日本DOHaD研究会 (J-DOHaD)学術集会の記録

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The Japan Society for Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD-Japan)

日本DOHaD学会
学術集会の記録

第6日本DOHaD研究会 学術集会
日時:2017年 8月 26-27日
場所:早稲田大学
学術集会長:福岡 秀
テーマ:健やかな次世代を育てるために ー小さく産んで大きく育てるのは正しいか?ー
194名が参加し、大盛況に終わりました 
招請講演:井村裕夫
Chong Yap Seng (Singapore Institute for Clinical Sciences),
Allan Sheppard (Liggins Institute, New Zealand)
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第5日本DOHaD研究会 学術集会
日時:2016年 7月 23-24日
場所:国立成育医療研究センター :〒157-8535 東京都世田谷区大蔵2-10-1
学術集会長:秦 健一郎 
テーマ:DOHaDをひろげる
180名が参加し、大盛況に終わりました 
招請講演 Frank Bloomfield教授 Justin O’Sullivan教授 (Liggins研究所)
学術集会HPLinkIcon第5回学術集会
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第4日本DOHaD研究会 学術集会
日時:2015年 8月 1-2日
場所:昭和大学 :〒142-8555 東京都品川谷区旗の台1-5-8 
学術集会長:板橋 家頭夫 
テーマ:DOHaDを知ろう
200名が参加し、大盛況に終わりました
日程表LinkIcon日程表
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第3日本DOHaD研究会 学術集会
日時:2014年 7月 25-26日
場所:国立成育医療研究センター :〒157-8535 東京都世田谷区大蔵2-10-1 
学術集会長:久保田 健夫
テーマ:胎児期の刻印に基づく先制医
特別講演:井村裕夫、Mark Hanson
250名が参加し、大盛況に終わりました
開催概要ならびに抄録集LinkIcon抄録集
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第2日本DOHaD研究会 学術集会
⽇時:2013年6⽉7-8
場所:厚生労働省戸山研究庁舎            
〒162-8636 東京都新宿区戸山1-23-1
学術集会長:瀧本 秀美
テーマ:DOHaD研究の発展に向けて:病態発症のメカニズム理解、そしてその先へ
170名が参加し、大盛況に終わりました
プログラムLinkIconプログラム
抄録集LinkIcon抄録集
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第1回日本DOHaD研究会 学術集会
⽇時:2012年8⽉4⽇(⼟)
場所:国⽴保健医療科学院
〒351-0197 埼⽟県和光市南2-3-6
健康と病の起源:ライフコースのスタートにできること
学術集会長:佐田 文宏
100人以上の参加者があり、大盛況に終わりました。
プログラムはこちらからLinkIconプログラム
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日本DOHaD学会
The Japan Society for DOHaD