日本DOHaD学会 The Japan Society for DOHaD

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The Japan Society for Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD-Japan)

2019年6月22

日本DOHaD学会


ニュースレターをダウンロードできます。LinkIconニュースレター
日本DOHaD学会には5種類の分科会があり活動しています。LinkIcon奮ってご参加下さい
第8回日本DOHaD学会学学術集会
日付:2019年8月9日(金)〜10日(土)
会場:コングレスクエア日本橋
学術集会長:堀川 玲子
DOHaDの検証と未来
学術集会ホームページLinkIcon第8回DOHaD学会
特別講演
Paul Hofman教授、Auckland大学、Liggins研究所
演題登録締め切りました
第11回国際DOHaD学会、メルボルン、オーストラリア
日付:2019年10月20-23日LinkIcon第10回国際DOHaD学会
参加登録はこちらからLinkIcon参加登録
第8回「栄養とエイジング」国際会議
日付:2019年10月1-2日LinkIcon学会FP

“平均寿命と健康寿命が一致する社会の実現”  
会場:国際連合大学 ウ・タント国際会議ホール

第28回 DOHaD寺子屋に参加してみませんか?
日付:2019年7月6日(土)
時間:13時00分〜17時00分までの予定
会場:早稲田大学西早稲田キャンパス53号館104教室
参加の希望をメールにてご連絡下さい。
講演:株式会社ライフバンクジャパン社長高橋恒夫先生
周産期間葉系幹細胞:再生医療への新たな細胞ソースとDOHaD研究のデータバンクとしての期待」
DOHaD Scope Review:慶応大学 小児科学講師
粟津緑先生
「DOHaDからみた慢性腎臓病とその予防」
The Impact of Kidney Development on the Life Course: A Consensus Document for Action.Low Birth Weight and Nephron Number Working Group. Nephron. 2017;136(1):3-49
Implication of Oxidative Stress in Fetal Programming of Cardiovascular Disease.Rodríguez-Rodríguez P et al. Front Physiol. 2018 23;9:602
参加者の方は、事前にメールにてご連絡下さい
dohadterakoya@gmail.comLinkIcondohadterakoya@gmail.com
DOHaD寺子屋の詳細はこちらからLinkIconDOHaD寺子屋
日本DOHaD学会が声明を発表しました。2018年12月18日
「我が国における低出生体重児の割合増加」に対する喫緊の対策の必要性
声明文はこちらからLinkIcon日本DOHaD学会声明文
DOHaD Japan ASTRO よりLinkIconDOHaD Japan ASTRO
若手研究者を支援するための三つの提言
声明文はこちらからLinkIcon三つの提言
ニュースレターを発刊致しました
ニュースレター第5号、2018 年12月LinkIconニュースレター5
日本学術振興会の二国間交流事業として、ニュージーランドと日本人研究者によるDOHaD研究に関する共同セミナーが開催されました
日付:2016年2月2日〜3日
開催場所:Liggins Institute, University of Auckland
在オークランド総領事横山佳孝氏が出席され、祝辞をいただきました。日本の研究者14名、Ligginsおよび関連する研究者18名が発表し、活発な討論が行われました
プログラムLinkIconProgram
スナップLinkIconスナップ
在オークランド日本領事館HPLinkIcon領事館
日本DOHaD研究会(現学会)が国際DOHaD学会の公式な支部(Chapter)として認定されました(2014年9月)LinkIconChapter
国際DOHaD学会の会員数を確保することが必要となります。国際DOHaD学会への入会を是非お願い致します。
入会方法はこちらからLinkIcon国際DOHaD学会入会方法
また、日本DOHaD研究会の英語略記は、The Society for Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD-Japan)に変更されました
日本DOHaD研究会立ち上げのお知らせ(2012年6月)
Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD)とは、胎芽期・胎生期から出生後の発達期における種々の環境因子が、成長後の健康や種々の疾病発症リスクに影響を及ぼすという概念で有り、諸外国では様々なコホート研究あるいは動物実験が行われています。このたび有志により日本DOHaD研究会を設立する運びとなりました。産婦人科、新生児科、小児科、内科、精神科などの臨床系の研究者の皆様、並びに公衆衛生学、栄養学、遺伝学、生物学、分子生物学、神経発達学、解剖学、畜産学などの基礎研究者の皆様の中でDOHaD研究に興味を持たれている方々は奮ってご入会下さい。

問い合わせ先

________________
⽇本DOHaD学会事務局
一般社団法人 アカデミアサポート
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-24-7-920
Tel:03-5312-7686 Fax:03-5312-7687
E-mail;
dohad@academiasupport.orgLinkIcondohad@academiasupport.org
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日本DOHaD学会入会申し込みはこちらからLinkIcon入会申込書
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・機関誌:DOHaD研究(ISSN2187-2597)LinkIcon機関誌
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・国際DOHaD学会会長
Mark Hanson教授からの
 祝辞LinkIconMessage from Prof. M Hanson

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機関誌「DOHaD研究
(ISSN2178-2597)」
(査読有り)
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