沿革


 
研究会 開催日 当番世話人 特別講演  演題賞
第33回  平成28年
11月12日 
吉谷和泰   庄田 守男 先生
『EPS 温故知新 Return』
 最優秀演題賞
○安 珍守
優秀演題賞
○佐藤 純
第32回 平成28年
5月21日
夏山謙次 合屋 雅彦 先生
『心房細動に対するカテーテルアブレーション〜その治療戦略と局所電位解釈〜』
最優秀演題賞
○貝谷和明 優秀演題賞
○安 珍守 
第31回 平成27年
11月14日
白石裕一
白山武司
草野 研吾 先生
『 Brugada症候群とその類縁疾患』
最優秀演題賞
○綿貫 正人
優秀演題賞
○大西 尚昭
第30回 平成27年
5月23日
竹内雄三 宮ア 晋介 先生
『心房細動に対するカテーテルアブレーション〜その治療戦略と局所電位解釈〜』
最優秀演題賞
○黒田真衣子優秀演題賞
○西田 卓 
第29回 平成26年
12月20日
西田 卓 真中 哲之 先生
『デバイス植え込み患者管理の質の向上を目指して〜最新のデバイス治療のトピックスと実臨床への応用〜 』
最優秀演題賞
○黒田真衣子
優秀演題賞
○小澤 友哉
第28回 平成26年
1月25日
井上啓司 山田 貴之 先生
『デバイスのリード抜去』
最優秀演題賞
○小澤友哉 優秀演題賞
○西田 卓 
第27回 平成25年
7月13日
小堀敦志 沖重 薫
『心房細動治療としてのMarshall静脈を利用した化学的アブレーション 』
最優秀演題賞
○鯨 和人  優秀演題賞
○佐々木康博○羽山友規子
第26回 平成25年
2月2日
芦原貴司 山ア 正俊 先生
『旋回興奮波から心房細動を診る、治す  −ヒツジ灌流心臓における光学マッピングによる検討−』
最優秀演題賞
○澤山裕一 優秀演題賞
○張田健志 
第25回 平成24年
7月28日
内藤雅起 松井 由美恵 先生
『心房細動に対するカテーテル・アブレーション − EPVI+付加的GPアブレーション− 』
最優秀演題賞
○林 秀樹  優秀演題賞
○内藤雅起 
第24回 平成24年
2月4日
大林和彦 庄田 守男 先生
『成人先天性心疾患に対する心臓ペーシングデバイス治療とカテーテルアブレーション:Up to date』
最優秀演題賞
○石橋一哉 優秀演題賞
○小澤友哉 
第23回 平成23年
7月30日
山口和重 山根 禎一 先生
『心房細動の電気生理学:カテーテルアブレーションから見えてくるもの』
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第22回 平成23年
2月26日
辻村吉紀 高橋 良英 先生
『慢性心房細動のカテーテルアブレ-ション
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第21回 平成22年
7月31日
北村 誠 中島 博 先生
『ディバイス植え込みの基礎から中隔ペーシングまで』
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第20回 平成22年
2月13日
河野 裕 森田 宏  先生
『遺伝子分類からみた先天性再分極異常を示す不整脈の管理』
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第19回 平成21年
2月 7日
土肥直文 慶田 毅彦 先生
『CRTレスポンダー予測のための新しいストラテジー』
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第18回 平成20年
7月14日
伊藤 誠 青沼 和隆 先生
『High resolution substrate mappingを用いた悪性心室性不整脈の治療』
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第17回 平成20年
2月 2日
河野義雄 高橋 淳 先生
『心房細動に対するカテーテルアブレーション治療』
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第16回 平成19年
7月 4日
貝谷和昭 土谷 健 先生
『3次元空間でのUnipolar電位の解釈とそれに基づくNoncontact mappingの臨床応用』
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第15回 平成19年
2月 3日
横田良司 沖重 薫 先生
『三次元マップを用いたアブレーション』
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第14回 平成18年
7月29日
円城寺由久 合屋 雅彦 先生
『器質的疾患に合併した心室頻拍』
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第13回 平成18年
2月 4日
静田 聡 井川 修 先生
『解剖・病理学的にみたカテーテルアブレーションの問題点について〜 心房細動を中心に 〜』
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第12回 平成17年
7月16日
綿貫正人 清水 渉 先生
『遺伝性不整脈〜最近の話題〜』
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第11回 平成17年
1月15日
中嶋民夫 内藤 滋人 先生
『流出路起源心室頻拍及び心房細動に対するカテーテルアブレーション』
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第10回 平成16年
6月30日
堀江 稔 Dr.Peter Schwarz
『"The Long QT Syndrome. How did it start, how we got here, and where are we going."』
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記念
大会
平成16年
6月30日
堀江 稔 有田 眞 先生
『The discoverer of the atrioventricular conduction system of the mammalian heart,a father of modern electrocardiology 』
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第9回 平成16年
1月24日
堀江 稔 佐竹 修太郎 先生
『高周波ホットバルーンカテーテルによる心房細動の治療』
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第8回 平成15年
3月 8日
井上美穂 石川 利之 先生
『心不全のペーシングによる予防・治療に関して』
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第7回 平成14年
7月 6日
石橋一哉 池田 隆徳 先生
『細動興奮の機序解明 〜治療戦略を視点に入れて〜』
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第6回 平成13年
6月30日
井上大介 栗田 隆志 先生
『植込み型除細動器(ICD)治療の位置づけと将来への展望』
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第5回 平成12年
7月 1日
堀江 稔 野上 昭彦 先生
『ベラパミル感受性心室頻拍〜最近の知見〜』
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第4回 平成11年
6月19日
橋本俊雄 原田 厚 先生
『心房細動の外科的治療について』
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第3回 平成10年
12月12日
白山武司 高橋 淳 先生
『発作性心房細動に対する高周波カテーテルアブレーションについて』
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第2回 平成10年
6月20日
伊藤 誠 中川 博司 先生
『心室頻拍に対するカテーテルアブレーション治療〜
 Electro-anatomical mappingを用いた検討〜』
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第1回 平成 9年
12月13日
池口 滋 庄田 守男 先生
『カテーテルアブレーション 最近のトピックス』
〜心房細動のアブレーション、Electro-Anatomical mapping、今後のアブレーションの方向性など〜
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