演題募集

この度の東日本大震災に際し心よりお見舞い申し上げます。 被災地の一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

演題登録受付を締め切りました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。
学術委員会による査読後の修正依頼は7月上旬、査読結果一覧掲載はこちらです



本学会では、本ホームページ上からのオンラインによる申込みを原則としております。 郵送による演題登録申込を希望される方は学術大会事務局まで、「郵送用演題申込書類」をご請求下さい。郵送による申込分は、事務局にてオンラインへ代理入力することになりますので、オンラインと同様のルールをお守り下さい。

1. 発表言語

本大会は「第70回日本矯正歯科学会大会&第4回国際会議」の記念大会となります。 発表言語は、「日本語」または「英語」としますので、いずれかを選択して下さい。 英語を選択した場合、抄録及び発表(討論)は全て英語となり、 日本語を選択した場合、抄録及び発表(討論)は全て日本語となります。

2. 演題区分

A. 展示発表 (1) 学術展示(基礎研究、臨床研究、考案)
(2) 症例展示(稀有・難治症例など、学術的な意義を有する報告)
B. 症例報告 (認定医更新のための症例報告に限る)
C. 口演について 展示発表へ応募された演題の中から、特に第70回大会のメインテーマ
「矯正歯科 治療の今、そして未来へ ―Time to take off for the future!― 」
に関連する発表を学術委員会が選考します。

3. 募集演題分類

01 顎顔面形態 09 コンピューター・医療情報 17 成人矯正・包括歯科治療 25 過蓋咬合
02 成長発育 10 臨床統計 18 咬合誘導・咬合育成 26 開咬
03 口腔機能・生理 11 教育 19 保定・術後評価 27 上下顎前突
04 病因・疫学 12 医療管理・患者管理 20 口腔衛生 28 叢生
05 生体力学 13 診断 21 口唇・口蓋裂 29 非対称・交叉咬合
06 組織学 14 矯正装置・治療メカニクス 22 先天異常 30 埋伏歯
07 生化学・分子生物学 15 外科的矯正 23 上顎前突 31 その他
08 新素材・生体材料 16 顎機能異常・顎関節 24 下顎前突    

 

4. 発表者の資格

A. 国内からの発表 (以下、2つの条件を満たしていることが必要)

(1) 日本矯正歯科学会会員であること

ただし、研究の根幹に関わる専門的知識あるいは技術の提供を行った非会員の共同発表者を2名以内に限り認めます。
労力提供などの協力者はこれに該当しませんので、謝辞にて取り扱って下さい。

非会員の共同発表者を含む場合は、以下のように手続きを行って下さい。

演者・共同演者は個人名にて登録頂き、人数は15名以下、所属機関は10施設以下にして下さい。団体名での登録は受けかねます。演題登録画面の「非会員の共同発表者」の項目に、非会員の発表者の氏名、所属、職名、当該研究における役割を簡潔に入力して下さい。書式はとくに指定しません。

(2) 平成23年度分の年会費を払っていること

※未入会および会費未納の方は、学会事務局へあらかじめ手続きを済ませて下さい。
また入会後、住所、勤務先、姓名などに変更があった方も同じく学会事務局へ手続きを済ませて下さい。

一般社団法人日本矯正歯科学会事務局

〒170-0003
東京都豊島区駒込1-43-9 財団法人口腔保健協会内
TEL:03-3947-8891 FAX:03-3947-8341 E-mall:gakkai1@kokuhoken.or.jp

B. 海外からの発表

発表の段階で学術大会の参加登録を行っていること。(留学生もこれに準じる)

5. 演題申込方法

原則、ホームページでのオンライン登録で受付致します。
インターネットをご利用出来ない環境の場合、郵送による投稿も可能ですので大会事務局に申込書類をご請求下さい。

1. オンラインによる申込み

13 演題登録受付

2. 郵送による申込み

「郵送用演題申込み書類」を学術大会事務局にご請求下さい。
郵送による投稿は、事務局にてオンライン代理入力を行いますのでオンラインと同様の制約があります。12 抄録作成要領に反した演題は不採用となることがありますので十分ご注意下さい。オンライン申込みの締切りの約1週間前となりますのでご注意下さい。締切り日を過ぎての受付は出来かねます。

