お知らせInformation

  • 2026.07.31演題登録締切を8月7日まで延長しました。
  • 2026.05.29ホームページを公開しました。
GREETING

会長挨拶

第16回日本プライマリ・ケア連合学会東北ブロック支部学術集会を、2026年9月26日(土)・27日(日)の2日間、秋田市文化創造館にて開催いたします。

本学術集会のテーマは、「あらためて考えるプライマリ・ケア ―東北から、ともに育む地域のWell-beingへ―」です。

都市部と地方では、プライマリ・ケアに求められる役割や、地域が抱える課題は大きく異なります。また、医療・介護・福祉を取り巻く環境は絶えず変化しており、私たちは日々の実践の中で、その変化に向き合い続けています。

このような時代だからこそ、プライマリ・ケアの価値をいまいちど見つめ直し、それぞれの地域で積み重ねられてきた多様な実践知から学び合うことが大切であると考えています。

今年度の学術集会では、東北というコンテキストから、医療・介護・福祉に関わる多くの皆さまとともに、地域に暮らす人々のWell-beingの向上を目指す学びと交流の場をつくりたいと考えています。日々の現場で感じている工夫、悩み、課題、そして希望を持ち寄り、明日からの実践につながる時間にできれば幸いです。

初秋の秋田で、みなさまをお迎えできますことを心より楽しみにしております。多くの皆さまのご参加をお待ちしております。

会長
植木 重治 Shigeharu Ueki

  • 秋田大学大学院医学系研究科
    総合診療・検査診断学講座 教授
  • 秋田大学医学部附属病院
    総合診療医センター センター長
OVERVIEW

開催概要

大会名
第16回日本プライマリ・ケア連合学会 東北ブロック支部学術集会
テーマ
あらためて考えるプライマリ・ケア
―東北から、ともに育む地域のWell-beingへ―
会期
2026年9月26日(土)~27日(日)
会場
秋田市文化創造館
〒010-0875 秋田県秋田市千秋明徳町3-16
開催形式
現地開催
会長
植木 重治
秋田大学大学院医学系研究科 総合診療・検査診断学講座 教授
実行委員長
渡部 健
市立角館総合病院 総合診療科 科長
PROGRAM

プログラム

  • 13:00

    受付開始

  • 13:20-13:35

    開会式

  • 13:35-14:35

    基調講演

  • 14:35-14:45

    会長講演

  • 14:45-15:00

    休憩

  • 15:00-16:30

    特別講演「今の秋田から2040年の未来を見る」

    全国では、2040年に向けて85歳以上の高齢者が増え、医療や介護のニーズが高まる一方、支え手となる世代の減少が見込まれています。秋田県では、2025年の高齢化率が40.3%に達し、人口は15年連続で年1%以上減少しています。さらに2040年には、2020年に約96万人だった人口が約69万人まで減ると推計されています。秋田は、高齢者が増える段階から、高齢者を含むすべての世代が減少する段階へ、全国に先駆けて入りつつあります。医療や介護を支える人材や事業所も減り、これまでと同じ形で地域のサービスを続けることが難しくなっています。多職種で連携したくても、必要な職種や事業所が地域にそろわないこともあります。そのような地域で、誰が、どこで、どのように住民の暮らしと健康を支えていけばよいのでしょうか。本企画では、行政、薬局、訪問看護、地域病院の立場から、秋田で今起きていることと、現場で重ねている工夫や試行錯誤をご紹介します。秋田の現在を、全国がこれから迎える2040年の姿へ一足早くタイムスリップする機会として、人口が減っても地域の暮らしを支えるために何ができるのか、皆さんと一緒に考えたいと思います。

  • 16:30-16:50

    休憩

  • 16:50-18:00

    全体企画「おらほの未来を選べ!地域医療ラストダンジョン ~人生の最終章をともに描け~」

    人口減少や高齢化が進む地域では、一人の患者を支える意思決定は、医療だけで完結するものではありません。本企画は、秋田の地域医療を舞台としたローグライク形式の体験型ワークショップです。参加者は医師、看護師、薬剤師、介護・福祉・行政など多職種でチームを編成し、患者や家族の思い、地域資源の制約、予期せぬ出来事など、次々に訪れる場面に向き合いながら、それぞれの専門性を生かして最善の選択を考えます。選択によって物語は分岐し、迎える結末も一つではありません。本企画では、正解を導き出すことを目的とせず、多職種の対話を通して価値観の違いを理解し、「その人らしい人生を地域でどう支えるか」をともに考えるプロセスを体験していただきます。あなたの選択が、物語の未来を描きます。

