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過去に掲載した主な論文掲載情報・近況等(2003年以降)
2012年2月1日付けで書籍『成り立ちから理解する心電図波形』(秀潤社)が刊行されました.「心室細動」の項を分担執筆しました.
2012年1月20-21日に東京大学で開催された文科省新学術領域研究HD Physiologyの第1回国際シンポジウムで"Invited Lecture"の座長を務めました.
2012年1月20-21日に東京大学で開催された文科省新学術領域研究HD Physiologyの第1回国際シンポジウムで「慢性心房細動とCFAE」に関する講演を行いました.
専門誌『Heart Rhythm』2012;9(1) (IF=4.246) に"Effects of Regional Cooling on Spiral-Wave Reentry"に関する共著論文が掲載されました.
専門誌『IEEE Rev Biomed Eng』2011;4 (IF=1.0) に"Modeling Defibrillation of the Heart"に関する共著レビューが掲載されました(Link to IEEE).
2011年12月17日に大津(滋賀)の琵琶湖ホテルで開催された大津市医師会イブニングセミナーで「心房細動の診断と治療」に関する講演を行いました.
専門誌『循環器内科』2011;70(5):483-492(11月28日号)に「システムバイオロジーと遺伝性不整脈」に関するレビューが掲載されました.
専門誌『BBA - Molecular Basis of Disease』2011;1812(11) (IF=5.211) に"KCNQ1 Splicing Mutation (LQT1)"に関する共著論文が掲載されました.
2011年10月29-30日に笛吹で開催された第27回心電情報処理ワークショップでセッション6「臨床検討」の座長を務めました.
2011年10月29-30日に笛吹で開催された第27回心電情報処理ワークショップで「アブレーションで慢性心房細動を停止できるか」に関する口述発表を行いました.
2011年10月22日に広域大学連携による「臨床医工学・情報学」高度人材育成システムの構築で「循環器領域における生体システム学」に関する講義を行いました.
2011年9月付けで書籍『Cardiac Defibrillation - Mechanisms, Challenges and Implications』(InTech)が刊行されました.Chapter 1を分担執筆しました.
2011年9月18-22日に福岡で開催された第4回アジア太平洋不整脈学会(APHRS2011)で「CFAE標的アブレーションの機序」に関する口述発表を行いました.
2011年9月18-22日に福岡で開催された第28回日本心電学会学術集会(JSE2011)の特別企画「コンピュータ心電図の進歩」において基調講演を行いました.
2011年9月6日に草津(滋賀)で開催された第26回滋賀医科大学公開講座(市民公開講座)で「突然倒れたら,息切れがしたら」のテーマで講義しました(ポスター).
2011年8月10日付けで書籍『ステップアップのための不整脈診療ガイドブック』(メジカルビュー社)が刊行されました.第II章4節を分担執筆しました.
2011年8月3-4日に横浜で開催された第75回日本循環器学会で「線維芽細胞とCFAE標的アブレーション」に関する口述発表を行いました.
2011年7月22日に滋賀医科大学で開催された2011年度第7回滋賀卒後臨床研修イブニングセミナーで「心電図の魅力が倍増する心電図漫談」の講演を行いました.
専門誌別冊『医学のあゆみ』「不整脈研究の最新動向」(2011年7月)に「コンピュータシミュレーションの不整脈研究への応用」に関するレビューが掲載されました.
専門誌『医学のあゆみ』2011;238(3)(7月16日号)に「バイドメインモデルによる電気的除細動メカニズムの研究」に関するレビューが掲載されました.
2011年7月6-8日に上山(山形県)で開催された第48回薬剤学懇談会研究討論会で「致死性不整脈シミュレーションと治療メカニズム」に関する招待講演を行いました.
2011年6月11日に大阪で開催された第4回Arrhythmia Expert Conference関西で「理論不整脈学と慢性心房細動アブレーション」に関する特別講演を行いました.
2011年4月23日に大津で開催された滋賀県CareAF講演会のパネルディスカッションで「心原性脳塞栓症治療の現状と課題」に関する講演を行いました.
専門誌 『Biophys J』2011;100(3) (IF=4.39) に"Subcellular Na Channel Distributions and Conduction"に関する共著論文が掲載されました.
