座長・演者の先生方へのご案内
1.座長の先生方へ
1)登壇形式について
・現地会場へお越しいただき、進行をお願いいたします。
2)セッション進行について
・当日、セッション開始10分前までに、会場内右手前方「次座長席」へお越しください。
発表時間、質疑時間を厳守し、時間内の進行にご協力をお願いいたします。
一般演題の発表時間は、1演題あたり発表7分、質疑応答3分です。
その他の演題の時間配分は運営事務局より個別にご案内申し上げます。
2.演者の先生方へ
1)発表形式について
・現地会場へお越しいただき、ご発表をお願いいたします。
・発表時間はセッションにより異なります。事前にご案内いたしました内容をご参照ください。プログラムの進行に支障のないよう発表時間は厳守してください。
・一般演題の発表時間は、1演題あたり発表7分、質疑応答3分です。
2)発表データ受付について
・セッション開始10分前までに、会場左手前方の「次演者席」にお座りください。
当日、以下の時間でPC受付を設けます。
セッション開始30分前までに、PC受付にてデータ受付をお済ませください。
| 日程 | 時間 | 場所 |
|---|---|---|
| 10月30日(金) | 10:30 ~ 18:00 | 北海道大学 学術交流会館 1階 ホールPC受付 |
| 10月31日(土) | 8:30 ~ 17:30 | 北海道大学 学術交流会館 1階 ホールPC受付 |
| 11月1日(日) | 8:30 ~ 12:00 | 北海道大学 学術交流会館 1階 ホールPC受付 |
3)データ受付時の注意事項
【メディア(USBフラッシュメモリー/Windowsのみ)をご持参される方】
- メディアでの受付は、Windowsで作成されたデータのみとなります。
- Macintoshで発表データを作成される方は、ご自身のPCをお持ち込みください。
- お持ち込みいただけるメディアはUSBフラッシュメモリーのみです。
- メディアはウイルス定義データを最新のものに更新されたセキュリティーソフトを用いて、ウイルスに感染していないことを必ず確認した上でお持ち込みください。
- 発表データ作成後、作成したパソコン以外のパソコンで正常に動作するかチェックしてください。
- 持ち込まれるメディアには、当日発表されるデータ(完成版)と動画データ以外入れないようにしてください。
- ファイル名は「セッション名_演者名.pptx」としてください。(例:シンポジウム1_発表太郎.pptx)
- 事務局で用意するPCのOSはWindows、アプリケーションはPowerPoint for Microsoft 365になります。
- 画像の解像度はXGA(1024×768)です。
- フォントは下記を推奨します。
日本語:MS ゴシック/MSP ゴシック/MS 明朝/MSP 明朝
英 語:Times New Roman/Arial/Arial Black/Arial Narrow/Century/Century Gothic/Georgia
※上記以外のフォントを使用した場合は、文字・段落のずれ、文字化け、表示されないなどのトラブルが発生する可能性があります。 - 動画や音声をご使用になる場合は、PCセンターにて必ず申し出てください。
- 動画をPowerPointに埋め込む場合、Windows Media Playerで再生可能な形式としてください。
- 動画を使用する場合、リンク切れにご注意ください。これは、データをメディアにコピーした後、作成したPC以外のPCで動作確認することによりチェックできます。なお、動画ファイルには拡張子(.wmv/.mpgなど)を必ず付けてください。また、使用動画データもフォルダに一緒に保存してください。
【ご自身のPCを持参される方(Macintoshの方)】
- PC受付で発表データを確認した後、発表予定の20分前までに発表会場内の左手前方演台付近に居る会場係にお知らせください。
- PCを十分に充電した状態にしてご持参ください。万が一のため、電源アダプタを必ずご持参ください。
- 接続用のコネクタを必ずご持参ください。接続はHDMIまたはMini D-sub15ピン(通常のモニター端子)となります。
- 画像の解像度はXGA(1024×768)です。
- 動画使用は可能ですが、本体液晶画面に動画を表示されても、PCの外部出力に接続した画面には表示されない場合があります。実際にお持ちいただくPCの外部出力にモニターまたは、プロジェクターを接続して予めご確認ください。
- 念のため、バックアップデータを保存したメディアを必ずお持ちください。
3.COI(利益相反)開示のお願い(全演題該当)
- 当日のご発表時に利益相反(COI)についての情報開示をお願いいたします。
- 第66回日本臨床化学会年次学術集会では、利益相反の有無に関わらず、すべての筆頭著者に利益相反情報の開示をお願いしています。
学生会員が筆頭著者の場合はその発表の指導者(Corresponding Author)がCOIの自己申告開示を行ってください。 - タイトルスライドを設け、2枚目(タイトルスライドの後)に開示スライドを入れて、開示してください。