本文へスキップ

発達性ディスレクシア研究会は発達性読み書き障害に関する専門家のためのサイトです。

FAX. 048-797-2138

〒339-8501 埼玉県さいたま市岩槻区浮谷320 目白大学保健医療学部言語聴覚学科

新しいお知らせ

★創立20周年記念講演会・パネルディスカッションの開催について のお知らせ

★創立20周年記念講演会・パネルディスカッションが、2022年1月9日(日)に上智大学・四谷キャンパスで行われます。

開催地:上智大学 四谷キャンパス 6号館410教室 (東京都千代田区紀尾井町7−1)

開催方式:現地+オンラインのハイブリッド方式にて開催します。

1.講演会(英語での講演 ※日本語の解説・質疑応答・スライド有)
★ Professor Charles Haynes (MGH Institute of Health Professions, USA)
“The Current Science of Early Identification and Intervention for Developmental Dyslexia: Its Growing Impact on Legislation in the US”
(発達性ディスレクシアの早期発見早期対応に関する現代科学:その成果が米国の法律に与える影響)

★ Professor Taeko Wydell (Brunel University London, UK)
“Developmental Dyslexia in Different Orthographies”(様々な文字言語における発達性ディスレクシア)

2.パネルディスカッション(日本語) 発達性ディスレクシアのこれまでの20年と今後の展望
 司会:宇野 彰(発達性ディスレクシア研究会 理事長)、春原 則子(目白大学)
 パネリスト:品川 裕香(教育ジャーナリスト)、若宮 英司(藍野大学)、未定(教育)

★<スケジュール>★
11:30-     開場
12:00-12:10   開会あいさつ(宇野彰 理事長)
12:10-12:25  Taeko Wydell教授の講演/日本語解説(宇野彰 理事長)
12:25-13:25  Taeko Wydell教授の講演
13:25-13:40  Taeko Wydell教授の講演/日本語での質疑応答
13:40-13:55  休憩
13:55-14:10  Charles Haynes教授の講演/日本語解説(関あゆみ 副理事長)
14:10-15:10  Charles Haynes教授の講演
15:10-15:25  Charles Haynes教授の講演/日本語での質疑応答
15:25-15:40  休憩
15:40-17:00  パネルディスカッション
17:00-     閉会あいさつ(宇野彰 理事長)

参加費:発達性ディスレクシア研究会 会員 ¥2,000、会員学生 ¥1,500、非会員 ¥4,000、非会員学生 ¥2,000

申込み:Peatix(https://jdra-2022-01-09koen.peatix.com/)よりお申し込みください。
締め切り:2022年1月5日(水)12時00分
                     
重要:会員情報は「Microsoft Edge」には対応していません。InternetExplore(IE)に切り替えてログインをお願いします。
    

PastNews新着情報

                     
2021/10/16
第20回発達性ディスレクシア研究会総会が名古屋にて開催されました。
2021/6/6
発達性ディスレクシア研究会 研修会(基礎編)がオンラインにて開催されました。
2019/7/24
入会申請にあたり推薦理事名を記入するようにフォーム変更がなされました。
2019/7/23
2019年度総会議事録、決算報告書および予算案を会員専用内に掲載しました。
2019/7/6-7
第19回発達性ディスレクシア研究会が熊本で開催されました。
2018/9/8-9
第18回発達性ディスレクシア研究会が東京田町にて開催されました。
2018/9/8
第16回研修会が東京田町にて開催されました。
2018/2/12
第15回研修会が岡山にて開催されました。
2017/8/3
第17回大会(島根大学)の研究発表抄録集を会員専用内に掲載しました。
2017/7/1
第17回発達性ディスレクシア研究会が島根大学にて開催されました。
2017/2/19
第13回研修会が名古屋にて開催されました。
2016/11/23
第12回研修会「発達性ディスレクシアと英語」が開催されました。
2016/11/8
IDAグローバルパートナーハンドブックとビデオにてJDRAが紹介されました。
2016/7/2,3
IDAニュースを更新しました; The Science of Dyslexia
2016/7/1
IDAニュースを更新しました; The Science of Dyslexia
2016/7/2,3
第16回発達性ディスレクシア研究会が金沢で開催されました。
2016/3/3
発達性ディスレクシアの定義を更新しました。
2015/8/1,2
第15回発達性ディスレクシア研究会が高松で開催されました。
2015/8/1
第10回発達性ディスレクシア研究会主催「研修会」が高松にて開催されました。
2015/2/15
第9回発達性ディスレクシア研究会主催「研修会」を博多にて開催しました。
2014/9/8
IDAニュースを更新しました。「 DSM-5への変更:何を意味するのか?」
2014/7/12,13
第14回発達性ディスレクシア研究会が東京にて開催されました。
2014/6/1
会報9号が掲載されました。基調講演をお願いするRamus先生の論文抄訳特集号です。
2014/4/1
ディスレクシアに関するFact Sheetを掲載しました。
2014/5/20
第8号会報が掲載されました。
2014/2/9
第7回「研修会」読み書き障害の評価と指導法の講習会が大阪にて開催されました。
2014/1/20
IDEA Global Partnerの情報 The eXaminer(2013.12月)を掲載しました。
2013/10/30/
IDEA Global Partnerの情報サイトがオープンしました。 IDAニュースよりどうぞ。
2013/10/25/
第2回読み書きに関する東アジアシンポジウム開催のお知らせを掲載しました。
2013/10/12  
過去の総会へアクセス可能になりました。
2013/8/1/  
理事長・事務局が代わります。
2013/7/8/
第13回大会が成功裏に終了しました。
2013/6/26/
第13回大会プログラムを掲載しました。
2013/5/22/
第13回大会の演題を締め切りました。
2013/5/8/
第13回大会の案内を更新しました。
2013/4/30/
第13回大会演題申し込みの案内を更新しました。
2013/4/15/
第7号会報をupしました。
2013/3/23/
TOPICSを更新しました。
2013/3/22/
サイト内はリニューアルのため随時更新中です、アクセスが難しい場合があります。
2013/3/21/
サイトをリニューアルしました。





IDAからのお知らせ」を
更新しました。(2021年3月)

発達性ディスレクシアの定義」を一部改訂しました。(2018/2/20)

IDAニュースより、「Structure Literacy」に関するガイドがダウンロードできます。

バナースペース

発達性ディスレクシア研究会 事務局

〒339-8501
埼玉県さいたま市岩槻区浮谷320
目白大学保健医療学部言語聴覚学科

FAX 048-797-2138
dyslexia-office@umin.net

関連施設へのリンク

  • LD・ディスレクシアセンター


    大阪医科大学LDセンター


    らんふぁんぷらざ