専門誌 『J Pharmacol Sci』2011;115(1) (IF=2.176) に"Effects of Bepridil on Spiral Wave Reentry"に関する共著論文が掲載されました.
専門誌 『Circ J』2011;75(1) (IF=2.692) に"TDR Determines Scroll Wave Behavior"に関する共著論文が掲載されました.
2011年2月27日に京都で開催された第22回京滋奈良ハートリズム研究会で「一般演題II」のセッションの座長を務めました.
2011年2月21日に大阪で開催された新学術領域研究「多階層生体機能学」第2回全体会議で「不整脈シミュレーションの臨床応用」に関する講演を行いました.
2011年2月2日に滋賀医科大学で開催された第3回基礎・臨床融合の学内共同研究発表会で「シミュレーションの不整脈研究への応用」に関する講演を行いました.
専門誌『心電図』2010;30(5):432-439に執筆した「学会レポート:第27回日本心電学会学術集会」が掲載されました.
2010年11月13日に滋賀医科大学で開催された滋賀県臨床検査技師会:第5回生理機能検査研修会で「心電図判読のエッセンス」に関する講演を行いました.
2010年10月27-30日に韓国済州島で開催された第3回アジア太平洋不整脈学会(APHRS2010)でBest Paper Awardを受賞しました.
2010年10月8-9日に大分で開催された第27回日本心電学会でポスター「心電図3」のセッションの座長を務めました.
2010年10月8-9日に大分で開催された第27回日本心電学会で「慢性心房細動に対するCFAE標的アブレーションのメカニズム」に関する発表を行いました.
2010年10月2日に福岡で開催されたTokyo Taipei Seoul Arrhythmia Joint Conferenceで「線維芽細胞とCFAEアブレーション」に関する講演を行いました.
2010年9月29日に滋賀医科大学で開催されたShiga Cardiac Research Seminarで山崎正俊先生(ミシガン大学不整脈センター)の特別講演の座長を務めました.
専門誌『心電図』2010;30(3)に「不整脈診療におけるイベントレコーダーの費用対効果とその解釈」に関するEditorial Commentが掲載されました.
2010年8月16日の産経新聞(滋賀版)に「不整脈の治療」に関する一般向けの解説記事が掲載されました.
専門誌『医学のあゆみ』2010;234(6)(8月7日号)に「コンピュータシミュレーションの不整脈研究への応用」に関するレビューが掲載されました.
2010年8月2日の産経新聞(滋賀版)に「不整脈の診断」に関する一般向けの解説記事が掲載されました.
2010年7月29日に草津(滋賀県)で開催された湖南地区循環器勉強会で「不整脈治療に関する最近の話題」に関する特別講演を行いました.
2010年7月11日に千里ライフサイエンスセンターで開催される第6回循環器専門医を志す研修医のための卒後セミナーでチューターを務めました.
2010年7月10日に広域大学連携による「臨床医工学・情報学」高度人材育成システムの構築で「循環器領域における生体システム学」に関する講義を行いました.
2010年6月25日に滋賀医科大学で開催された2010年度第4回滋賀卒後臨床研修イブニングセミナーで「基準値いらずの心電図速読法」に関する講演を行いました.
2010年6月19日に近江八幡で開催された第108回滋賀県内科医会学術講演会で「不整脈治療の新たな展開」に関する特別講演を行いました.
2010年6月11-12日に名古屋で開催された第25回日本不整脈学会のシンポジウムI「心房細動の機序の解明とそれに基づく治療戦略」で講演を行いました.
専門誌 『Heart Rhythm』2010;7(7) (IF=4.444) に"Hidden Postshock Activations in the LV Wall"に関する共著論文が掲載されました.
2010年5月12-15日に米国Denverで開催された第31回Heart Rhythm学会(HRS2010)で「線維芽細胞による心房細動の慢性化とCFAE」に関する発表を行いました.
専門誌『Science of Kampo Medicine 漢方医学』2010;34(2)に「小児インフルエンザ症例に対する麻黄湯の効果」に関するケースレポートが掲載されました.
