戻る(Back)
Last update was August.12, 2018.

WELCOME TO THE "ARRHYTHMIA" WORLD!

By 芦原貴司 (Takashi Ashihara).

Since Jul.13, 1995 ...

主な論文掲載情報・近況等  過去の掲載分  PubMed  ResearchGate  PubGet  Google Scholar

2019年2月9日に大阪(ホテルグランヴィア大阪)で開催の近畿心不全・不整脈カンファレンスで「ExTRa Mapping(仮)」に関する特別講演の予定です.
2018年11月9-11(11)日に宜野湾で開催のカテーテルアブレーション関連秋季大会2018で「心房細動へのアプローチ2:Rotor Mapping」を教育講演の予定.
2018年11月9-11(10)日に宜野湾で開催のカテーテルアブレーション関連秋季大会2018で口述セッション「New Devices & New Methods」の座長を務める予定.
2018年10月25日に滋賀医科大学医学部医学科の循環器系統講義で「不整脈1:不整脈総論,病因,診断」に関する講義を行う予定です.
2018年10月17-20(20)日に台湾Taipeiで開催のAPHRS2018でAF 22「What is the best strategy: Real time mapping of AF rotors」を招待講演の予定です.
2018年10月17-20(18)日に台湾Taipeiで開催のAPHRS2018でSmart healthcare 01「Fibroblast hypothesis of AF chronicity」を招待講演の予定です.
2018年10月17-20(17)日に台湾Taipeiで開催のAPHRS2018でSpecial session for Asians「Fundamental and advanced technique Part V」の座長を務める予定.
2018年10月4日に滋賀医科大学医学部医学科の臨床診断学系統講義で「動悸・失神」に関する講義を行う予定です.
2018年10月2日に滋賀医科大学医学部看護学科の循環器系統講義で「循環器疾患1(不整脈・心不全)」に関する講義を行う予定です.
2018年9月23日に東京(六本木アカデミーヒルズ)開催のThrombosis Expert Meeting for Heart Rhythmで「ExTRa Mapping System」を講演予定.
2018年9月14日に京都(京都府立医科大学)で開催の京都府立医科大学大学院特別講義で「見える化がもたらす循環器イノベーション」を講演の予定です.
2018年9月13日に大津で開催のしが医工連携ものづくりネットワーク医療機器開発セミナーで「不整脈治療の医療機器のニーズと開発の現状」を講演予定.
2018年8月19日に大阪(ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンターほか)で開催の第4回心電図検定において試験監督を務める予定です.
2018年8月19日に大阪で開催の日本循環器学会コメディカルセミナー2018で「モニター/ホルター心電図読み方:不整脈編」を教育講演の予定です.
2018年8月4日に東京(ザ・ペニンシュラ東京)で開催の第3回Arrhythmia Leaders Summitの会議に出席しました.
2018年7月31日に京都(CiRA)で開催のAMED再生医療実現拠点ネットワークプログラム山下班平成30年度疾患iPS細胞事業Site Visitで進捗状況を報告.
2018年7月28日に大阪(ANAクラウンプラザホテル大阪)で開催の第5回関西不整脈セミナーfor the Next Generationの世話人会に出席しました.
2018年7月28日に横浜で開催の日本循環器学会コメディカルセミナー2018で「モニター/ホルター心電図読み方:不整脈編」を教育講演しました.
2018年7月19日に京都(CiRA)で開催のAMED再生医療実現拠点ネットワークプログラム山下班平成30年度拠点運営会議で研究進捗状況を報告しました.
2018年7月17日(4限目)に滋賀医科大学医学部医学科の医療情報部系統講義で「医用生体工学:シミュレーションの医学応用」に関する講義をしました.
2018年7月11-14(14)日に東京(東京国際フォーラム)開催の日本不整脈心電学会平成30年度第2回心電図検定委員会に委員として出席しました.
2018年7月13日に東京(リファレンス新有楽町ビル)開催の第10回学際的心電不整脈連携フォーラム(HEIAN Forum 2018)でLecture 1&2の座長を務めた.
2018年7月13日に東京開催の第10回学際的心電不整脈連携フォーラム(HEIAN Forum 2018)で「HEIAN Forumと私:この10年の歩みと未来への提言」を講演.
2018年7月13日に東京(リファレンス新有楽町ビル)開催の第10回学際的心電不整脈連携フォーラム(HEIAN Forum 2018)の当番世話人代理と事務局を務めた.
2018年7月11-14(13)日に東京(東京国際フォーラム)開催の第65回日本不整脈心電学会でChaired Poster 8「Basic-1」の座長を務めました.
2018年7月11-14(12)日に東京(東京国際フォーラム)開催の第65回日本不整脈心電学会の教育講演4「心臓の細胞電気生理学と心電図の原理」で講演しました.
2018年7月11-14(12)日に東京(東京国際フォーラム)開催の第65回日本不整脈心電学会のシンポジウム2「持続性・永続性心房細動に対する治療戦略」で講演.
2018年7月11-14(12)日に東京(東京国際フォーラム)で開催された心電図自動診断を考える会(代表世話人:平岡昌和)の第5回総会に出席しました.
2018年7月11-14(12)日に東京(東京国際フォーラム)開催の第65回日本不整脈心電学会健康保険委員会セッション「遠隔モニタリングの現状と展望」で講演.
2018年7月11-14(12)日に東京(東京国際フォーラム)開催の第65回日本不整脈心電学会のシンポジウム4「心房細動の発生・持続メカニズム」で講演.
2018年7月11-14(11)日に東京(東京国際フォーラム)で開催された日本不整脈心電学会平成30年度第1回『心電図』編集委員会に委員として出席しました.
2018年7月4日に東京(JHRS事務局)で開催の日本不整脈心電学会平成30年度第2回健康保険委員会に委員として出席しました.


