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The Japan Society for Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD-Japan)



2021年1月26日

一般社団法人 日本DOHaD学会

ニュースレターをダウンロードできます。 LinkIconニュースレター
日本DOHaD学会には5種類の分科会があり活動しています。 LinkIcon奮ってご参加下さい

第34回 DOHaD寺子屋(Web開催)に参加してみませんか?
日付:2021年2月27日(土曜日)
時間:13時30分〜16時分までの予定
   13時00分〜Web入室可能とする予定です
会場:Web開催(日本DOHaD学会:寺子屋、若手の会/ASTRO、疫学セミナー合同共催)
今回の担当:疫学セミナー
参加の希望をメールにてご連絡下さい。
第1部 13時35分〜
座長:森崎菜穂先生 国立成育医療センター研究所
演者:小原 拓先生 東北大学 東北メディカル・メガバンク機構
演題:本邦の出生コホート連携 -AMED-Birthday研究班より-
第2部 14時50分〜
座長:佐田文宏先生 中央大学 保健センター
演者:土屋賢治先生 浜松医科大学 子どもの心の発達研究センター
演題:発達障害と発達の軌跡

参加希望の方は、事前にメールにてご連絡下さい
dohadterakoya@gmail.com LinkIcondohadterakoya@gmail.com
DOHaD寺子屋の詳細はこちらから LinkIconDOHaD寺子屋

第10回日本DOHaD学会学術集会
日付:2021年9月3-4日
会場:アクトシティ浜松
第45回日本女性栄養代謝学会LinkIcon学会HPと合同開催の予定
学術集会長:伊東宏晃
女性の栄養とトータルライフヘルスケアの世代継承性
特別講演
Frank Bloomfield教授(Auckland大学 Liggins 研究所、所長)
合田敏尚教授(静岡県立大学、副学長)
HP開設しましたLinkIconホームページ
ポスターはこちらから LinkIcon2021ポスター.pdf

2021年4月20日締めきり:本学会の顧問となっていただいております井村裕夫先生(日本学士院院長)が理事長をされておられます健康加齢医学振興財団より、2021年井村臨床研究賞、2021年井村臨床研究奨励賞の募集がございます
申請書類はこちらから 申請書類

2020年10月16日:国連人口基金アドバイザーであり、本学会の顧問である森臨太郎先生より、国際高齢者デーに公開されたビデオと出版物のお知らせ
ビデオ「A Life-Cycle Approach to Population Ageing」LinkIconビデオ
出版物「Social Policies Catalogue on Population Ageing」LinkIcon出版物

日本DOHaD学会ASTROのHPが開設されました
ASTROのホームページ:2020年10月LinkIconASTROのHP

第9回日本DOHaD学会学学術集会
新型コロナウイルのため2022年に延期となりました
会場:東北大学(予定)
学術集会長:菅原 準一
Driving DOHaD Forward

第12回国際DOHaD学会、カナダ、バンクーバー
日付:2022年8月27-31日 LinkIcon第12回国際DOHaD学会
Video: LinkIcon国際DOHaD学会Video

第11回国際DOHaD学会、メルボルン、オーストラリア
日付:2019年10月20-23日 LinkIcon第10回国際DOHaD学会
日本から54演題の発表がありました。

日本DOHaD学会の顧問であり、先制医療を提唱された井村裕夫氏(京都大学元総長)が日本学士院院長に就任されました。心からお祝い申し上げます。
2019 年10月

ニュースレターを発刊致しました
ニュースレター第6号、2019 年12月 LinkIconニュースレター5
DOHaD邦訳アンケート調査
アンケート2019 LinkIconDOHaD邦訳アンケート.pdf
日本DOHaD学会が声明を発表しました。2018年12月18日
「我 が国における低出生体重児の割合増加」に対する喫緊の対策の必要性
声明文はこちらから LinkIcon日本DOHaD学会声明文
DOHaD Japan ASTRO より LinkIconDOHaD Japan ASTRO
若手研究者を支援するための三つの提言
声明文はこちらから LinkIcon三つの提言
日本学術振興会の二国間交流事業として、 ニュージーランドと日本人研究者によるDOHaD研究に関する共同セミナーが開催されました
日付:2016年2月2日〜3日
開催場所:Liggins Institute, University of Auckland
在オークランド総領事横山佳孝氏が出席され、祝辞をいただきました。 日本の研究者14名、Ligginsおよび関連する研究者18名が発表し、活発な討論が行われました
プログラム LinkIconProgram
スナップ LinkIconスナップ
在オークランド日本領事館HP LinkIcon領事館
日本DOHaD研究会(現学会)が国際DOHaD学会の公式な支部(Chapter)として認定されました(2014年9月) LinkIconChapter
国際DOHaD学会の会員数を確保することが必要となります。 国際DOHaD学会への入会を是非お願い致します。
入会方法はこちらから LinkIcon国際DOHaD学会入会方法
また、日本DOHaD研究会の英語略記は、The Society for Developmental Origins of Health and Disease ( DOHaD-Japan )に変更されました

日本DOHaD研究会立ち上げのお知らせ(2012年6月)
Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD)とは、 胎芽期・胎生期から出生後の発達期における種々の環境因子が、成長後の健康や種々の疾病発症リスクに影響を及ぼすという概念で有り 、国内外で様々なコホート研究あるいは動物実験が行われています。このたび有志により日本DOHaD研究会を設立する運びとなりました。産婦人科、新生児科、小児科、内科、精神科などの臨床系の研究者の皆様、並びに公衆衛生学、栄養学、遺伝学、生物学、分子生物学、神経発達学、解剖学、畜産学などの基礎研究者の皆様の中でDOHaD研究に興味を持たれている方々は奮ってご入会下さい。


問い合わせ先

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一般社団法人 ⽇本DOHaD学会 事務局
〒160-0041
東京都新宿区早稲田鶴巻町513
早稲田大学研究開発センター120-5号館413
Tel:03-5286-2679 Fax:03-5286-2679
E-mail;

jdohad-soc@umin.ac.jpLinkIconjdohad-soc@umin.ac.jp


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・機関誌:DOHaD研究(ISSN2187-2597)LinkIcon機関誌
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・国際DOHaD学会会長
Mark Hanson教授からの
 祝辞LinkIconMessage from Prof. M Hanson


機関誌「DOHaD研究
(ISSN2178-2597)」
(査読有り)
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