6. 演題受付締切り日時

郵送による申込  2011年5月6日(金)必着 (東北6県の会員のみ5月31日(火)必着)
オンライン申込  2011年5月12日(木)正午

※締め切り後の投稿、内容の変更は一切受け付けることはできません。
日本矯正歯科学会学術委員会による査読後の修正については、委員会の指示に従って行って下さい。

7. 演題の採否について

1. 採否の決定について

申込み演題の採否は、本学会学術委員会[症例報告については認定委員会]において行います。
また、委員会より演題区分の変更を依頼する場合があります。演題が採択されない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

2. 採否の通知方法

ホームページ上に採否一覧掲載[7月中旬予定] ※各発表者へは個別通知は致しません。

8. 演題申込みの流れ

   

オンラインによる申込

 

郵送による申込

         

4月

 

ホームページ上で登録開始
2011年4月上旬より

 

「郵送用演題申込書類」
学術大会事務局へ請求

         

5月

 

オンライン申込締切
2011年5月12日(木)正午

 

郵送による申込締切
2011年5月6日(金)必着
(東北6県の会員のみ5月31日(火)必着)

         

7月上旬

 

学術委員会による査読
(投稿者への修正依頼)

     
     

7月下旬

査読結果一覧掲載
ホームページにて7月下旬頃、発表します。

9. 演題採択条件

下記の採択条件を満たしている必要があります。なお、症例に関わる発表については個人情報に関する点を十分に考慮し、患者の同意を得ることとします。

A.展示発表

1) 学術展示<基礎研究、臨床研究、考案>

1. 体裁

12 抄録作成要領」の項参照。

2. 内容

他の学会で未発表であること。オリジナルな研究であること。学術的価値が認められること。科学的かつ論理的であること。文法的な誤りや誤字・脱字がないこと。

3. 演題名

研究の内容を簡潔に表現していること。学術委員会では、英文題の文法的誤り、誤字等のチェックは行わないので、細心の注意を払うこと。

4. 目的

研究の目的が明確にされていること。

5. 資料および方法

薬剤・資料[試料]等が明確にされていること。資料[試料]数が示されていること。また、その数が適当であること。原則として適切な対照群が示されている こと。観察期間等が示されていること。資料[試料]が演者の関連する他の演題と著しく類似していないこと。目的に合致した方法がとられていること。また具体的に記述されていること。
なお、人を対象とする研究はヘルシンキ宣言を尊守し、その精神に基づいて倫理的に行われていること。また、実験動物においても、倫理的に行われていること。

6. 結果

結果が明確に示されていること。

7. 考察

考察が論理的になされていること。

8. 結論

結論が明確に示されており、未完成の予報的な内容でないこと。 演題名や目的等と対応した内容であること。
なお、演題分類については、希望する分類順位をお忘れなくご記入下さい。

2) 症例展示<学術的な意義を有する症例報告>

1. 体裁

12 抄録作成要領」に従っていること。

2. 内容

学術的な意義を有する症例報告であること。科学的かつ論理的であること。文法的な誤りや誤字・脱字がないこと。

3. 演題名

発表の意図や症例の特徴が簡潔に表現されていること。

4. 目的

発表の目的が明確にされていること。

5. 症例

症例の内容が目的に沿って明示されていること。

6. 考察およびまとめ

考察が論理的かつ明確になされていること。

B.症例報告<認定医更新のための報告に限る>

10. 発表様式

A.展示発表

展示発表は2日間貼り替えなしで行います。討論は、10月19日(水) 11:00~12:00 に行います。発表者は表題の左端に顔写真[カラー、 2L判]を貼り、指定の時間にご自分の展示の前にお集まり下さい。なお、詳細に関しましてはプログラム・抄録集にてお知らせいたします。症例報告を除く展示発表には、貼り付け可能面が幅120cm、高さ180cmのパネルを用意します。机[幅180cm、奥行60cm、高さ70cm]と電源[ワット数記入のこと]の使用を希望する方は所定の欄に記入[入力]して下さい。また、原則として、1演題に1パネルと限定いたします。

