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メッセージ

私たちはヒトゲノム情報と分子生物学技術に基づき、疾患の病態を分子レベルから広く深く理解、診断・治療への応用を目指します。

メンバー

堀江 公仁子 教授・運営責任
三谷 幸之介 教授・研究主任
池田 和博 准教授・教育主任

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研究プロジェクト

遺伝子治療・ゲノム編集プロジェクト
がん研究プロジェクト
筋骨格・代謝研究プロジェクト

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TOPICS

2025-11-25
ミトコンドリアの呼吸出力を上げる”アンプ”が健康寿命を延伸させることを明らかにした研究成果(東京都健康長寿医療センター/埼玉医大/千葉大)がAging Cellに掲載されました。【プレスリリース】【PubMed】
2025-11-19
進行腎がんの全身治療予後におけるDPP4阻害薬のインパクトを明らかにした研究成果(埼玉医大/千葉大/東京都健康長寿医療センター)がCancer Scienceに掲載されました。【PubMed】
2025-10-01
研究課題「心身の元気をもたらす呼吸鎖超複合体動態制御の解明とその応用」が令和7年度「革新的先端研究開発支援事業:元気につながる生命現象の解明と制御」研究開発領域ユニットタイプ(東京都健康長寿医療センター/埼玉医大/学習院大)に採択されました(研究代表者:井上客員教授)。【AMED-CREST、PRIME】
2025-07-12
核内受容体pregnane X receptor (PXR, NR1I2)の共同研究(埼玉医大/都健康長寿医療センター/カリフォルニア大学アーバイン校)の集大成としての総説がJournal of the Endocrine Societyに掲載されました。【PubMed】
2025-02-12
ZCCHC3とEfpの免疫染色性がトリプルネガティブ乳がん患者の予後予測因子になることを明らかにした研究成果(埼玉医大/虎の門病院/都健康長寿医療センター)がPathology Internationalに掲載されました。【PubMed】
2024-09-21
博士課程大学院生・藤本先生のポスター「スーパーエンハンサー関連転写因子MYBL1はトリプルネガティブ乳がんの増殖を促進する遺伝子群を制御する」が第83回日本癌学会学術総会(福岡)においてJCA若手研究者ポスター賞を受賞しました。
2024-09-07
トリプルネガティブ乳がんの進行にEfpとその結合因子のZCCHC3がNCAPHを介して寄与することを明らかにした研究成果(埼玉医大/都健康長寿医療センター)がBBRCに掲載されました。【PubMed】
2024-04-23
EYS 関連網膜色素変性における視細胞変性への光暴露の関与をヒトiPS 細胞を利用して明らかにした研究成果(理研/京都大/関西医大/国立遺伝研/埼玉医大)がJCI Insightに掲載されました。【プレスリリース】【PubMed】
2024-01-11
EBAG9欠損マウスはオートファジー抑制により骨密度低下をきたすことを明らかにした研究成果(都健康長寿医療センター/東大/北大/埼玉医大)がiScienceに掲載されました。【PubMed】
2023-01-25
ミトコンドリア呼吸鎖複合体の集合体である超複合体形成を生細胞で観察・定量化することに成功し、超複合体形成を促進する化合物の同定し筋肉の運動能力を高めることを明らかにした研究成果(都健康長寿医療センター/東大/理研/埼玉医大)がNature Communicationsに掲載されました。【プレスリリース】【PubMed】
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