることが条件ですが、泌尿器科・脳神経外科施設認定申請においては、指導医不在の場合、連続5年以上日本内分泌学会の会員である内分泌代謝科専門医(泌尿器科、脳神経外科)、あるいは日本間脳下垂体腫瘍学会の連続10年以上の会員である内分泌代謝科専門医(泌尿器科、脳神経外科)がその役割を代行できるものとする、となっております。日本内分泌学会指導医の資格がない場合でも、上記条件で指導医代行が可能になりますので、これに相当する内分泌代謝専門医(脳神経外科)の先生は、ぜひ、認定教育施設申請が可能であれば、申請をお願いします。日本内分泌学会内分泌代謝専門医制度を持続させる意味でも、施設認定の申請の準備をよろしくお願いします。詳しくは、日本内分泌学会ホームページに随時掲示する予定です。

内分泌代謝科専門医委員会 立花 修

次回学会を更新

2020年7月21日

次回学会を更新しました。
第31回一般社団法人日本間脳下垂体腫瘍学会のホームページをリンクしました。)

お知らせ

2020年6月29日

日本間脳下垂体腫瘍学会 会員各位

いつも学会へのご協力ありがとうございます。
長期化するCOVID- 19感染症問題に関して多くのご施設でご対応に苦慮されていることと思います。
先般Pituitary Societyからパンデミック下の下垂体患者の診療についてガイダンスが報告されましたのでご紹介します。
Fleseriu M,et al. Pituitary society guidance: pituitary disease management and patient care recommendations during the COVID-19 pandemic—an international perspective. Pituitary 23:327–337, 2020
ご一読いただき各施設でこれからのご対策にお役立てください。
COVID-19感染症の早期収束と皆様のご健勝を祈念しております。

日本間脳下垂体腫瘍学会 広報部

学会の歴史、歴代学会長を更新

2020年6月25日
歴代会長・開催地を更新しました。

医療関係者の皆様を掲載しました

2020年6月11日

日本間脳下垂体腫瘍学会 会員各位

いつも学会へのご協力大変ありがとうございます。
COVID-19感染症は収束傾向にあるとはいえ、全ての医療機関でご対策にまだまだ難渋されていることとお察し申し上げます。
さて4月21日付の当ホームページでご連絡させていただいた「シグニフォーの欠品懸念のご連絡と適正使用のお願い」についてですが、6月10日、レコルダテイ・レア・デイジーズ・ジャパン社から7月以降は十分な製品供給が再開できる見込みとの連絡がございましたのでご報告いたします。
COVID-19感染症の早期収束と皆様のご健勝を祈念しております。
「シグニフォー®LAR®筋注用キット」10mg/20mg/30mg/40mg/60mg 出荷調整解除予定につきまして ※PDF

                              日本間脳下垂体腫瘍学会 広報部

リンク集を更新

2020年5月28日
リンク集を更新しました。

学術集会のご案内(関連学会の予定(国内))を更新

2020年5月28日

学術集会のご案内(関連学会の予定(海外))を更新

2020年5月28日
関連学会の予定(海外)を更新しました。

お知らせ

2020年5月21日

日本間脳下垂体腫瘍学会 会員各位

いつも学会へのご協力ありがとうございます。
COVID- 19感染症に関して多くのご施設において経蝶形骨洞手術の対策について
問題となっているようです。
先のNeurosurgery誌の症例報告(下記4月26日付でご紹介)に引き続いて、当事者から
Neurosurgery誌へレターが出されました。
是非ご一読いただきこれからの対策にお役立てください。
COVID-19感染症の早期収束と皆様のご健勝を祈念しております。

                              日本間脳下垂体腫瘍学会 広報部

お知らせ

2020年4月26日

日本間脳下垂体腫瘍学会 会員各位

COVID-19感染と内視鏡下経鼻手術の今回の「騒動」のきっかけとなった武漢の下垂体腺腫の症例ですが、Neurosurgery誌に掲載され詳細が報告されました(下記)。ぜひご一読いただき今後の対策へのご参照としてください。

Zhu W, Huang X, Zhao H, Jiang X. A COVID-19 patient who underwent endonasal endoscopic pituitary adenoma resection: a case report. Neurosurgey 2020 Apr 17. [Epub ahead of print]

                              日本間脳下垂体腫瘍学会 広報部

お知らせ

2020年4月25日

日本間脳下垂体腫瘍学会 会員各位

昨今のCOVID-19感染症への対応には本学会員の皆さまも日々苦慮しておられることと思います。
日本内分泌学会のホームページに「内分泌代謝疾患で治療中の患者さんへ 新型コロナウイルス(COVID-19)への対応について」が4月21日付で掲載されました。厚生労働省、国内外の学会などからの提言を引用し、内分泌疾患(特に下垂体機能低下症やクッシング症候群など)の患者様に対するCOVID-19感染症への対応についての注意点が簡潔に取りまとめられています。日本内分泌学会のご承諾をいただき、リンクいたしましたので是非ご一読いただき日々の臨床にお役立てください。
COVID-19感染症の1日も早い収束と皆様のご健勝を祈念しております。

