プログラム
大会長講演
道徳的苦悩とモラルレジリエンス
中村充浩(東京有明医療大学看護学部)
基調講演
モラルレジリエンス ― 臨床実践と研究成果を通して得られた示唆 ―
Cynda Hylton Rushton
(Berman Institute of Bioethics, Johns Hopkins University)
通訳:宮内信治(大分県立看護科学大学看護学部)
※ラシュトン先生は現地で講演されます
特別講演
利他の倫理
ウイリアムソン彰子(神戸大学医学部附属病院)
教育講演
患者からの暴力・ハラスメントを倫理的側面から考える ― 看護師がいきいき働くために ―
三木明子(関西医科大学看護学部)
シンポジウム
他職種からみた「よい看護師」はどんな看護師?
宮地純一郎(名古屋⼤学⼤学院医学系研究科総合医学教育センター)
水嶋久美子(おかにし内科 糖尿病・甲状腺クリニック)
小松正彦 (伊東市民病院医療技術部リハビリテーション室)
シンポジウム
語られにくい声に寄り添うこと ― コミュニティナースの実践例から ―
多々納知鶴(株式会社CNC)
パネルディスカッション
私たちの臨床実習での道徳的苦悩
中松彩夏(九州中央病院)
田村陽子(島根県立こころの医療センター)
市民公開講座
「うちげでいきたい」在宅看取りを考える
孫大輔(鳥取大学医学部地域医療学講座)
※メインプログラムは変更となる可能性があります
※演者より許諾が得られたメインプログラムは期間限定で後日オンデマンド配信予定です
※ライブ配信はありません