  • 18:00-18:10

    事務連絡

  • 19:00-21:00

    懇親会(ANAクラウンプラザホテル秋田)

    今年度の情報交換会は、秋田ならではの魅力を詰め込んだ特別なプログラムをご用意しております!

    ① 秋田の象徴「なまはげ」が皆様を元気づけに登場!
    迫力満点のなまはげが会場を盛り上げます。記念撮影の機会も設けておりますので、ぜひ旅の思い出にいかがでしょうか。
    ② 美酒の国・秋田が誇る日本酒を堪能
    厳選された秋田の地酒を心ゆくまでお楽しみください。
    また、「東北各地の銘酒持ち込み企画」も実施いたします。自慢の逸品をお持ち寄りいただいた方には、感謝の気持ちを込めてささやかなプレゼントをご用意しております。
    ③ 秋田で強める「仲間」の絆
    今年度の学術集会の各セッションは多職種連携の色が濃いですが,情報交換会では賑やかな交流の合間に、各職種ごとにじっくり語り合える時間を設けております。日常の枠を超えた、実りある情報交換の場としてご活用ください。

    皆様に心から楽しんでいただけるよう、実行委員会一同、真心を込めて準備を進めております。お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。皆様の笑顔にお会いできることを楽しみにしております!

  • 9:00

    受付開始

  • 9:25-10:55

    スタジオA1
    一般演題(ポスター・簡易発表)
    ショートレクチャー【明日からの臨床が変わる!「感染」と「嚥下」の疑問・困りごと相談室】
    普段、現場で働く中で、対応や判断にちょっぴり苦手意識を感じたり、「これでいいのだろうか」と疑問を抱いたりするテーマはありませんか?この企画では、プライマリケアの最前線で働く皆さんが日々感じているリアルな疑問や困りごとに焦点を当て、専門家の視点から分かりやすく回答・解説していただきます。
    今回のテーマは、現場でのニーズが高い「感染」と「嚥下(えんげ)」の2つです。それぞれのテーマについて参加者の皆さんから寄せられた具体的なお悩みに対してショートレクチャーをお届けします。1テーマあたり15〜20分程度の構成となっており、どの職種の方でも肩肘を張らずに、気軽に参加できる内容です。
    なお、この企画をより実りある時間にするため、参加者の皆さんからの質問や日々の困り事を事前に募集いたします。「こんな基本的なことを聞いてもいいのかな?」と心配する必要はありません。現場のリアルな声こそが、この企画の主役です。日頃のモヤモヤをすっきり解消し、明日からの実践に活かせるヒントを一緒に見つけましょう。皆様からの気軽なご応募とご参加を、心よりお待ちしております!
    疑問・質問募集URL:https://forms.gle/iYZwQprDsZZCj3Cw9 (8/31締切です)
    スタジオB
    一般演題(口演)
  • 10:55-11:10

    休憩

  • 11:10-12:25

    スタジオA1
    ワークショップ1
    【なりきりカンファ〜他職種になりきる事で理解が進む、連携が進む〜】
    (実行委員会企画)

    プライマリ・ケアの現場において、多職種連携や患者・家族を中心とした医療の実践は不可欠です。しかし、日々の業務の中でお互いの本当の思い・その背景を十分に理解することは容易ではありません。そこで本ワークショップでは、参加者が意図的に自分とは異なる立場を疑似体験する「なりきりカンファ」を企画しました。
    参加者は認知症・心不全・高血圧症など、プライマリ・ケアで頻繁に遭遇する具体的な事例をテーマに議論を行います。最大の特徴は、参加者全員が本来の職種を離れ、異なる職種(医師、看護師、薬剤師、ケアマネジャー等)や、患者本人、その家族などの役割を割り振られる点です。ワークショップを円滑かつ楽しく進めるため、役割に応じた「なりきりグッズ」や、その人物の思考・背景を整理した「なりきりシート」などの小道具を用意し、遊び心を持って楽しい雰囲気のなかでカンファレンスを行います。
    他者になりきることで、深い共感や、多角的な視点、そして自職種の強みや課題に関する新たな気づきが得られるでしょう。本ワークショップが、秋田県のプライマリ・ケアの現場における顔の見える関係づくりと、多職種連携のさらなる後押しになればと考えています。
    スタジオB
    ワークショップ2
    【みんなで考える総合診療医の力 ~東北地方を支える医師に必要な能力とは~】
    (東北ブロック支部専門研修支援チーム企画)

