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【 お知らせ 】

2021.10.18:オンライン参加の登録期間を10月31日まで延長いたしました

2021.10.18:11月6日のB会場のセッションは全て定員に達しましたので締切いたしました

2021.10.18:厚労科研事業報告 「ASDのピアサポート」(2日目、B会場)が定員に達しましたので、締め切りいたしました

2021.10.5:(10月15日追記あり)サーバーメンテナンスのお知らせ

2021.08.12:(現地参加の方々へ)新型コロナウイルス感染症に関する健康状態申告書提出のお願い

概要

「第8回 成人発達障害支援学会 滋賀大会」
  ―発達障害の多面性とその多角的支援―

発達障害と関係する
医療、依存症、睡眠障害、就労支援、家族支援、ピアサポートなどを
題材とした講演、ワークショップを開催します


大会長  大井健 (滋賀県立精神医療センター 院長)
副大会長 尾関祐二(滋賀医科大学精神医学講座 教授)

開催日:2021年 11月6日(土)・7日(日)
場所:滋賀医科大学・オンライン同時開催

(現地会場とWEB配信を併用した「ハイブリッド形式」にて開催)

★大会に申込された方は全員オンライン参加が可能です。


【主な内容】

基調講演 「発達障害者支援 国・県の政策」
加藤永歳
(厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 障害福祉課 障害児・発達障害者支援室 発達障害対策専門官)

教育講演 「発達障害と睡眠障害」
高橋英彦
(東京医科歯科大学 精神行動医科学教授)

記念講演 「大学における合理的配慮とアセスメントについて」
高橋知音
(信州大学 教育学部 教育科学教授)

シンポジウム 「発達障害と薬物依存症」
松本俊彦
(国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部 部長)


シンポジウム「学生支援」/「就労支援」/「家族支援について考える」

ワークショップ(現地開催のみ)
「オープンダイアローグ」「就労支援」「ピアサポート」
「発達障害専門プログラム研修会」など


※ 以上の予定は変更になる場合があります


【定員】

オフライン (現地開催)  
定員100名(A会場70名/B会場30名)
オンライン(Zoomなど)
定員300名


【参加費】

オフライン (現地開催)  
会員6,000円/非会員7,000円/学生・当事者・当事者のご家族1,000円
オンライン(Zoomなど) 
会員3,000円/非会員3,000円/学生・当事者・当事者のご家族1,000円


注)「会員」とは成人発達障害支援学会の会員を指します

参加登録フォーム

参加登録期間:2021 年 7 月 5 日(月)~10 月 31 日(金)

(現在、オンライン参加登録のみ受け付けております)

参加申込

大会長挨拶

本大会開催に際し皆様へ


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プログラム詳細

当日のプログラムの詳細を掲載しています。


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口述発表募集要項

口述発表募集要項について

応募締め切り:2021年8月31日

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アクセス

会場(滋賀医科大学)へのアクセスはこちら


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コロナウイルス感染対策について



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オンライン参加

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★大会に申込された方は全員オンライン参加が可能です。

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