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発達性ディスレクシア研究会は発達性読み書き障害に関する専門家のためのサイトです。

FAX. 048-797-2138

〒339-8501 埼玉県さいたま市岩槻区浮谷320 目白大学保健医療学部言語聴覚学科

第19回発達性ディスレクシア研究会が2019年7月6日(土)、7日(日)に熊本にて開催されます。
同時開催:第17回研修会が開催されます。


ポスター            

第19回発達性ディスレクシア研究会のご案内

日時
平成31年(2019年)7月6日(土)、7日(日)
大会長
第19回大会実行委員長  水本 豪
会場
熊本保健科学大学 50周年記念館
大会テーマ
「子どもと大人の読み書き障害―発達性と後天性―」
基調講演
Brendan Weekes教授 (The University of Hong Kong, Hong Kong) 
“Developmental and acquired dyslexia”
後援
熊本県教育委員会、熊本市教育委員会、熊本県言語聴覚士会
演題募集
演題募集期間:4月11日(木)~ 6月14日(金)正午
参加申込書中の ⑧「演題発表」について「する」を選択してお送りください。後日、抄録用紙を送付いたします。
参加申込
参加申込期間:4月11日(木)~ 6月30日(日)正午
参加申込書
参加申込書はe-mailあるいはFAXでお申し込みください。
ご案内
会場付近には徒歩圏内にコンビニ、飲食店、スーパー等がございません。 また、大会期間中は学内レストランも営業しておりませんので、昼食をご持参いただきますようお願い申し上げます。

ご不明の点などございましたら、下記までお問い合わせください。
お問い合わせ先:jdra2019@gmail.com (担当:水本)

研究会スケジュールのご案内 

1日目(2019年7月6日(土))
午前 第17回研修会
  ・発達性ディスレクシアの定義・症状、認知的背景・脳機能メカニズム
    後藤多可志 先生(目白大学)
  ・発達性ディスレクシアの評価と鑑別、指導・支援(合理的配慮を含む)
    若宮英司 先生(藍野大学)
午後 第19回研究会
   基調講演、一般演題、懇親会

2日目(2019年7月7日(日))
午前 一般演題
午後 会員総会、一般演題、
   シンポジウム ディスレクシア:発達性と後天性
    症状と評価(宇野 彰 先生:筑波大学)
    脳機能の比較(樋口大樹先生:NTTコミュニケーション科学基礎研究所)
    訓練法の比較(春原則子先生:目白大学)

※スケジュールの都合で一部変更する可能性があります。

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発達性ディスレクシア研究会

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