大阪母性衛生学会

日本母性衛生学会

トピック

第58回大阪母性衛生学会学術集会・研修会

概要はこちら(PDF) ○プログラムはこちら(PDF)

<研修会>
日時:2019年12月15日(日)9:30~12:15
場所:大阪市立大学医学部 学舎4階 大講義室/中講義室
   〒545-8585 大阪市阿倍野区旭町1-4-3
   (JR・地下鉄「天王寺駅」、近鉄「大阪阿部野橋」より西へ徒歩約10分)
座長:遠藤 誠之 先生(大阪大学医学部 保健学専攻 生命育成看護科学講座 教授)
テーマ:「妊娠期から母児を守るために私たちができること」
演者:「看護師・助産師指導からはじまる脳性麻痺の予防!
   常位胎盤早期剥離から母児を守るためにできること」
   金川 武司 先生(大阪母子医療センター 産科副部長)
   「妊娠期からみた子育て困難と児童虐待の関連性」
   光田 信明 先生(大阪母子医療センター 副院長)

※専門医共通講習単位(2単位)取得予定
※研修会「看護師・助産師指導からはじまる脳性麻痺の予防!常位胎盤早期剥離から母児を守るためにできること」では、CLoCMiPレベル 認証講習会【ステップアップ研修:出血時の対応に関する研修(常位胎盤早期剥離)】の受講証明書を発行します。証明書発行をご希望の方には、研修会の受付時に助産師免許番号を確認いたします。ご準備の上、ご来場ください。
※研修会「妊娠期からみた子育て困難と児童虐待の関連性」の受講証明書は、 CLoCMiP更新申請 [ウィメンズヘルスケア(WHC)]区分、 [助産所管理者]区分、 [教員]区分の「WHC能力(60分)」に使用可能です。証明書発行をご希望の方は、研修会の受付時にお申し出ください。
<学術集会>
日時:2019年12月15日(日)13:35~16:10
場所:大阪市立大学医学部 学舎4階 大講義室/中講義室
学術集会長:光田 信明 先生(大阪母子医療センター 副院長)
参加費:2,000円(学生 1,000円)

※年会費1,000円(学生500円)を別途申し受けます。
※日産婦学会単位(10点)取得予定, 日本専門医機構の学術集会参加単位(2単位)取得予定
【演題募集】
■400字以内の抄録を、E-mailに添付データにてお送りください。
※抄録には、全著者の氏名のローマ字表記も明記し、発表者には○印を忘れずに付けてください。
締切  2019年10月1日(火)必着 →2019年10月31日(木)まで延長
送り先  〒545-8585 大阪府大阪市阿倍野区旭町1-4-3
大阪市立大学大学院医学研究科産科婦人科学教室内
大阪母性衛生学会事務局
TEL:06-6645-3862 FAX:06-6646-5800
E-mail:

※発表演題は、学会誌に掲載します。
 代表者は、雑誌掲載用論文を2020年3月6日(金)までに学会事務局にお送りください(期限厳守)。
・2020年度から研修会の開催回数、参加費を変更します
研修会は年1回(12月学術集会と同日開催)とし、参加費が下記に変更になります。
 <研修会・学術集会の参加費>
  医師/看護職:4,000円
  学生:2,000円
・学会誌は、学術集会当日にのみ配布とし、個別郵送は廃止します。

皆様へのおしらせ