横浜市区別コロナデータ

データについて

横浜市の区別人口には最大約3.4倍、横浜市の年代別人口には最大約11倍の開きがあるため、より実態にあっているのは10万人あたりの感染者数のデータです。

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注釈

*1横浜市が前週の新規感染者数の訂正をしたため、鶴見区と泉区の4月18日から4月24日の新規感染者数がマイナスになっています。
横浜市が鶴見区と泉区の4/18~4/24の新規感染者数を訂正したため、危険度を決めず、白としています。

*2横浜市が7月18日から7月24日のデータと7月25日から7月31日のデータをまとめて公表したため、その2週間のデータを半分にしたものを1週間のデータとし、区ごとの状況では2週間分のデータでまとめて色の塗り分けをしています。

*39月5日から9月11日の区ごとの新規感染者数には、8月29日から9月4日に調査中だった39人が含まれます。( 横浜市全体の新規感染者数には含まれません。)
9月5日から9月11日では、8月29日から9月4日に調査中だった39人が9月5日から9月11日に感染したとして区ごとの状況の色の塗り分けをしています。

*4横浜市が11月27日に11月26日までのデータを公表したため、11月26日から11月21日は他の週よりも1日短くなっています。

*5横浜市が12月25日から12月31日のデータと1月1日から1月7日のデータをまとめて公表したため、その2週間のデータを半分にしたものを1週間のデータとし、区ごとの状況では2週間分のデータでまとめて色の塗り分けをしています。

市外とは、横浜市外に住み、横浜市内で検査して陽性となった人の合計です。