    日々の診療やケアの中で、「医学的な知識」だけでは目の前の患者さんをサポートしきれず、もどかしさを感じたことはありませんか?東北地方の地域医療においては、複雑な要素が絡み合う困難事例に直面することが少なくありません。
    本セッションでは、外来・入院・在宅のリアルな事例を題材に、現場の視点から「必要な力」を発見し、言葉にしていきます。既存の概念を一方的に「教わる」のではなく、グループワークや対話を通じて、皆様の日々の「経験」を確かな学びに繋げます。
    職種や経験年数の垣根を越え、医師や看護師、多職種の皆様から学生まで幅広く歓迎します!東北の地域医療をさらに面白く、力強くするヒントを一緒に探りませんか?皆様のご参加を心よりお待ちしております。
  • 12:25-12:45

    閉会式

  • 13:30-15:00

    市民公開講座「地域で安心して暮らすために ~秋田の医療と総合診療のお話~」

    もしあなたが何らかの体調不良を感じたら、どこに相談しますか。「かかりつけの先生の専門外の症状だから相談しにくい…」、「いろんな症状があってどこを受診すればいいか悩む…」など、どこに相談すればいいのかわからず困ってしまうことはないでしょうか。また、秋田県は日本の中でも特に高齢化率が高い地域です。住民も医師も高齢化して人口が減少し、病院も統廃合されていく中、自身の体調不良のすべてを専門医に受診するのはとても大変です。住み慣れた地域で安心して暮らしていくためには、信頼できる医療体制が必要不可欠ですが、その地域医療体制の維持には多くの課題があります。このような状況下で、総合診療医はきっと皆様のお役に立つことができます。私たち総合診療医は、地域に根差し、臓器の専門性にとらわれず幅広い疾患に対応することができ、皆様の健康で豊かな日々を医療の面から支えたいと考えています。秋田の医療のいまとこれから、そして総合診療医がどのような役割を果たしていけるのかを、地域医療に従事する3人の医師からお伝えします。講演後には皆様からの疑問にお答えする時間も設けており、健康相談も大歓迎です。皆様のご来場を心よりお待ちしております。

    演者名(敬称略) 所属 講演タイトル
    大本 直樹 大館市立扇田病院 院長 地域は変わる、医療も変わる
    齊藤 崇 老人保健施設くらかけの里 施設長 「地域医療」:総合診療医への期待
    松本 奈津美 男鹿みなと市民病院 内科 若手総合診療医の事例集「こんなとき、総合診療医!」

※プログラムの内容や時間は今後変更される可能性があります

REGISTRATION

事前参加登録

現在準備中

ABSTRACT SUBMISSION

演題登録

演題登録について

本集会ではプライマリ・ケアに関わるすべての方の活動を紹介し、交流を活発にすることを一つの目標としています。会員からの一般演題発表に加え、本集会では新たな試みとしてプライマリ・ケアの活動を掲示し広く紹介できる場を設けます。当日の発表演題から、優秀演題賞を選出し表彰いたします。

発表日時

2026年9月27日(日) 9:25~10:55(予定)

演題募集期間

2026年6月3日(木)~7月31日(金)23:59
8月7日(金)

※8月1日以降に登録された演題に関しては、原則ポスター発表をお願いいたします

演題種別

発表形式

一般演題(口演・ポスター)

研究・症例報告・活動報告

特別企画「あなたとプライマリ・ケア」

活動報告

  • すべて会場での発表のみとなります。
  • 口演発表は、パワーポイントなどを用いての発表です。
  • ポスター発表・特別企画は、ポスターパネルに貼り付けて、その前で発表を行います。
  • スライドやポスターの作成規定については、後日ご案内いたします。

