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第44回日本認知症学会学術集会

一般演題登録

【募集要項(一般演題)】

※こちらは、【一般演題】に応募される先生の演題登録画面です。
※学会より講演を依頼された先生は、「指定演題登録」ページからご登録をお願いいたします。
※アンコール発表での演題登録をされる方は、「12.アンコール演題」をご確認ください。

1.演題募集期間

2025年4月2日(水)~5月28日(水)正午
多数のご応募をお待ち申し上げます。

2.演題登録方法

演題登録は、UMIN演題登録システムによるインターネットオンライン登録のみです。
演題登録画面へ進むボタンは本ページ下部にございます。
以下の注意事項を十分お読みいただいたうえで、演題登録画面にお進みください。

3.発表形式

ポスター発表
※応募演題の採否、発表日時等は、会長にご一任ください。

4.演題応募資格

筆頭著者は、本学会の会員に限ります。(共同著者はその限りではありません。)
入会希望の方は以下の手順にて手続きをお願いいたします。

  1. 5月28日(水)までに学会ホームページの入会フォームにて入会案内&申込書等一式の送付をご請求ください。
  2. 申込書等一式がお手元に届きましたら、入会申込書に必要事項をご記入の上、6月13日(金)(必着)までに事務局にご返送ください。
    ※演題登録と入会手続きが多少前後することになりますが、6月13日(金)までに入会申込をいただければ問題ございません。
宛先:日本認知症学会事務局
〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号
新宿ラムダックスビル(株)春恒社 内
FAX:03-5291-2176(FAX送信に際しては必ず「日本認知症学会宛」と明記ください)
URL:https://square.umin.ac.jp/dementia/join.html

5.一般演題カテゴリー(発表内容の分野の選択)

01 臨床系:アルツハイマー病(疫学) 18 臨床系:認知症全般(疫学、リスクなど)
02 臨床系:アルツハイマー病(臨床症候) 19 臨床系:認知症全般(早期診断、MCI)
03 臨床系:アルツハイマー病(画像) 20 臨床系:認知症全般(臨床症候、BPSD)
04 臨床系:アルツハイマー病(病理) 21 臨床系:認知症全般(治療、予防、治験)
05 臨床系:アルツハイマー病(生化学、遺伝子) 22 臨床系:認知症全般(介護、地域連携、社会医学、高齢者医療)
06 臨床系:アルツハイマー病(治療、予防、治験) 23 臨床系:認知症全般(多職種連携)
07 臨床系:アルツハイマー病(その他) 24 臨床系:認知症全般(その他)(キーワード入力)
08 臨床系:レビー小体型認知症(臨床症候) 25 基礎系:Aβ, APP, presenilin [Aβ関連(apoE以外)]
09 臨床系:レビー小体型認知症(画像、病理、病態) 26 基礎系:apoE関連
10 臨床系:レビー小体型認知症(治療、予防、治験) 27 基礎系:tau関連
11 臨床系:その他の変性疾患(臨床症候) 28 基礎系:α-synuclein関連
12 臨床系:その他の変性疾患(画像、病理、病態) 29 基礎系:TDP-43関連
13 臨床系:その他の変性疾患(治療、予防、治験) 30 基礎系:その他の認知症関連蛋白質・遺伝子
14 臨床系:血管性認知症(臨床症候) 31 基礎系:病態モデル動物
15 臨床系:血管性認知症(画像、病理、病態) 32 基礎系:治療薬等開発研究(前臨床)
16 臨床系:血管性認知症(治療、予防) 33 基礎系:その他(キーワード入力)
17 臨床系:その他の認知症疾患(キーワード入力)

6.演題・抄録作成要綱

(1)登録可能著者数・所属機関数

  • 最大著者数:筆頭著者と共著者を合わせて20名まで
  • 最大所属機関数:20施設まで

(2)文字数制限

<日本語>

  • 演題名:全角40文字
  • 抄録本文:全角600文字
  • 発表者名・所属名・演題名・抄録本文の総合計:全角800文字

<英語>

  • 演題名:半角80文字
  • 抄録本文:半角1,200文字
  • 発表者名・所属名・演題名・抄録本文の総合計:半角1,600文字

※制限文字数を超えますとご登録いただけません。
※改行を多用すると、抄録集の印刷スペースが不足することになりますので、最小限にとどめてください。

(3)抄録本文の作成

  • 内容は【目的】【方法】【倫理的配慮】【結果】または【結論】【考察】の順で、論旨を明確にお書きください。
  • 抄録本文は、最初にご自身のパソコン(テキスト形式)で作成し、コピー機能を使って抄録本文用の枠内にペーストすることをお勧めします。
  • 図表・写真等を登録することはできません。

