本文へスキップ

発達性ディスレクシア研究会は発達性読み書き障害に関する専門家のためのサイトです。

FAX. 048-797-2138

〒339-8501 埼玉県さいたま市岩槻区浮谷320 目白大学保健医療学部言語聴覚学科



最近の総会・研修会

第17回JDRA総会

大会テーマ:ディスレクシアとゲーミフィケーション
大会長
縄手雅彦(島根大学)
会場
島根大学(20番教室)
基調講演
Serious game - GraphoGame - makes learning enjoyable and successful to children struggling while acquiring the basic reading skill under traditional conditions of instruction(予定) ; Professor Heikki Lyytinen (UNESCO Chairholder/professor on Inclusive Literacy Learning for All, Dept.of Psychology & Agora Center University of Jyväskylä, Finland)
参加申込
事前参加申し込みが必要です。当日参加も受け付けますが、可能な限り事前参加申込みをお願いします。
参加申込書
事前参加申込のフォームはこちらから、
研修会参加
研修会参加申し込みの期限は6月27日火曜日です。
第1日:7/1スケジュール

8:00-8:50
第14回発達性ディスレクシア研修会受付開始
8:50-9:00
開 会
9:00-12:15
第1部 第14回研究会
9:00-10:30
「発達性ディスレクシアの定義・症状・評価と鑑別」
      講師:筑波大学人間系  宇野 彰
10:45-12:15
「発達性ディスレクシア児・者の支援方法、合理的配慮」
      講師:札幌学院大学  室橋 春光
12:15-13:30
休憩・昼食(事務連絡)
13:30
第17回発達性ディスレクシア研究会開会
13:30-14:25
"GraphoGame" : Serious game makes learning enjoyable and successful to children struggling while acquiring the basic reading skill
14:25-14:30
休憩
14:30-15:30
How to identify early enough children in need of support for learning the basic reading skill?
Prof. Heikki Lyytinen (UNESCO Chairholder/professor on Inclusive Literacy Learning for All Dept.of Psychology & Agora Center University of Jyväskylä, Finland)
15:30-15:45
休憩
15:45
第2部 第17回発達性ディスレクシア研究会
15:45-17:15
研究発表1  座長:春原則子(目白大学)
18:30-20:30
懇親会 興雲閣(島根県指定有形文化財)
第2日:7/2スケジュール

8:30-9:00
参加受付
9:00-10:30
研究発表2 座長 関あゆみ(北海道大学大学院)
10:30-10:45
休憩
10:45-11:15
研究発表3 座長 河野俊寬(金沢星稜大学)
9:00-10:30
11:45-12:15 休憩・昼食(事務連絡)
12:15-12:55
総会
12:55-14:25
研究発表4 座長 縄手雅彦(島根大学大学院)
14:25-14:40
休憩
14:40-16:10
研究発表5 座長 奥村智人(大阪医科大学LDセンター)
16:10-16:20
閉会挨拶 宇野彰
問合わせ
機械・電気電子工学領域 縄手雅彦  nawate@ecs.shimane-u.ac.jp
15th

第16回JDRA総会

大会テーマ:書字障害の理解と支援>
大会長
河野俊寬(金沢星稜大学)
会場
金沢星稜大学星稜フォーラム(大講義室)
基調講演
The hidden aspects of dysgraphia - from theory to practice ; Sara Rosenblum教授(ハイファ大学、イスラエル)
プログラム
プログラムの詳細はこちらから New!
大会参加の方へ
大会参加者へのご案内はこちらから New!
昼食
大学食事マップはこちらから New!
 
