マスメディアで紹介された研究など![]() | 2010.08.16 |
産経新聞(滋賀版)の記事:不整脈(2) |
不整脈の「治療」に関する一般向けの解説記事です. |
![]() | 2010.08.02 |
産経新聞(滋賀版)の記事:不整脈(1) |
不整脈の「診断」に関する一般向けの解説記事です. |
![]() | 2009 |
GE Healthcareホームページ「特集:心電図システム(MUSE)」より |
GEヘルスケアの心電図システムMUSEに関するインタビュー 記事です.滋賀医科大学では25年間,ずっと同じシステム を使い続けています. |
![]() | 2007.08.29 | ![]() 米国のニュース番組FOX45より |
私の留学していたラボがハリケーンKatrinaによって解体して から2年.New Orleansの伝統校であるTulane大学を離れ, BaltimoreのJohns Hopkins大学でラボが再建されるまでの ドキュメンタリーが米国のニュース番組FOX45で放映されまし た.私も被災直前のラボメンバーとして写真で登場してます. |
![]() | 2006.11 |
OMRONホームページ「携帯心電計:症例のご紹介」より |
携帯型心電計に関する症例ファイルNo.4が私の報告です. 動悸を訴えながらホルター心電図では不整脈が検出されな かった症例に携帯型心電計を用いたところ,その79%で 不整脈が検出されました. |
![]() | 2006.07.25 |
京都新聞のニュース記事 |
滋賀医科大学循環器内科・不整脈センター主導で行っている 「さざなみプロジェクト」(携帯型心電計を用いた不整脈の 病診連携地域モデル)に関するニュース記事です. |
![]() | 2006.06.23 |
日経メディカル(オンライン版)のニュース記事 |
滋賀医科大学循環器内科・不整脈センター主導で行っている 「さざなみプロジェクト」(携帯型心電計を用いた不整脈の 病診連携地域モデル)に関するニュース記事です. |
![]() | 2006.04.22 |
京都新聞(滋賀地域版)のニュース記事 |
滋賀医科大学循環器内科・不整脈センター主導で行っている 「さざなみプロジェクト」(携帯型心電計を用いた不整脈の 病診連携地域モデル)に関するニュース記事です. |
![]() | 2006.04.19 |
NHK「きょうの健康」(キャプチャー) |
心室細動のシミュレーション(共同研究成果)が紹介されました. |
![]() | 2006.04.19 |
NHK「きょうの健康」ホームページ(リンク) |
「知っているようで知らない 狭心症・心筋こうそく あなたもできる救急蘇生法」が番組のテーマでした. |
![]() | 2005.03.15 |
NHK京都「ニュース610京いちにち」(キャプチャー) |
京都大学の細胞・生体機能シミュレーションが紹介されました. 研究代表者の野間昭典先生のインタビューがありました. 私も1カットだけ登場してます. |
![]() | 2005.03.15 |
NHK関西「おはよう関西」(キャプチャー) |
京都大学の細胞・生体機能シミュレーションが紹介されました. 当時私が働いていた京都リサーチパーク内の様子が映ってます. 研究代表者の野間昭典先生のインタビューがありました. |
![]() | 2005.02.09 |
NHK「ためしてガッテン」(キャプチャー) |
「死なないための心臓学」が番組のテーマでした. スパコンによる心室細動シミュレーション(共同研究成果)を紹介. 中沢一雄先生がコメントされており,私も1カットだけ登場. |
![]() | 2004.12.13 |
ブルガリア全国紙のドキュメンタリー記事 |
米国Tulane大学での研究活動に関するドキュメンタリー記事. 私の留学中にブルガリアの全国紙から取材がありました. ボスのTrayanova先生がブルガリア出身のためです. |
![]() | 2001 |
日経サイエンス ビジュアル・サイエンス・フェスタ |
日経サイエンス主催のコンテストで優秀賞をグループ受賞しました. |
![]() | 1999 |
日経サイエンス Computer Visualization Contest |
日経サイエンス主催のコンテストでGrand Awardをグループ受賞しました. |