(4)入力の際の注意事項

  • 英字および数字は半角で、カタカナは全角で入力してください。
  • ① ② ③のような丸付き数字は使用できません。
  • ⅠⅡⅢのようなローマ数字も使用できません。英字の組み合わせで、II、VI、XI のように入力してください。
  • αβγ 等を使用するときは &alpha ; &beta ; &gamma ; を使用してください。
  • タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、イタリック文字、アンダーラインなどを使用する際は、書式を変更したい範囲をそれぞれ <SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<U></U> で挟んでください。
  • 行の途中で改行したい場合は、改行する文の冒頭に <BR> を入力してください。これらの記号はすべて半角文字を使用してください。
  • 不等号「<」「>」を使用する時は、全角文字を使用してください。
  • 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と 0(数字)や、l(アルファベットLの小文字)と 1(数字)、あるいは X(アルファベット)と×(かける)などを区別してください。
  • 音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「-」とハイフン「 - 」などの使い分けをしてください。
  • 英文入力の際に、ひとつの単語をハイフン( - )で切ることは行わないでください。

(5)パスワードの設定と管理、登録の完了

  • 登録した抄録を確認・修正するためのパスワード(半角英数文字 6~8 文字)を入力してください。
  • 登録が終了しますと、「登録番号(20000 番台)」が自動発行されます。登録番号の発行をもって、演題応募登録は終了です。画面に登録番号が表示されない場合は、受け付けられていませんのでご注意ください。
  • 発行された「登録番号」と「パスワード」は、必ずお控えください。第三者の閲覧、悪用を防止するため、登録番号とパスワードの問い合わせには一切応じられません。
  • ご登録いただいたE-mailアドレスに登録完了のメールが送信されます。届きましたら、必ず登録内容をご確認ください。
  • 登録完了のメールが送られてこない場合は、ご登録のE-mailアドレスが間違っている可能性があります。
  • 確認・修正のページで正しく入力されているかお確かめください。
  • 携帯電話のアドレスには通知が届かない可能性がありますので使用しないでください。

(6)抄録内容の修正・削除

  • 登録された演題の修正は、確認画面より行うことが可能です。演題登録期間内であれば、「登録番号」と「パスワード」を入力することにより、何度でも修正・確認をすることができます。また、削除することもできます。
<注意事項>
  • 登録された抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、原則として事務局では校正・訂正を行ないません。
  • そのまま印刷されますので、登録者の責任において確認してください。
  • 演題登録をされた後は、必ず演題登録確認画面をプリントアウトして保管しておいてください。
  • 登録締切後の原稿の変更および共著者の追加、変更は一切できません。重要な共著者が漏れていることのないよう、十分ご確認ください。
  • 登録ボタンは一回だけ押してください。1回押した際に、登録処理に時間がかかる場合があります。(最大1~2分かかる場合もあります)演題登録処理が正常に完了しますと、「登録番号」が必ず画面に表示されますので、それまでは登録ボタンを何回も押さずにお待ちください。何回も登録ボタンを押すと二重に登録され、演題登録が正常に完了しない場合があります。
  • 締切間際には登録や変更が殺到し、アクセスしにくくなる可能性がありますので、早めの登録と修正をお勧めします。
  • 抄録内容の修正を必要とされない方も、念のため演題登録画面にアクセスし、抄録が登録されていることをご確認ください。

7.演題採択通知

  • 応募演題の採否、発表形式、発表日時等は、会長にご一任ください。
  • 演題の採否および発表日時は、演題登録の際に登録された E-mailアドレスへ送信いたします。

8.利益相反(COI)の開示について必須

筆頭著者(発表者)は学術集会での発表にあたり、日本認知症学会の利益相反(COI)運用規定に基づき、自己申告と開示を行ってください。
つきましては、「利益相反(COI)の開示」を必ずご一読いただき、ご準備をお願いいたします。