交通アクセス
交通アクセスの詳細はこちらから New!
会場案内
金沢星稜大学の会場マップはこちらから
問い合わせ
〒920-8620 石川県金沢市御所町丑10番地1
TEL:076-253-3924(代表) FAX:076-253-3995
E-mail : dyslexia16th@gmail.com
TEL : 076-253-5955(研究室直通)
FAX : 076ー203ー0256(河野俊寛)
15th

第15回JDRA総会

第1部 研修会
2015年8月1日(土)午前  
9:00~9:30
参加受付
9:30~9:40
開会挨拶            伊達健司(五色台病院精神科)  
9:40~11:20
研修会(1) 発達性ディスレクシアの定義と症状  
                 関あゆみ(北海道大学)
研修会(2) 発達性ディスレクシアの評価と支援 
                 奥村智人(大阪医大LDセンター)
13:00~14:15
休憩・昼食(事務連絡)

第2部 研究会
<ガラブルダ先生の講演会までが研修会となります。ご参加下さい。>
14:15~14:35  
 Galaburda先生の講演に先立って 
                 樋口 大樹(筑波大学大学院)
14:35~14:40
特別講演 The Role of Brain Development in Understanding Dyslexia 
    (脳の発達の役割 発達性読み書き障害を理解するために)  
Albert M. Galaburda(Professor, Neurology, Harvard Medical School; Professor, Neurology, Instituto de Ciencias Biomedicas)  
16;25~16:50
研究発表1 発達性ディスレクシアを鑑別するRAN検査における自動性とは何か-所要時間とポーズ時間からみた認知特性の検討-
16:50~17:15
研究発表2 発達性読み書き障害児群の音読における書体の影響
17:15~17:40
研究発表3 鳥取市でのRTIモデルに基づく音読指導の取り組み


第2日
2015年8月2日(日)
9:15~9:40
研究発表4 視線フィードバックを取り入れた眼球運動訓練ソフトの開発
9:40~10:05
研究発表5 コンシューマ向けの視線入力装置を用いた視線推定
10:05~10:30
研究発表6 極低出生体重児の単語音読時の視線行動
10:40~11:05
研究発表7 発達性ディスレクシアにおける読みの能力への知的能力の影響
11:05~11:30
研究発表8 全般的な知的水準が境界領域であった読み書き障害児50名の認知能力
11:30~11:55
研究発表9 視覚障害教育の観点から見た発達障害児童生徒について読みの状況についての有効な支援についての考察
12:50~13:20
総会
            
13:30~14:10
ミニレクチャー 
                 若宮英司(藍野大学、大阪LDセンター)
14:10~14:35
研究発表10 ディスレクシアに対する脳磁図を用いたアプローチ
14:35~15:00
研究発表11 特異的言語障害が疑われた事例の文法障害の検討:構文検査の開発
15:10~15:35
研究発表12 視空間認知障害を伴うディスミュージア児に有効な記譜法の考案~ウィリアムズ症候群の事例から~
15:35~16:00
研究発表13 小学校低学年児におけるひらがな音読の流暢性の発達に関わる認知能力と環境要因
16:00~16:25
研究発表14 韓国語話者小学校3年生における単語と非単語の書取に関与する認知能力の検討
16:25~16:35
閉会の辞
宇野 彰(筑波大学人間系)
15th     第1日プログラム第2日プログラム

第14回JDRA総会 
2014/7/12,13
第14回発達性ディスレクシア研究会 プログラムのご案内  
第1部 研修会 2014年7月12日(土)(中野キャンパス)
8:30~9:00 参加受付
9:00~10:20 (1)インクルシーブな教育制度と合理的配慮~ディスレクシア児童生徒の場合~ 
                 品川裕香(教育ジャーナリスト)
10:30~11:50 (2)テクノロジーを活用した読み書きの支援  
                 河野俊寬(金沢星稜大学人間科学部)
11:50~13:00 休憩・昼食(事務連絡)

第2部 研究会 2014年7月12日(土)
13:00~13:40 (3)発達性ディスレクシアと特異的言語障害(SLI)~基調講演に寄せて~ 
                 宇野彰(筑波大学人間系)
13:40~14:40 教育講演 特異的言語発達障害(SLI)研究の流れ 
                 辰巳格(LD・Dyslexiaセンター),渡辺眞澄(県立広島大学)
14;55~16:25 研究発表Ⅰ
16:35~18:05 研究発表Ⅱ
19:00~ 懇親会 東池袋:サンシャインシティ・スカイレストラン