※8月1日以降に登録された演題に関しては、原則ポスター発表をお願いいたします

一般演題

発表種別

■研究
量的研究、質的研究、混合研究のいずれかで原則として学会当日までに完了している研究に関する報告となります。抄録は構造化抄録とし、下記に従って記載してください。ただし個々の研究で該当しないと考えられる項目は適時省略していただいてかまいません。
-量的研究
【背景】【目的】【研究デザイン】【対象、セッティング】【介入あるいは主たる要因】【主たるアウトカム指標】【統計解析方法】【結果】【結論】
-質的研究
【背景】【視点・理論的枠組み】【目的】【研究デザイン】【対象、セッティング】【データの分析の方法】【結果】【結論】

■症例報告
個々の事例の診断、治療、経過などに関する詳細な報告やケースシリーズです。抄録は構造化抄録とし、【背景】【症例】【考察】に分けて記載してください。

■活動報告
日常の診療や地域における取り組みなどの活動報告となります。抄録は構造化抄録とし、【背景・目的】【活動内容】【考察】に分けて記載してください。

演題応募に関しての注意事項

演題応募資格

筆頭演者が本学会の会員であることが必要です。ただし、学生・初期研修医が筆頭演者の場合は責任ある指導者(通常2番目の発表者)が学会員であることを条件に、非学会員であっても発表いただけます。

個人情報保護

個人情報保護の観点から、登録する内容には患者やその他の関係者を特定できる情報を記載しないようにお願いいたします。

利益相反の開示

本集会で発表するにあたり、筆頭演者および共同演者全員について、利益相反状態の開示をしてください。下記を確認の上、演題登録フォームの「利益相反について」をご回答ください。

開示すべき利益相反状態

発表内容に関連して営利を挙げることを目的とする団体に関わる過去3年間のもので、以下の基準によります。詳細は本学会利益相反管理指針施行細則をご確認ください。

  1. 役員・顧問職等の報酬(一つの企業・団体から年間100万円以上)
  2. 株式の利益(一つの企業から年間100万円以上,あるいは当該株式の5%以上保有)
  3. 特許使用料など(一つにつき年間100万円以上)
  4. 講演料など(一つの企業・団体からの年間合計100万円以上)
  5. 原稿料など(一つの企業・団体から年間合計100万円以上)
  6. 研究費などの総額(企業・団体か一つの臨床研究に支払われた年間総額が200万円以上)
  7. 資金援助(受託研究費、研究助成費)の総額(営利を目的としない一つの組織・団体から支払われた年間総額が200万円以上)
  8. 奨学(奨励)寄付などの総額(一つの企業・団体から1名の研究代表者に支払われた年間総額が200万円以上)
  9. その他(旅費・贈答品などの受領)(一つの企業・団体から年間10万円以上)

応募方法

文字数の制限・入力

  • 演題名 日本語全角換算 50文字以内
  • 抄録  日本語全角換算 800文字以内
  • 筆頭演者+共同演者は最大10名までです。
  • 抄録では図表の使用はできません。
  • 英字や数字はスペースを含め半角で入力してください。
  • 空欄は必ず左詰めにしてください。抄録本文記入欄も同様に、先頭の行は1マス空けたりせずに左詰めで入力して下さい。

その他注意点

  • ご登録いただいたメールアドレスに登録完了の通知が送信されます。メールが届かない場合には下記運営事務局までお問い合わせください。
  • ご登録完了後、登録内容をご確認いただき、演題名・抄録本文が途中で切れていないか必ずご確認ください。
  • 登録された抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、原則として事務局では校正・訂正を行いません。そのまま印刷されますので、登録者の責任においてご確認ください。

演題採否と通知

  • 採択通知は8月下旬(予定)にご登録いただいたメールアドレス宛にお送りいたします。
  • 発表形式(口演・ポスター)に関しては,演題登録フォームで希望を募りますが、必ずしも希望の発表形式にならない可能性がありますことをご了承ください。詳しくは運営事務局までお問い合わせください。

