日本DOHaD研究会 The Japan Society for DOHaD

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The Japan Society for Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD-Japan)

2016年6月13

日本DOHaD研究会

                   日本DOHaD研究会ニュースレターをダウンロードできます。LinkIconニュースレター
第5回日本DOHaD研究会学術集会
DOHaDをひろげる
日付:2016年7月23日(土)〜24日(日)
会場:国立成育医療センター講堂
学術集会長:秦健一郎
学術集会HPLinkIcon第5回学術集会
ニュージーランドLiggins研究所からの招待講演
 Frank Bloomfield教授 Justin O’Sullivan教授
日本学術振興会の二国間交流事業として、ニュージーランドと日本人研究者によるDOHaD研究に関する共同セミナーが開催されました
日付:2016年2月2日〜3日
開催場所:Liggins Institute, University of Auckland
在オークランド総領事横山佳孝氏が出席され、祝辞をいただきました。日本の研究者14名、Ligginsおよび関連する研究者18名が発表し、活発な討論が行われました
プログラムLinkIconProgram
スナップLinkIconスナップ
在オークランド日本領事館HPLinkIcon領事館
第9回国際DOHaD会学がCape Townで開催されました
日付:2015年11月8日〜11月11日
学術集会長:Shane Norris
学術集会HP:LinkIcon第9回国際DOHaD学会
第4回日本DOHaD研究会学術集会
Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD)を知ろう
日付:2015年8月1日(土)〜8月2日(日)
学術集会長:板橋家頭夫
場所:昭和大学4号館600教室
東京都品川区旗の台1−5−8
学術集会HP:LinkIcon学術集会
スナップ:LinkIconスナップ
200名以上の参加者が有り、大盛況の中で終了致しました。
日本DOHaD研究会が国際DOHaD学会の公式な支部(Chapter)として認定されました(2014年9月)
国際DOHaD学会の会員数を確保することが必要となります。国際DOHaD学会への入会を是非お願い致します。
入会方法はこちらからLinkIcon国際DOHaD学会入会方法
また、日本DOHaD研究会の英語略記は、The Society for Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD-Japan)に変更されました
機関誌「DOHaD研究」第3巻 第1号より浜松医科大学リポジトリ上の電子ジャーナルとなりました(2014年8月)
LinkIconDOHaD研究第3巻第1号
日本DOHaD研究会立ち上げのお知らせ(2012年6月)
Developmental Origins of Health and Disease (DOHaD)とは、胎芽期・胎生期から出生後の発達期における種々の環境因子が、成長後の健康や種々の疾病発症リスクに影響を及ぼすという概念で有り、諸外国では様々なコホート研究あるいは動物実験が行われています。このたび有志により日本DOHaD研究会を設立する運びとなりました。産婦人科、新生児科、小児科、内科、精神科などの臨床系の研究者の皆様、並びに公衆衛生学、栄養学、遺伝学、生物学、分子生物学、神経発達学、解剖学、畜産学などの基礎研究者の皆様の中でDOHaD研究に興味を持たれている方々は奮ってご入会下さい。

問い合わせ先
_________________
⽇本DOHaD研究会事務局
〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1
早稲田大学55号館S棟705A
早稲田大学総合研究機構内
TEL & FAX 03-5286-2679
E-mail: jdohad-soc@umin.ac.jpLinkIconjdohad-soc@umin.ac.jp [ch0]

日本DOHaD研究会入会申し込みはこちらからLinkIcon入会申込書
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・国際DOHaD学会会長
Mark Hanson教授からの
 祝辞LinkIconMessage from Prof. M Hanson

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機関誌「DOHaD研究
(ISSN2178-2597)」
(査読有り)
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