9.倫理面の配慮について必須

医学をはじめとするライフサイエンスに関する研究においてはその実施にあたり、倫理面における適切な実施が求められています。
研究には大きく分けて、法令等に基づいて行う研究と、種々の研究に関する指針を順守して行うものに大別されます。日本認知症学会では、学術集会等での研究成果の発表において、倫理面においてその研究が適切に実施されていることの開示を求めることとしました。
発表に際して、以下ご自身の研究がどの基準に即して行われ、またその際に求められる審査がどこで行われたかを選択してください。

1.関連法令等の遵守を必要とする研究
(遺伝子組み換え動物等関連の法規、動物実験関連の法規、特定病原体使用実験関連法規等、薬機法、臨床研究法)

(1)動物実験委員会、治験審査委員会、認定臨床研究審査委員会等の承認を得ている。
(2)承認を得ていない

2. 人を対象とする研究であって、人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針に沿って行う研究

(1)上記指針において求められる倫理審査委員会の承認を得ている。
(2)承認を得ていない

設問1.2のいずれの承認も得ていない場合は、理由を選択またはご記載ください。
詳細は、演題登録ページをご覧ください。

10.演題登録時の注意事項

  • UMIN オンライン演題登録システムでご利用になれるブラウザについては、UMIN 演題登録画  面上部のご案内にて、最新の情報をご確認ください。ご案内のブラウザ以外はご利用にならないようお願いいたします。各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としています。
  • オンライン演題登録システムについてご不明な点は、まずUMINオンライン演題登録システム FAQをご覧ください。
  • 暗号通信のご利用をお勧めいたします。
  • 演題の登録に関するお問い合わせは、本ページ下部にございます運営事務局までお問合せください。

11.学会奨励賞

若手の発表を中心に学会賞選考委員会により、臨床及び基礎に関して特に優れた演題が選出され学術集会総会にて表彰されます。学会奨励賞に応募される方は演題登録の際に、審査希望領域(臨床または基礎)の選択をお願いいたします。なお、会長の判断により審査領域が変更される場合がありますのでご了承ください。
※なお、既に教授職にある方が筆頭著者(発表者)の場合は学会奨励賞候補の対象外とさせていただきますのでご了承くださいますようお願いいたします。

12.アンコール演題

第44回日本認知症学会学術集会では、以下の条件を満たす場合のみ、アンコール演題の登録を 認めます。

  • 本学会演題登録時から遡って1年以内に海外学会で発表した演題に限ります。
  • 筆頭著者(発表者)の利益相反(COI)を開示してください。
  • 元の演題の発表時における筆頭著者・共著者を変えずに登録してください。
    ※共著者追加は不可とします。
  • 発表者は筆頭著者とし、日本認知症学会の会員であることとします。(非会員の場合は発表までに入会してください。)ただしそれが適わない場合、共著者による代理発表を可能としますが、共著者は日本認知症学会の会員であることを必須条件とします。
  • 版権が生じている場合は、発表者自身が承諾を得てください。
  • 発表言語は英語/日本語いずれでも可とします。
  • 学会当日の発表資料については、海外学会名・演題名・発表日付・アンコール発表であることを記載してください。
  • 学会奨励賞候補演題への応募は不可とします。

【アンコール演題登録方法について】

  • 抄録本文の言語は、英語/日本語いずれでも登録可能とします。
  • 演題名の末尾に「アンコール演題」または「Encore Presentation」と追記してください。

演題登録画面

※こちらは、一般演題に応募される先生の演題登録画面です。
※学会より講演を依頼された先生は、「指定演題登録」ページからご登録をお願いいたします。
下記のボタンより、演題登録画面にお進みください。

新規演題登録確認・修正・削除

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一部メールが不達または遅延する事例が多く見受けられます。
WEBメールのご利用はお控えいただくことをお勧めいたします。

演題登録に関するお問い合わせ

第44回日本認知症学会学術集会 運営事務局
株式会社サンプラネット メディカルコンベンションユニット
〒112-0012 東京都文京区大塚3-5-10 住友成泉小石川ビル6階
TEL:03-5940-2614 FAX:03-3942-6396
E-mail:jsdr44@sunpla-mcv.com

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