2010年4月1日付けで書籍『心電図チェックリスト120』(中外医学社)が刊行されました.第100章から第106章までの7章分を分担執筆しました.
専門誌『Heart Rhythm』の総説で心房細動再発予測因子に関する研究指導論文が「2009年世界の不整脈分野における主要論文」の一つとして紹介されました.
2010年3月29日付けの日販医書センター医療書週刊ベストにおいて書籍『心電図の読み方,診かた,考え方』(羊土社)が全体の11位にランキングされました.
2010年3月27日に大津で開催された講演会「不整脈治療UPDATE」で「心臓再同期療法Non-responder」に関するディスカッション(講演)を行いました.
2010年3月付けで書籍『心電図の読み方,診かた,考え方』(羊土社)が刊行されました.第1章4節,第3章I-1節とI-2節を分担執筆しました.
2010年3月5-7日に京都で開催された第74回日本循環器学会で「心房筋構造とCFAEメカニズム」に関する口述発表を行いました.
2010年3月5-7日に京都で開催された第74回日本循環器学会のミート・ザ・エキスパート7「循環器病研究におけるシミュレーション医学」で講演を行いました.
専門誌『Heart Rhythm』の2009年Remarkable Reviewersの一人に選出されました.
専門誌『IEEE Rev Biomed Eng』の総説でトンネル伝播仮説に関する論文が「2008年世界の循環器工学分野における主要7論文」の一つとして紹介されました.
2009年12月2日に熊本大学不整脈先端医療寄附講座主催の講演会で「心房細動のマッピング:心臓電気生理シミュレーション」に関する特別講演を行いました.
2009年10月31日に京都で開催された循環器漢方セミナーで勝田光明先生のご講演「循環器領域における漢方治療」の座長を務めました.
2009年10月17-18日に有馬で開催された第25回心電情報処理ワークショップで一般演題5「心臓電気生理基礎」のセッションの座長を務めました.
2009年10月17日に広域大学連携による「臨床医工学・情報学」高度人材育成システムの構築で「循環器領域における生体システム学」に関する講義を行いました.
専門誌『臨牀と研究』2009;86(6)に「致死的不整脈のin silico研究:心臓電気生理の理解を深めるために」に関する講演録が掲載されました.
2009年7月11日に滋賀医科大学で開催された滋賀県臨床検査技師会:第1回生理機能検査研修会で「心電図判読のエッセンス」に関する講演を行いました.
2009年7月2-4日に京都で開催された第24回日本不整脈学会/第26回日本心電学会で第14回日本心電学会学術奨励賞・最優秀賞を受賞しました.
上記の第24回日本不整脈学会/第26回日本心電学会でパネルディスカッションIV「コンピュータ不整脈学が創る未来」の座長&パネリストを務めました.
2009年6月3-6日に横浜で開催された国際学会ISHNE 2009で「TWAメカニズム」に関するポスター発表などを行いました.
専門誌 『Heart Rhythm』2009;6(6) (IF=4.444) に"ET-1 as a Predictor of AF Recurrence after PVI"に関する共著論文が掲載されました.
2009年5月8日に滋賀医科大学で開催された2009年度第3回滋賀卒後臨床研修イブニングセミナーで「心電図判読のエッセンス」に関する講演を行いました.
2009年4月18日に大津で開催された第25回滋賀不整脈カンファレンスで「心房細動に対するベプリジルの適正使用について」に関する口述発表を行いました.
専門誌『循環器科』2009;65(3)に「心筋症に伴う不整脈薬物療法:アミオダロン療法を中心に」に関する解説が掲載されました.
2009年2月21日にホテルグランヴィア大阪で開催された第5回京都大学関西心不全と不整脈カンファレンスで「不整脈の薬物療法」に関する教育講演を行いました.
専門誌 『Am J Physiol Heart Circ Physiol』2008;294(4) (IF=3.643) に"Spiral Wave Dynamics under Hypothermia"に関する共著論文が掲載されました.
専門誌 『J Physiol Sci』2008;58(7) (IF=0.973) に"Modeling Myocardial Fiber Orientation"に関する共著論文が掲載されました.
専門誌 『J Physiol Sci』2008;58(7) (IF=0.973) に"Modeling the Purkinje Fibers of the Heart"に関する共著論文が掲載されました.
