第18回日本神経摂食嚥下・栄養学会学術集会東京大会

プログラム

特別講演

「胃瘻の適応を再び考える」

丸山 道生(田無病院 院長,JSPEN理事)

会長講演

「疾患修飾治療としての栄養療法を目指して」

清水 俊夫(東京都立神経病院 副院長)

副会長企画

「摂食・嚥下障害看護認定看護師の知と技をつなぐ」

臼井 晴美(国立精神・神経医療研究センター病院看護部)
小倉 宣世(国立精神・神経医療研究センター病院看護部)
村上 未来(東京都立神経病院看護科)
青木 奈々(桜新町アーバンクリニック在宅医療部ナースケア・ステーション)

教育講演 (共催:田辺三菱製薬株式会社)

「神経難病における嚥下障害」

阿部 康二(国立精神・神経医療研究センター病院 院長)

教育講演 (共催:協和キリン株式会社)

「多職種で極めよう!進行期パーキンソン診療」

高橋 一司(東京都立神経病院 院長)

ランチョンセミナー (共催:アレクシオンファーマ合同会社)

重症筋無力症の摂食・嚥下障害

今井 富裕(国立病院機構箱根病院 院長)

シンポジウム (共催:テルモ株式会社)

「多職種による嚥下・栄養サポート連携〜食支援における食事や栄養食品の工夫」

菊谷 武(日本歯科大学口腔リハビリテーション多摩クリニック)
江頭 文江(地域栄養ケアPEACH厚木)
木田 耕太(東京都立神経病院 脳神経内科)
竹市 美加(訪問看護ステーションたべる)

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