                           日本間脳下垂体腫瘍学会 齋藤 清、西岡 宏

シグニフォーの欠品懸念のご連絡と適正使用のお願い

2020年4月21日

日本間脳下垂体腫瘍学会 会員各位

いつも学会へのご協力大変ありがとうございます。
昨今のCOVID-19感染問題につきましては全ての医療機関でご対策に難渋されていることとお察し申し上げます。
さて先端巨大症とクッシング病に対して保険収載されているシグニフォーに関して重大なお知らせがあります。
本年4月からシグニフォーがレコルダテイ・レア・デイジーズ・ジャパン株式会社に譲渡されていることはご承知のことかと存じますが、同社より今後シグニフォーの供給が滞る可能性がでてきたとのご連絡がありました。同社からの報告書を添付いたしますが、3月後半以降の急激な需要の増大とヨーロッパ(特にフランス)からの原料の流通の障害がその原因とのことです。60mg製剤に関しては5月の第3週から制限解除が見込まれるとのことですが、10-40mg製剤に関しては7月以降になるとのことです。なお本件に関しては厚労省には報告済みとのことです。
以上、学会員の皆様にご連絡させていただきます。またシグニフォーが本当に必要な患者さんで継続使用できるように、再度適正な使用かどうかのご確認と適切な変更をよろしくお願い申し上げます。
シグニフォー®LAR®筋注用キット品薄及び欠品懸念のご連絡とお詫び.pdf

                           日本間脳下垂体腫瘍学会 齋藤 清、西岡 宏

重要な注意喚起

2020年4月6日

COVID-19感染の対応に本学会員の皆さまも日々苦慮しておられることと思います。
4月3日付けで日本脳神経外科学会から下記の提言が示されました。

ご周知のように新型コロナウィルス感染が蔓延しつつあり、経鼻手術の危険性が指摘されています。
日本脳神経外科学会として、経鼻手術に関して以下を提言します。
まず、各施設の感染対策室等の指示に従うことを原則とし、
1)不急の手術は延期とする。
2)手術が必要な症例については、臨床症状や胸部CT等からのコロナ感染リスクを徹底評価する。
3)手術は陰圧室にて行い、医療者はN95マスク、フェイスシールド(アイゴーグルなど)、手術用ガウンなど
を着用し空気感染を予防する。

本学会としても日本脳神経外科学会の提言を支持します。
1)不急の手術は延期です。症状があって手術が必要な場合には、各施設の指示に従って手術を行うか判断し
てください。なお、耳鼻科学会では手術や外来処置を制限しています。経鼻手術の術後処置などに支障が
ありますので、各施設の耳鼻科と打ち合わせの上で手術を実施してください。
2)入院前に症状や外出歴を確認し、手術予定の患者全例またはCOVID-19感染の可能性が疑われる場合に、
各施設でき められたPCR検査やその他の検査を行ってください。
3)手術を行う場合には、手術部・麻酔科と協議し、各施設の指示に従って感染予防の上で手術を実施してく
ださい。
なお、今後の状況により提言が変わりましたら、改めて周知します。

                             日本間脳下垂体腫瘍学会 理事長 齋藤 清

重要な注意喚起

2020年3月31日

日本脳神経外科学会 会員各位

皆様、既にご存知かと思いますが、日本脳神経外科学会のホームページに理事長名で下記の注意喚起が3月26日付で告知されました(下線部追記)。経蝶形骨洞手術を行う際には各施設において十分ご注意いただくことをお願いいたします。

                             日本間脳下垂体腫瘍学会 理事長 齋藤 清

 昨今、COVID-19のパンデミックに際し、我が国においてもCOVID-19感染の蔓延が危惧されています。
さて、中国やイラン、米国などの耳鼻科医から、経鼻手術におけるCOVID-19感染の危険性が指摘されていますのでお知らせします。 
これら耳鼻科医によるpersonal communicationによる情報であり、スタンフォード大学の耳鼻科医から間脳下垂体学会理事・理事長を介して伝えられました。武漢で最初の感染拡大が、内視鏡による下垂体腺腫の手術によるもので、手術室に出入りした14人が感染したことなど、現場の情報が多く発信されています。(PDFファイル ご参照下さい。)スタンフォード大学などでは、経鼻手術は緊急例のみとし、その他は待機としているようです。
また、オーストラリア耳鼻科学会のガイダンスを添付します。(PDFファイル ご参照下さい。)
ご所属の施設においても、特に経鼻下垂体腺腫の手術、頭蓋底手術などにおいて、患者の感染に(患者が感染しているかどうか)充分留意されますようお願い致します。