[INDEX]

はじめに 不整脈シミュレーションの意義 Foreword About computer simulation of cardiac arrhythmias.
どのようにシミュレートするの? どのように不整脈をシミュレートするのか? How to Simulate? How to Simulate an Arrhythmia?
主な研究プロジェクト 私の主な研究プロジェクトの紹介 My Research Projects Introduction of my major research projects.
共同研究プロジェクト 共同研究プロジェクトの紹介 Joint Research Projects Introduction of the joint research projects.
マスメディア 雑誌・新聞・テレビなどのマスメディアで紹介された研究など Mass Media Researches got into the media. (Sorry, Japanese only...)
滋賀医科大学循環器内科 職場の紹介(リンク) Shiga University of Medical Scinece (JAPAN) (Link)
バーチャル心臓ポータルサイト (メンバー) 我々のバーチャル心臓プロジェクトの紹介(リンク) Virtual Heart Portal Site JAPAN (Link. Sorry, Japanese only...)
細胞・生体機能シミュレーション(京都大学) 私が所属していた京都大学のプロジェクトの紹介(リンク) Cell/Biodynamics Simulation (Kyoto University) (Link)
Johns Hopkins大学コンピュータ医学研究所(カトリーナ襲来前:Tulane大学) 私が留学していたコンピュータ心臓電気生理研究室の紹介(リンク) Inst. Comput. Med., Johns Hopkins Univ. (Before Katrina, Tulane Univ.) Computational Cardiac Electrophysiology Lab. (Link)
臨床不整脈映像化システム(ExTRa Mapping) 私が発明した臨床不整脈映像化システム(ExTRa Mapping)の紹介 Clinical Arrhythmia Visualization System (ExTRa Mapping) Introduction of the novel online real-time arrhythmia imaging system invented by me.


もっと詳しくお知りになりたい方は,私の履歴書もご参照ください.
略歴(講演用)のダウンロード版はこちら
If you are interested in my research projects, please refer to my Curriculum Vitae.
Download version of my biography (for lecture) is here