これまで,ケアネットTVや名古屋・岡山・広島・新潟など,各地の道場・公演(大道芸ですので,講演ではなく,公演で す)で使ったスライドと,混合診療と新薬審査に関するお話のスライドを提示してあります.右クリックで”対象をファイルに保存”とすればダウンロードもで きます.一部著作権に問題のある写真や患者さんの顔写真などは削除してあります.
著作権は放棄しておりませんが,私の作成したものと,プレゼンのその場で一言お断りいただければ,どこで使って頂いても結構です.事前の了解などは 不要です.
おまけ:医者を辞めずに済む方法、 お医者さんになりたくないあなたへ(パワーポイントスライド)
コミュニケーション
コミュニケーションの性差を考えるため,あるいは,あなた(男性)がホストクラブNo.1になって,ノーベル平和賞を受賞し,世界征服を果たすための戦略)
婚活は必要か?:未婚・既婚にかかわらず、女性が幸せになるために→発達障害戦略研究所へもどうぞ
現場での対立構造を共存共栄に変える:今日からできる
神経内科関連
池田正行 神経学資源の国内分布 (第48回日本神経学会ポスター発表.すいません.まだ論文にしていません) レジュメのスライド ポスター発表の原稿スライド
問診による神経疾患診断戦略(リカチャンハウスとプラレール):病歴を系統的に学習・教育するために
事前確率の形成過程:予診から診察の組み立てまで:病歴と診察の関係は?病歴でスクリーニング(SnNout)を行い、診察でSpPinを行うとはどういうことなのか?
パーキンソン病の治療:パーキンソン病・症候群を疑うのだけれど、遠くの神経内科医に通うってもらうのが大変な場合、自分のところで試しに治療をはじめてみてもいいのだろうかと迷っている方のために→「プライマリ・ケア医とパーキンソン病」も参考にしてください
めまい:病歴だけで診断できる
頭痛:頭痛の診断にCTは役立たない
髄膜炎:腰椎穿刺は?CTはまたも役立たず
昏睡:まずバイタルサインをチェックしろと言われるのはなぜ?
しびれ:病歴だけで診断できる
変性疾患:苦手な変性疾患が病歴だけで診断できるとしたら
神経内科嫌い,:神経内科嫌いが作られる機序を解明することによって、神経内科教育を改善する
神経診察は茶道の御作法か?:スクリーニング診察は幻、病歴あっての診察、神経診察は脳卒中患者さんに教わるといったメッセージ
腱反射にまつわるデマと真実:腱反射が出せなければ神経疾患を診療する資格がないのか?
脳卒中の診断にMRIは役立たない:えっ、あなた、そんなことも知らなかったの?
総合診療・EBM関連
防御的医療の批判的吟味
医師のキャリアパス関連
医者を辞めずに済む方法の解説スライド:下記の、医者やめたい病のスライドが私の病歴とすれば、これは医者辞めたい病の根本的治療法を解説したものです。
医者やめたい病:私の場合(2007年8月に千葉県野田市で行われた日本家庭医療学会 学生・研修医部会でのワークショップで使ったパワーポイントスライドです)
臨床試験関連
なぜ臨床研究をやるのか?
行政関連
混合診療と新薬審査
混合診療問題(2008年3月:大阪医事懇話会で使用したもの)
私のHP内にある神経学関連の他の参考ページ
一般内科医のための神経内科:神経疾患の一般的知識+裏技
病歴から学ぶ神経内科:特に問診のこつに関して
内科診断学フォトライブラリー:視診に関するスライドの一部を置いてあります