B.症例報告

幅180cm、奥行60cm、高さ70cm程度の机[スペース]を用意します。電源は用意致しません。

11. オンラインによる演題申込みにおける注意点

下記注意事項をよくお読み頂き、十分な時間的余裕を持って申込み下さるようお願い致します。

1) コンピュータ環境の問題について

ホームページ利用者のコンピュータ環境が原因で演題の申込みに不備をきたす場合がありますが、事務局では一切責任を負いません。

2) オンライン演題申込みの締め切り日について

このオンライン演題申込みの登録画面は2011年5月12日(木) 正午で終了します。 申込み者の公平を期すために締切をずらすこと、抄録用紙での再登録などは認められません。 また、締切直前はアクセスが集中し、回線が混雑することにより、演題申込みに支障をきたすことも予想されますので、締切直前を避け、十分な時間的余裕をもって申込みしていただくことをお奨めします。

3) 登録画面と確認画面の違いについて、および整理番号とパスワードについて

演題を初めて登録するときは登録画面を使用します。一度登録された演題に修正を加えるときは、登録済の演題の確認画面を使用します。その際に初回登録時に自動発行された整理番号とご自身で決めたパスワードが必要となります。整理番号およびパスワードは必ず各自でお控え下さい。

同一演題で新規登録画面を使用するのは初回のみです。以後はすべて演題の確認画面を用います。

修正するたびに新規登録画面を使用すると同一演題が重複登録されますのでご注意下さい。

12. 抄録作成要領

以下の注意事項を十分理解された上で申込みを行なって下さい。抄録作成要領に反した演題は不採用となる可能性があります。

1)演題区分ごとの抄録様式

下記の抄録様式にきちんと従い抄録の作成をお願いします。[括弧は【】を使用して下さい。]

A.展示発表

1) 学術展示
(1)【目的】 (2)【資料】 (3)【方法】 (4)【結果】 (5)【考察】 (6)【結論】
[ただし(2)~(5)については【資料および方法】、【結果および考察】とまとめても結構です。]

2) 症例展示
(1)【目的】 (2)【症例】 (3)【考察およびまとめ】

B.症例報告

(1)【症例】 (2)【初診】 (3)【主訴】 (4)【所見】 (5)【診断】 (6)【治療方針】 (7)【治療経過】 (8)【考察】

2)入力について

[1] インデントについて

空欄は必ず左詰めで埋めて下さい。抄録本文記入欄も同様です。

[2] (必須)の項目について

(必須)の記載がある欄は必須事項です。

[3] 演題分類について

演題分類を選ぶためのリストボックスがあります。ボックスの中から選んで下さい。

3)使用できない、もしくは使用に制限のある文字、記号等

[1] JIS規格に対応していない飾り文字

JIS規格に対応していない飾り文字は使用できません。例えばまる(○)で囲まれた数字がそれに相当します。間違って使うと登録確認のとき警告のメッセージが流れ登録できません。ローマ数字を使用される際は、半角英大文字の「I」や「V」を組み合わせて入力して下さい。登録確認の際注意されない文字はすべて使用できます。

[2] シンボル(symbol)書体

シンボル(symbol)書体(1バイト文字)のαβγ等を使用するとabc等に自動変換されてしまいますので使わないようにしてください。必ず全角(2バイト文字)のαβγを使用して下さい。

[3] 半角カタカナ

半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入して下さい。
英文の単語の途中をハイフン(-)で切ることは行わないで下さい。

