ホーム 研究会について 活動 エピネット日本版 全国調査(JES) 感染症の基礎知識 針刺し予防策 関連情報
活動内容・報告
これまでの主な活動内容
  • 2011年6月29日、EpisysA&B201とEpisysA分析ツール「見える化君」をリリース。ホームページでダウンロード提供開始
  • 2011年2月、ホームページリニューアル、「個人用防護具の手引きと安全衛生カタログ集」 安全製品カタログ(第4版)を発行
  • 2006年5月2日よりEpisys改訂、EpisysA109_01と&EpisysB109_01を作成し、ホームページから無償ダウンロード開始
  • 2004年10月よりEpisys改訂、EpisysA109とEpisysB109を作成し、ホームページから無償ダウンロード開始
  • 2002年4月、国立大学付属病院の針刺し・血液汚染サーベイランスにエピネット日本版が採用され、その集計・解析ソフトEpisys107A4&B4を提供開始
  • エピネット日本版の改訂(A:針刺し・切創報告書の改定およびB:皮膚・粘膜汚染報告書の追加:Ver.4)とその集計解析ソフトEpisys107A4およびEpisys107B4の作成
  • 2002年職業感染制御研究会講演会を2002年4月13日-19日: 東京、仙台、大阪、京都にて開催
  • 2001年2月職業感染防止のための安全対策製品カタログ集(第2版)を出版,  針刺し事故防止のCDCガイドライン:監訳
  • 2000年2月7日に、エピネット日本版(Ver.3)に対応したA:針刺し報告集計・解析ソフト(Episys105)を公開
  • 1996年~1998年の3年間のエイズ拠点病院の針刺し報告書式として、厚生省班研究に活用された。1999年以後は当研究会が調査を継続
  • 1997年、血液・体液曝露サーベイランスの報告書式として、エピネット日本版A針刺し報告書を作成し、研究者が自由に活用できるように配布

学会・その他