演題募集

ABSTRACT SUBMISSION

演題登録期間

4月8日(水) ~6月17日(水)

演題募集要項

演題募集一覧

  • 私のPTEG自慢話
  • 私のPTEG苦労話
  • 苦労でも自慢でもない話
  • パネルディスカッション

症例報告、造設の工夫、管理の工夫、栄養療法、地域連携、教育など広く演題を募集いたします。

一般演題

PTEGに関する演題を職種を問わず広く募集します。今回は、一般口演を3部構成とし、1.PTEG私の苦労話、2.PTEG私の自慢話、3.苦労でも自慢でもない話、とさせて頂きました。「苦労話」、は皆様が自院でPTEG 1例目を行うまでのご苦労、実際にやってみてからのご苦労、あるいは転院先がなかなか見つからず、等々。「自慢話」、はそれぞれのご施設での独自の工夫であるとか、件数がこんなに増加しました、など何でも構いません。勿論、この何れでもないかな?というような話題であっても、3.苦労でも自慢でもない話、も募集しますので取り下げたりせず積極的に出してください。古の都奈良で活発な議論を展開致しましょう。

Panel Discussion

Best practiceとしてのPTEG―PEG、PEGJ、小腸瘻、胃管との比較
主旨;Percutaneous TransEsophageal Gastrotubing(PTEG)
がOishiらによって世に出されてから30年以上が経過した。未だ十分社会全体に普及したとは言えない状況ながら、様々な機会に即興で「皆さん、PTEGってご存じですか?」と問いかけたときに手が上がる人数は10年前に比べると倍増した印象がある。
当研究会の不断の啓発活動の成果を確認する意味で、また今後の普及拡大の後押しをする意味で、PTEGを施行してみて、あるいはPTEG以外の方法で対処してみて、結果PTEGで良かった、PTEGでなければならなかった、という経験をご発表頂きたい。(一部指定演題)

!注意!

演題募集期間終了後は、演題の登録・修正・削除の操作は一切できませんので、ご注意ください。

※演題採否及び発表形式につきましては大会長にご一任下さい。

演題登録に関する注意事項

制限文字数

制限文字数は抄録本文が800文字(全角)、タイトル部分が50文字(全角)です。
この文字数を超えると登録できません。

演題登録方法

下記「演題登録はこちら」ボタンより新規登録をおこなってください。

利益相反について

日本PTEG研究会では、利益相反に関する指針を施行しております。このことから、平成29年4月以降に学会発表を行う場合には、この利益相反状態の開示が必須条件となります。開示すべき事項の詳細は、下記をご確認ください。申告が必要な場合は、申告書をダウンロードして提出をお願いします。

注意事項

  • 発表内容に関して利益相反があった場合のみ申告が必要です。発表内容に問題なければ申告書提出の必要はありません。
  • 発表者全員には利益相反の有無にかかわらず、発表時に<利益相反に関する報告>をお願いしています。

学術集会 講演・スライド発表:タイトルスライドの次に提示

※申告が必要な場合は、ダウンロードした申告書に必要事項を記載、署名の上、学術集会の運営事務局まで提出して下さい。

申告書の提出先

第24回日本PTEG研究会学術集会 運営事務局
株式会社インターグループ
〒531-0072 大阪市北区豊崎3-20-1
インターグループビル
TEL:06-6372-3053(平日10~17時) FAX:06-6372-2362
E-mail:pteg24@intergroup.co.jp

個人情報管理に関して

今回お預かりした個人情報は、当学術集会の学術論文発表目的以外での使用はいたしません。
運営事務局において、必要なセキュリティ対策を講じ、厳重に管理しております。

お問い合わせ先

第24回日本PTEG研究会学術集会 運営事務局
株式会社インターグループ
〒531-0072 大阪市北区豊崎3-20-1
インターグループビル
TEL:06-6372-3053(平日10~17時)
FAX:06-6372-2362
E-mail:pteg24@intergroup.co.jp