理事長あいさつを更新

2020年3月12日
理事長あいさつを更新しました。

学会発表・論文投稿に関する倫理指針を更新

2020年3月11日

寄付についてを更新

2020年3月11日
寄付についてを更新しました。

次回学会を更新

2020年2月26日
次回学会を更新しました。

名誉会員・役員・委員を更新

2020年2月26日
名誉会員・役員・委員を更新しました。

定款・諸規則を更新

2020年2月26日
定款・諸規則を更新しました。

学会の歴史、歴代学会長を更新

2020年2月26日

研究奨励賞のご案内を更新

2020年2月26日
研究奨励賞のご案内を更新しました。

学会の歴史、歴代学会長を更新

2019年11月13日
歴代会長・開催地を更新しました。

定款・諸規則についてを更新

2019年11月4日
定款施行細則を更新しました。

名誉会員・役員・委員を更新

2019年9月10日
学術評議員を掲載しました。

学術評議員の選出についてを更新

2019年9月1日
詳しくは「会員の皆様へ」ページをご参照ください。
申請期間は2019年12月1日~12月末日です。期間外はお受け付けできませんのでご留意ください。

開催概要を更新

2019年6月17日

お知らせ

2019年6月13日
「間脳下垂体機能障害の診断と治療の手引き(平成30年度改訂)」が日本間脳下垂体腫瘍学会のホームページ「間脳下垂体腫瘍について」にアップされましたので、ご報告致します。

お知らせ

2019年5月24日
今年度から脳神経外科医の内分泌代謝専門医制度が開始され、2019年4月の時点で113名の脳神経外科医の先生が認定されました。脳神経外科医の積極的な内分泌学への熱心な関わりかけが認められ、日本間脳下垂体腫瘍学会としましても、新たに認定されました内分泌代謝専門医の皆様にお慶び申し上げます。今後は内分泌代謝専門医の認定更新として単位登録が必要になります。すでに、仙台で開催されました第92回日本内分泌学会学術総会(5月9-11日)から単位登録が可能になっております。内分泌代謝専門医の認定更新制度をご理解いただき(詳細は日本内分泌学会ホームページをご参照ください)、引き続き脳神経外科の先生方の、内分泌学会および関連学会への積極的なご参加をよろしくお願い致します。(広報担当)

会員の方へを更新

2019年4月18日

学会についてを更新

2019年3月15日

名誉会員・役員・委員を更新

2019年3月15日

定款・諸規則についてを更新

2019年3月15日

研究奨励賞のご案内を更新

2019年3月15日

リンク集を更新

2018年12月17日

学術評議員の選出について

2018年9月5日
詳しくは「会員の皆様へ」ページをご参照ください。
申請期間は2018年12月1日~12月末日です。期間外はお受け付けできませんのでご留意ください。

過去プロシーデイングを更新

2018年9月5日
過去プロシーデイング を更新しました。

日本間脳下垂体腫瘍学会の法人成立のご報告

2018年6月6日
一般社団法人日本間脳下垂体腫瘍学会の設立登記手続きが完了し、平成30年5月30日に法人成立となりましたことをご報告いたします。
今後も法人としての学会活動にご協力いただけますようお願いいたします。

一般社団法人日本間脳下垂体腫瘍学会 理事長 齋藤 清

代表的疾患を更新

2018年5月14日

日本内分泌学会の内分泌代謝内科(脳神経外科)専門医の認定が開始されます。

2018年4月5日
2018年度は内分泌代謝科(脳神経外科)専門医制度発足に伴う過渡的特別措置として、日本内分泌学会会員を対象に書類審査のみで専門医認定を行います。申請には日本内分泌学会の会員であること、および日本脳神経外科学会の専門医であることが必要です。申請書類の請求は5月15日(火)~8月10日(金)、申請の受付期間は8月 1日(水)~9月14日(金)になります。
詳細は日本内分泌学会ホームページの「お知らせ」をご参照ください。

開催概要を更新

2018年4月5日

名誉会員・役員・委員を更新

2018年3月26日

歴代会長・開催地を更新

2018年3月12日

医師のみなさまへ>お知らせ>理事募集の中止のお知らせ

2016年12月8日
理事募集の中止のお知らせ
来年度は、先般理事会で決定されました法人化への移行に伴い、理事の欠員に対して新たな理事の募集を行なわないことが、理事会で承認されましたので会員の皆様にもご報告申し上げます。例年ですと今年度は理事の欠員がお一人のみで、外科内科系以外の方の理事のお一人の募集の予定でした。また再来年度についてはその運用は現在未定ですので、詳細が決まりましたら、ご連絡申し上げます。以上来年度の理事募集中止についてご連絡申し上げます。 
理事長 山田 正三

次回学会のご案内を更新

2016年4月13日

日本間脳下垂体腫瘍学会Webリニューアル

2016年4月1日
日本間脳下垂体腫瘍学会Webをリニューアルしました
学会について>歴代会長・開催地を更新
2016年3月8日
学会について>名誉会員・特別会員を更新
2016年3月8日
学会について>理事一覧を更新
2016年3月8日
学会について>学術集会会長の選出についてを更新
2016年3月8日
学会について>内規を更新
2016年3月8日
医師のみなさまへ>お知らせ>学会ロゴマークの最終決定に関する投票のお願いを掲載
2016年3月8日
医師のみなさまへ>お知らせ>第27回日本間脳下垂体腫瘍学会についてを掲載
2016年3月8日
医師のみなさまへ>研究奨励賞について>研究奨励賞受賞者を更新
2016年3月8日
医師のみなさまへ>研究奨励賞について>募集要項を更新
2016年3月8日
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