2008年11月19-20日に岡崎で開催された生理学研究所研究会「イオンチャネル・トランスポーターと心血管機能」で「電気的除細動」に関する特別講演を行いました.
2008年11月1-2日に新潟で開催された第25回日本心電学会で「ファイアーサイドセミナーII:ICDの基礎と臨床:除細動の基礎」に関する講演を行いました.
2008年11月1-2日に新潟で開催された第25回日本心電学会で「家族性心房細動の発症に関するシミュレーション」に関する口述発表を行いました.
2008年10月18-19日に三浦で開催された第24回心電情報処理ワークショップで「家族性心房細動の発症に関するシミュレーション」の発表を行いました.
2008年10月18日に中津で開催された第2回田原淳顕彰公開シンポジウム(写真)で「プルキンエ線維網のモデリング」に関する基調講演を行いました.
2008年9月8日付けの日販医書センター医療書週刊ベストにおいて書籍『不整脈診療Skill Upマニュアル』(羊土社)が全体の23位にランキングされました.
2008年9月8-10日に東京で開催された第56回日本心臓病学会で「心筋症に伴う不整脈薬物療法」に関するイブニングセミナー(写真)を行いました.
専門誌『内科』2008;102(3)の特集「新時代の不整脈診療:突然死をいかにして防ぐか」において「心不全管理の重要性」に関するレビューが掲載されました.
2008年8月付けで書籍『不整脈診療Skill Upマニュアル』(羊土社)が刊行されました.第2章2節,第3章3節,第5章3節を分担執筆しました.
2008年7月26日に福岡で開催された第9回九州重症不整脈研究会(会長:土谷健)で「致死的不整脈のin silico研究」に関する招待講演を行いました.
専門誌『心電図』2008;28(3)に「携帯型心電計」に関するEditorial Commentが掲載されました.
2008年5月23日に滋賀医科大学で開催された2008年度第3回滋賀卒後臨床研修イブニングセミナーで「基準値いらずの心電図入門」に関する講演を行いました.
専門誌 『日本医用画像工学会誌』2008;26(2)に「不整脈シミュレーション」に関するレビューが掲載されました.
専門誌 『Progress in Medicine』2008;28(Suppl.1)に「心房細動とアミオダロンの短期・長期作用」に関する会議録が掲載されました.
専門誌 『Circulation Research』2008;102(6) (IF=9.854) に"Tunnel Propagation Hypothesis for VF Induction"に関する論文が掲載されました.
専門誌 『生体医工学』2008;46:224-225に「ヒト慢性心房細動に対するマルチチャネル遮断薬の効果」に関する論文が掲載されました.
2008年3月28-30日に福岡で開催された第72回日本循環器学会で「心房細動に対するマルチチャネル遮断薬のin silico評価」に関する発表を行いました.
2008年1月より日本心電学会の将来構想委員会委員に就任しました.
2007年12月15日に大阪大学で開催されたMEI gCOE 定例シンポジウム(心臓興奮シミュレーション)で「バイドメインモデル」に関する講演を行いました.
2007年12月7-9日に大阪大学で開催された第2回MEI国際シンポジウムで「不整脈シミュレーション」に関する招待講演を行いました.
2007年11月30日に大阪で開催された第17回日本循環薬理学会で「細動性不整脈と除細動シミュレーション」に関する招待講演を行いました.
2007年10月27-28日に熱海で開催された第23回心電情報処理WSで「携帯型心電計による心房細動検出」に関する口述発表を行いました.
2007年10月18-20日に台湾の台北で開催されたThe 3rd APAFSで「ヒト慢性心房細動シミュレーション」に関する招待講演を行いました.
2007年10月18-20日に台湾の台北で開催されたThe 3rd APAFSでInternational Facultyを務めました.
2007年10月5-6日に名古屋で開催された第24回日本心電学会で「ヒト慢性心房細動シミュレーション」に関する口述発表を行いました.
2007年9月22日に東京で開催された第12回アミオダロン研究会で「アミオダロンの短期作用と長期作用」に関する口述発表を行いました.