第3部 研究会 2014年7月13日(日)(池袋キャンパス)
9:00~10:30 研究発表Ⅲ
10:40~12:00 教育講演 G-SLI研究の動向
                 伊藤友彦(東京学芸大学)
13:30~15:00 基調講演 Phonological deficits in specific language impairment and developmental dyslexia.
                Dr. Franck Ramus (National Center for Scientific Research)
15:15~16:15 研究発表Ⅳ
16:15~16:20 閉会の辞
14th

第7回JDRA研修会 

2014/2/9
第7回研修会「読み書きにつまずきのある子ども達への評価と支援」
9:00~10:30  定義と症状    筑波大学 宇野彰 先生
10:40~12:00 原因と出現頻度 鳥取大学  関あゆみ 先生
13:00~14:40 評価と指導法の概略  大阪医科大学LDセンター 奥村智人 先生
14:50~16:10 ディスレクシア児童生徒にとっての合理的配慮とはなにか 教育ジャーナリスト 品川祐香 先生

第6回JDRA研修会 

2013/7/6
第6回研修会「読み書きにつまずきのある子ども達への評価と支援」
9:30 -10:30 (1)総論 加藤醇子(クリニッ・かとう)
10:30 -12:00 (2)評価と支援 春原則子(目白大学)
13:00 -13:20 (3)講演の用語解説 関あゆみ(鳥取大学)
13:20 -14:50 講演会 タエコ・ワイデル教授(英国ブルネル大学)「日本語話者における英読み書き習得と認知能力」

第13回JDRA総会 

2013/7/6,7
第13回発達性ディスレクシア研究会 広島国際大学:「日本語と英語の読み書き困難はどうして起こるか、どう支援するか」
13th

過去の総会・研修会

詳細は、以下のバナーからご覧頂けます。
初代HP
2012/7/7,8
第12回発達性ディスレクシア研究会 富山大学:「読み書きの指導とその先にあるもの」
2011/7/2,3
第11回発達性ディスレクシア研究会 鳥取大学米子キャンパス:「発達性ディスレクシアと脳機能」
2010 /7/3,4
第10回発達性ディスレクシア研究会 北海道大学:「dyslexia研究のさらなる展開」
2009/6/27,28
第9回発達性ディスレクシア研究会 LプラザホールB:「音声言語・語彙の発達と読みの獲得」       
2008/7/20,21
第8回発達性ディスレクシア研究会 山崎製パン厚生年金会館:「流暢性からみた発達性dyslexia~読み書きの速度が遅いとディスレクシアなのか?」 
2007/7/28,29
第7回発達性ディスレクシア研究会 大阪医科大学付属看護専門学校:
2006/7/19,20
第6回発達性ディスレクシア研究会 筑波大学:
2005/7/31
第5回発達性ディスクレシア研究会 大阪医科大学付属看護専門学校:       
2004/8/26
第4回発達性ディスレクシア研究会 ミューザ川崎シンフォニーホール: 「読み書きのLD」
2003/7/20
第3回発達性ディスクレシア研究会 精神保健研究所:「音韻障害VS視覚障害」
2002/7/20
第2回発達性ディスクレシア研究会 フォーラム横浜:
2001/12/9
第1回発達性ディスレクシア研究会 精神保健研究所:「発達性読み書き障害講演会」

過去の研修会

2013/2/10
第5回研修会 大阪医科大学新講義実習棟 
2012/7/7
第4回研修会 富山大学
2012/1/22
第3回研修会「読み書き障害への気づきから指導まで」帝京平成大学池袋キャンパス
2011/7/2
第2回研修会「読み書きにつまずきのある子供たちへの評価と支援」鳥取大学米子キャンパス
2011/2/12
第1回研修会「読み書きに躓きのある子どもたちへの気づきと理解」帝京平成大学池袋キャンパス


ナビゲーション

バナースペース

発達性ディスレクシア研究会

〒339-8501
埼玉県さいたま市岩槻区浮谷320
目白大学保健医療学部言語聴覚学科

FAX 048-797-2138
dyslexia-office@umin.net