発表データについて
- 発表者ツール(ノート閲覧)は使用できません。発表原稿が必要な方は、あらかじめプリントアウトをお持ちください。会場ではプリントアウトできません。
- 発表会場にてご用意するPCはWindows11です。スクリーンは1面のみです。
- 発表データはUSBメモリーにてお持ちください(CD-R等はお受けできません)。
- 受付可能データはMicrosoft PowerPoint 2013以降、埋め込み動画はWindowsMedia Prayer(標準コーデック)にて再生可能なデータとさせていただきます。
- フォントはOS標準のものをご使用ください(MSフォントなど)。
標準以外のものをご使用の場合、文字・段落のずれ・文字化け・表示されないなどのトラブルが発生する可能性があります。
- PC受付でのデータ修正は出来ませんのでご了承ください。
- Macにて作成されたデータはWindowsにて展開いたしますので、事前にWindows PCにて確認してください。またはPC(Mac)本体をお持込ください。
- PC本体をお持ちいただく際は必ず電源アダプター、HDMI出力端子変換をご持参ください。(D-sub15pin端子はお受けできません)スクリーンセーバー・電源設定はオフにしてください。画面解像度・スクリーンセーバー・電源設定などを変更させていただく場合がございます。
- 動画や音声のあるデータの場合は事前に別のWindows PCにて確認しお持ちください。
※動画や音声をご使用になる場合は、PC受付にてお知らせ下さい。また、念のためPC本体をお持込み願います。
- 会場プロジェクターはHDMI入力の1920×1080(16:9)をご用意いたします。
- 発表データは1920×1080(16:9)以内、1024×768(4:3)以上で作成お願い致します。また、発表データは必ず最新のウィルスチェックをお済ませいただいた上でご持参願います。
- ファイルには、発表日、演題番号、筆頭演者名を入れてください(例: 1011+O1-1+山田太郎)。
- 登録したファイルは、本学術集会終了後に消去いたします。
ノートパソコンの持ち込みについて
- パソコン本体についてはHDMIのモニター出力端子が必要となります。
この端子が無いPCをお持ち込みの場合には、変換コネクターを必ずご用意ください。
- 発表時間の1時間前までにPC受付までお持ちください。
試写用モニターにて外部出力の確認、キーパッド・マウスの接続と動作チェックをしてください。
- 画面解像度を1024×768ピクセルに設定し、スクリーンセーバ、省電力モード、パスワード設定(Macはホットコーナーも)を解除しておいてください。
- バッテリーに余力がある場合でも電源アダプターをお持ちください。
ご発表予定時間の30分前まで(講演中でも構いません)に会場内左手前方演台付近のオペレーションデスクまでお越しの上、スタッフにパソコンをお渡しください。スタッフがケーブルを接続し、外部出力の確認を行います。
- 発表者ツールは使用できません。ご発表は演台にセットされているモニターおよびキーボード、マウスをご使用ください。
- 念のため、バックアップデータ(USB)をお持ちください。
- 発表後はパソコンを預けたオペレーションデスクでパソコンをご返却いたします。
オペレーションデスクのスペースに限りがございますので、発表が終了しましたら出来るだけ速やかにパソコンのお引き取りをお願いします。
発表演題に関する利益相反 COIの開示について
該当するCOIの状態について、日本看護技術学会のCOI指針を参照し、様式1に従い、口演はタイトルスライドの次のページに開示してください。