[4] 歯式

歯式の表現については、JIS2000規格、第三水準のフォントであるためこのフォントを実装していないコンピュータがほとんどです。したがいまして、歯式での表現が必要な場合は、タグ(¥xxxx¥、歯式リンク参照)を使って表現して頂き、後ほど抄録集編集の際に歯式に変換します。なお、歯式変換の際、実際のものと異なる恐れがありますので、お手数ですが別途印刷[手書き可]したものを用意していただき、学術大会事務局まで郵送して下さい。[FAXでも結構です]
入力順序は、必ず上下顎、左右側、歯種の順で表現し、上下左右にまたがる場合には、上顎から下顎へまた、右側から左側の順で表現して下さい。記号入力は、 1行に1顎の原則で、特殊記号であることを表現するため¥(半角円マーク)で囲んで下さい。2つ以上は、(半角カンマ)で区切って下さい。なお、タグ(¥xxxx¥)は1文字としてカウントされます。

歯式 意味 抄録本文に入力するタグ
上顎左側 ¥bdvabr¥
下顎左側 ¥bdvatr¥
上顎右側 ¥bdvabl¥
下顎右側 ¥bdvatl¥

以下に例を示します。 例えば、

(上顎右側の6)は、¥bdvabl¥6
(下顎右側57)は、¥bdvatl¥57
(上顎右側乳大歯および下顎左側側切歯)は¥bdvabl¥C,¥bdvatr¥2

となります。

歯式及び対応するタグの詳細については、歯式記号リンク(http://www.umin.ac.jp/endai/shishiki.html)を参照下さい。インターネットに接続できる環境にない方は学術大会事務局までお問い合わせ下さい。

[5] 発音記号

歯式同様、JIS規格にないため発音記号リンクを参照して入力して下さい。発音記号を表す文字列の最初と最後は¥(半角円マーク)で囲んで下さい。

4)単位・用語

計量単位は原則としてCGS単位(centimeter-gram-second)、学術用語は各学会用語委員会選定のものを使用し、和訳しにくい用語を除いてなるべく日本語で表記して下さい。また文中のアルファベットは半角文字で印字して下さい。

誤りの多い例: Class IIをclassIIとしたり、ClassIIとしている。[Cは大文字に、Classと級数は半角空ける]

5)抄録タイトル[演題名]

抄録のタイトルは日本語英文の2つを記入して下さい。
日本語タイトルは全角文字換算で50字以内です。英文での登録は半角英数文字15ワード以内です。英文タイトルは文首のみ大文字で記入して下さい。ピリオドは不要です。タイトルで、上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字を使うことが可能です。改行することはできません。もし改行しても、登録の際改行指定は削除されます。

6)所属機関及び氏名

所属機関は10施設以下。演者・共同演者は15名以下にして下さい。
所属欄には、大学関係者は大学・学部・講座(教室)または診療科名を、それ以外の方は研究所名または病院・医院名と都道府県名を記入して下さい。著者名の英語表記のうち、名は最初の文字のみ大文字にして下さい。
[誤:TARO KYOSEI 正:Taro KYOSEI]

また、大学所属の方は略称をご記入下さい。

7)会員番号

会員番号は、学会誌等、学会事務局からの郵送物の封筒のラベルに印字してある6ケタの数字です。
会員番号が不明な場合は下記学会事務局までお問合せ下さい。
尚、会員番号を申請中の方は「9999」を、非会員の方は「8888」の番号を入力して登録して下さい。

一般社団法人日本矯正歯科学会事務局

〒170-0003
東京都豊島区駒込1-43-9 財団法人口腔保健協会内
TEL:03-3947-8891 FAX:03-3947-8341 E-mall:gakkai1@kokuhoken.or.jp

上記学会事務局は会員番号をはじめ入会の受付、年会費に関してのみお問い合わせ下さい。
その他の演題募集に関するお問い合わせは学術大会事務局にてお願い致します。

8)抄録本文

抄録本文は全角文字換算で800字以内とします。
抄録本文はご自身のパソコン等で作成し、コピー機能を使って貼り付けることをお勧めします。
抄録本文の途中で改行を入れても、登録の際、改行指定は自動的に削除されます。したがって、抄録本文を作成するとき、見やすくするため適宜改行指定を使用して頂いて結構ですが、作成中の画面と登録直前の画面で改行位置が変わっていることにご注意下さい。

抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め[イタリック]文字、太文字、アンダーラインを使うことが可能です。抄録本文記入欄の直前にある使用方法をよく読 んでから使用してください。上付き文字、下付き文字、斜め[イタリック]文字、太文字、アンダーラインを使うときに用いる、<SUP> </SUP>、<SUB> </SUB>、<I> </I>、<B> </B>、<U> </U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)でなければいけません。

本文中で単独で<または>を使用するときは(たとえばp<0.05、CO>2.2) 全角文字[2バイト文字]として下さい。ホームページ内に見本があります。

抄録本文は、字下げせずに【目的】、【方法】、【結果】、【考察】、【文献】の様に記入してください。各展示発表ごとに構成が異なりますので、「1 演題区分ごとの抄録様式」をご参照下さい。
※ 文献の記入方法は下記項目、「12 参考文献に関して」を参照下さい。

9)合計文字数について

所属機関名、(共)著者名、演題名および抄録本文の合計文字数は、全角換算で1000字以内とします。

10)図表について

図表は添付できませんので、ご注意下さい。

11)商標名の使用について

商標名の記載は原則として認めません。やむを得ない場合は一般的名称に加えて括弧付きで記載して下さい。ただし演題名の中には使用できません。

12)参考文献に関して

参考文献が必要な場合には、「筆頭著者(雑誌略名、発行年)」の要領でひとつに限り文末に記載して下さい。

13)机と電源の使用について

机または電源の使用をご希望の方は所定の項目に記入して下さい。不要な場合も不要欄にチェックをして下さい。症例報告の方は机の使用について「使用する」にチェックして下さい。ワット数については、パソコン以外のものを使用する時にのみご記入下さい。

14)登録の完了

[1] 登録画面でデータを登録した後、一番下の「次に進む」をクリックすると、確認画面に変わります。この画面で入力データを確認してから、登録ボタンをクリックして下さい。この時点で文字データの登録は完了です。

[2] 登録したご自分の抄録を参照・更新するためのパスワード[半角英数文字6から8文字以内]は必須事項です。ここで記入するパスワードが登録後の修正に必要になります。

[3] アップロードされたことを知らせる画面に替わり登録が完了します。一度登録されると整理番号が自動発行されます。その整理番号ご自身で設定したパスワードにより、申込み期間内に限り抄録は何回でも変更可能です。[演題申込み 参照・更新ボタンより]

15)注意事項

患者資料の管理について:
展示資料の最終的管理責任は基本的に発表者(所有者)にあり、学会事務局では紛失・盗難に関する責任を負えませんので資料の管理にはくれぐれもご注意下さいますようよろしくお願いいたします。

講演、口演、学術展示、症例展示等をなさる方へ:
患者さんに対しての安全性および権利を守るために、ヘルシンキ宣言、医療法、薬事法等に照らしあわせて違法性及び誤解を招くことのないよう、特に薬事未承認および適用外使用の医療機器に関する臨床報告において、発表の内容にご注意下さい。
[参考 http://www.ron.gr.jp/law/

13. 演題登録受付

本大会は「第70回日本矯正歯科学会大会&第4回国際会議」の記念大会となります。 発表言語は、「日本語」または「英語」としますので、いずれかを選択して下さい。 英語を選択した場合、抄録及び発表(討論)は全て英語となり、 日本語を選択した場合、抄録及び発表(討論)は全て日本語となります。

演題登録受付を締め切りました。たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。


東北6県に在住の会員については、演題募集期間を郵送受付のみ5月末日(必着)まで延長いたします。

>>延長用の郵送・演題登録書類はこちらからダウンロードしてください。

演題申込みに関する問い合わせ先および「郵送用演題申込書類」の請求・送付先

第70回日本矯正歯科学会大会&第4回国際会議 事務局
〒107-0052 東京都港区赤坂2-2-12 NBF 赤坂山王スクエア 株式会社インターグループ内
TEL:03-5549-6913 FAX:03-5549-3201 E-mail: jos-meeting@intergroup.co.jp