特別企画「あなたとプライマリ・ケア」

企画趣旨 ~プライマリ・ケアに携わるすべての皆様へ~

本集会では、医療・介護・福祉の垣根を越えて、皆様のプライマリ・ケアへの「想い」と「取り組み」を共有する場を設けます。学会会員・非会員を問わず、写真やスライドを通して身近な活動をぜひ紹介してください。規模の大小は一切問いません。本企画に限り、非会員の方もご登録いただけます。発表しやすいよう、A3版ポスターのフォーマット(写真・スライド、活動テーマ、概要、伝えたいこと)は事務局で用意いたしますので、お気軽にご応募ください。

発表種別

日常の診療や地域における取り組みなどの活動報告となります。
抄録の形式は自由とします。

演題応募に関しての注意事項

演題応募資格

本企画では、筆頭演者は非学会員でも構いません。ただし、共同演者に学会員が含まれていることが望ましいです(必須ではありません)。

※本企画での発表は、日本プライマリ・ケア連合学会の【新・家庭医療専門医認定のための研究実績】ならびに【学会認定プライマリ・ケア看護師の更新手続きにおけるポイント】として認められません。ご注意ください。

個人情報保護

個人情報保護の観点から、登録する内容には患者やその他の関係者を特定できる情報を記載しないようにお願いいたします。

利益相反の開示

本集会で発表するにあたり、筆頭演者および共同演者全員について、利益相反状態の開示をしてください。下記を確認の上、演題登録フォームの「利益相反について」をご回答ください。

開示すべき利益相反状態

発表内容に関連して営利を挙げることを目的とする団体に関わる過去3年間のもので、以下の基準によります。詳細は本学会利益相反管理指針施行細則をご確認ください。

  1. 役員・顧問職等の報酬(一つの企業・団体から年間100万円以上)
  2. 株式の利益(一つの企業から年間100万円以上,あるいは当該株式の5%以上保有)
  3. 特許使用料など(一つにつき年間100万円以上)
  4. 講演料など(一つの企業・団体からの年間合計100万円以上)
  5. 原稿料など(一つの企業・団体から年間合計100万円以上)
  6. 研究費などの総額(企業・団体か一つの臨床研究に支払われた年間総額が200万円以上)
  7. 資金援助(受託研究費、研究助成費)の総額(営利を目的としない一つの組織・団体から支払われた年間総額が200万円以上)
  8. 奨学(奨励)寄付などの総額(一つの企業・団体から1名の研究代表者に支払われた年間総額が200万円以上)
  9. その他(旅費・贈答品などの受領)(一つの企業・団体から年間10万円以上)

応募方法

文字数の制限・入力

  • 演題名 日本語全角換算 50文字以内
  • 抄録  日本語全角換算 400文字以内
  • 筆頭演者+共同演者は最大5名までです。
  • 抄録では図表の使用はできません。
  • 英字や数字はスペースを含め半角で入力してください。
  • 空欄は必ず左詰めにしてください。抄録本文記入欄も同様に、先頭の行は1マス空けたりせずに左詰めで入力して下さい。

その他注意点

  • ご登録いただいたメールアドレスに登録完了の通知が送信されます。メールが届かない場合には下記運営事務局までお問い合わせください。
  • ご登録完了後、登録内容をご確認いただき、演題名・抄録本文が途中で切れていないか必ずご確認ください。
  • 登録された抄録に関しては、誤字・脱字・変換ミスを含め、原則として事務局では校正・訂正を行いません。そのまま印刷されますので、登録者の責任においてご確認ください。

演題採否と通知

  • 採択通知は8月下旬(予定)にご登録いただいたメールアドレス宛にお送りいたします。

お問い合わせ

第16回日本プライマリ・ケア連合学会東北支部ブロック学術集会 運営事務局
秋田大学医学部附属病院 総合診療医センター(担当:三浦、北村)
〒010-8543 秋田市広面字蓮沼44番2
TEL/FAX: 018-884-6428
E-mail: gpcenter@jimu.akita-u.ac.jp

演題登録フォームはこちら

ACCESS

アクセス

秋田市文化創造館

〒010-0875 秋田県秋田市千秋明徳町3-16
JR「秋田駅」西口から徒歩約10分

アクセス詳細はこちら(秋田市文化創造館ホームページ

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