2007年9月7日に滋賀医科大学で開催された2007年度第5回滋賀卒後臨床研修イブニングセミナーで「わかりやすい心電図の読み方」に関する講演を行いました.
2007年8月29日に米国のニュース番組FOX45で,私が留学していたTulane大学のラボの再建ドキュメンタリーが放映されました.
専門誌『心電図』2007;27(4)に「肺静脈隔離術後における心房細動再発と自覚症状」に関する論文が掲載されました.
専門誌『臨牀看護』2007;33(8)7月号の特集「不整脈の識別とケア」において「不整脈治療」に関するレビューが掲載されました.
専門誌『レジデントノート』2007;9(3)6月号に「研修医のための心電図の読み方入門」の原稿が掲載されました.
2007年5月9-12日に米国Denverで開催された第28回Heart Rhythm学会(HRS2007)で「Microvolt TWAのメカニズム」に関する口述発表を行いました.
専門誌『心臓』2007;39(Suppl.1)に「Microvolt TWAが反映する心室性不整脈発生基質」に関する論文が掲載されました.
2006年10月付けで書籍『なぜ不整脈は起こるのか』(コロナ社)が出版されました.12章と15章の執筆を担当しました.
2006年10月7日に大津市民病院で開催された第23回滋賀不整脈カンファレンスにおいて当番世話人&座長を務めました.
2006年9月30日に大阪で開催された第17回医用デジタル動画像研究会のシンポジウムで「不整脈発生危険予測システム」に関する講演を行いました.
2006年7月25日の京都新聞に携帯型心電計による病診連携モデル「さざなみプロジェクト」に関するニュース記事が掲載されました.
2006年6月23日の日経メディカル(オンライン版)に「さざなみプロジェクト」に関するニュース記事が掲載されました.
2006年6月9日に大阪で開催された臨床不整脈フォーラムにおいて「コンピュータでみる不整脈の世界」に関する招待講演を行いました.
専門誌『医学のあゆみ』2006年5月6日号に「生体シミュレーションの不整脈研究への応用」に関するレビューが掲載されました.
2006年4月22日の京都新聞(滋賀地域版)に「さざなみプロジェクト」に関するニュース記事が掲載されました.
2006年2月17日にホテルグランヴィア大阪で開催されたDAVID研究に関する検討会で「二相性ショックの優位性」に関する講演を行いました.
専門誌『心電図』2006;26(2)に「細胞外刺激による心筋反応」に関するレビューが掲載されました.
専門誌『内科』2005;96(6)12月号の特集「内科診療最前線2006:この1年の動向を踏まえて」において「不整脈」に関するレビューが掲載されました.
2005年10月10日に名古屋大学環境医学研究所で開催されたCardiac Arrhythmia & Defibrillation WSで「細動制御と除細動閾値」に関するセミナーを行いました.
2005年9月29-30日に英国Oxford大学で開催されたIntegrated Biology WSで「細動制御理論」に関する招待講演を行いました.
2005年5月4-7日に米国New Orleansで開催された第26回Heart Rhythm学会(HRS2005)で「心筋局所冷却による細動制御」に関する発表を行いました.
2005年5月4-7日に米国New Orleansで開催された第26回Heart Rhythm学会(HRS2005)で「Andersen症候群のメカニズム」に関する発表を行いました.
2004年7月17日に琵琶湖ホテルで開催された第2回滋賀呼吸循環器フォーラムで「低エネルギー除細動への挑戦」に関する講演を行いました.
2004年7月13日に日本医科大学で開催された内科研究セミナーで「心室細動と電気的除細動のメカニズム」に関する招待講演を行いました.
2004年7月10日に東京プリンスホテルで開催された第39回理論心電図研究会で「In silico cardiology」に関する講演を行いました.
2004年5月14日に名古屋大学環境医学研究所で開催された研究所セミナーで「コンピュータ心臓電気生理学」に関する招待講演を行いました.
2004年4月27日に滋賀医科大学で開催された内科セミナーで「コンピュータ心臓電気生理学」に関する講演を行いました.
2003年3月19日に米国Tulane大学で開催されたCenter for Computational Science Spring Seminarで「細動と除細動の理論」に関するセミナーを行いました.
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