戻る(Back)
Last update was Feb.12, 2012.

WELCOME TO THE "ARRHYTHMIA" WORLD!

By 芦原貴司 (Takashi Ashihara).

Since Jul.13, 1995 ...

主な論文掲載情報・近況等  過去の掲載分  PubMed  ResearchGate  PubGet  Google Scholar

2012年10月3-6日に台湾の台北で開催される第5回アジア太平洋不整脈学会(APHRS2012)で「CFAE標的アブレーションの機序」に関する招待講演を行う予定です.
2012年10月3-6日に台湾の台北で開催される第5回アジア太平洋不整脈学会(APHRS2012)で「シミュレーションの不整脈研究への応用」に関する招待講演を行う予定です.
2012年10月3-6日に台湾の台北で開催される第5回アジア太平洋不整脈学会(APHRS2012)でアジア太平洋地域のFacultyを務める予定です.
2012年9月付けで書籍『臨床不整脈学(仮題)』(南江堂)が刊行される予定です.「不整脈の実験モデル:不整脈のシミュレーション」の項を分担執筆しました.
2012年5月9-12日に米国Bostonで開催される第33回Heart Rhythm学会 (HRS2012)で「CFAE標的アブレーションの最適戦略」に関する発表を行う予定です.
2012年3月16-18日に福岡で開催される第76回日本循環器学会で「慢性心房細動アブレーションのメカニズムに関する理論的検討」に関する口述発表を行う予定です.
2012年3月14-16日に京都で開催される第85回日本薬理学会シンポジウム23:心機能評価法の新展開で「コンピュータ不整脈学」に関する講演を行う予定です.
2012年2月27日付けで書籍『シミュレーション辞典』コロナ社)が刊行される予定です.「バーチャルハート」の項を分担執筆しました.
専門誌『大津市医師会誌』2012;35:93-97に大津市医師会イブニングセミナー「心房細動の診断と治療」に関するセミナーノート(Proceeding)が掲載されました.
専門誌『Circ Res』2012;110(2) (IF=9.504) に"Role of Fibroblasts in CFAEs and Catheter Ablation"に関する論文が掲載されました.
2012年2月1日付けで書籍『成り立ちから理解する心電図波形』秀潤社)が刊行されました.「心室細動」の項を分担執筆しました.
2012年1月20-21日に東京大学で開催された文科省新学術領域研究HD Physiology第1回国際シンポジウムで"Invited Lecture"の座長を務めました.
2012年1月20-21日に東京大学で開催された文科省新学術領域研究HD Physiology第1回国際シンポジウムで「慢性心房細動とCFAE」に関する講演を行いました.
専門誌『Heart Rhythm』2012;9(1) (IF=4.246) に"Effects of Regional Cooling on Spiral-Wave Reentry"に関する共著論文が掲載されました.
専門誌『IEEE Rev Biomed Eng』2011;4 (IF=1.0) に"Modeling Defibrillation of the Heart"に関する共著レビューが掲載されました(Link to IEEE).
2011年12月17日に大津(滋賀)の琵琶湖ホテルで開催された大津市医師会イブニングセミナーで「心房細動の診断と治療」に関する講演を行いました.
専門誌『循環器内科』2011;70(5):483-492(11月28日号)に「システムバイオロジーと遺伝性不整脈」に関するレビューが掲載されました.
専門誌『BBA - Molecular Basis of Disease』2011;1812(11) (IF=5.211) に"KCNQ1 Splicing Mutation (LQT1)"に関する共著論文が掲載されました.
2011年10月29-30日に笛吹で開催された第27回心電情報処理ワークショップでセッション6「臨床検討」の座長を務めました.
2011年10月29-30日に笛吹で開催された第27回心電情報処理ワークショップで「アブレーションで慢性心房細動を停止できるか」に関する口述発表を行いました.
2011年10月22日に広域大学連携による「臨床医工学・情報学」高度人材育成システムの構築で「循環器領域における生体システム学」に関する講義を行いました.


[INDEX]

はじめに 不整脈シミュレーションの意義 Foreword About computer simulation of cardiac arrhythmias.
どのようにシミュレートするの? どのように不整脈をシミュレートするのか? How to Simulate? How to Simulate an Arrhythmia?
主な研究プロジェクト 私の主な研究プロジェクトの紹介 My Research Projects Introduction of my major research projects.
共同研究プロジェクト 共同研究プロジェクトの紹介 Joint Research Projects Introduction of the joint research projects.
マスメディア 雑誌・新聞・テレビなどのマスメディアで紹介された研究など Mass Media Researches got into the media. (Sorry, Japanese only...)
滋賀医科大学循環器内科 職場の紹介(リンク) Shiga University of Medical Scinece (JAPAN) (Link)
バーチャル心臓ポータルサイト (メンバー) 我々のバーチャル心臓プロジェクトの紹介(リンク) Virtual Heart Portal Site JAPAN (Link. Sorry, Japanese only...)
細胞・生体機能シミュレーション(京都大学) 私が所属していた京都大学のプロジェクトの紹介(リンク) Cell/Biodynamics Simulation (Kyoto University) (Link)
Johns Hopkins大学コンピュータ医学研究所カトリーナ襲来前:Tulane大学 私が留学していたコンピュータ心臓電気生理研究室の紹介(リンク) Inst. Comput. Med., Johns Hopkins Univ. (Before Katrina, Tulane Univ.) Computational Cardiac Electrophysiology Lab. (Link)
太陽・地球・生態系と時間治療研究会 太陽・地球・生態系の立場から考えた時間治療研究の紹介(リンク) Chronoastrobiology and Chronotherapy (Link. Sorry, Japanese only...)


もっと詳しくお知りになりたい方は,私の履歴書もご参照ください.
If you are interested in my research projects, please refer to my Curriculum Vitae.