東京慈恵会医科大学
細菌学講座
細菌の病原因子の発現調節、細菌の宿主および環境中での生存戦略を分子生物学的に解析しています。特に、医療・公衆衛生の観点からバイオフィルムに関する研究およびVNC細菌についての研究が重要であると考えられるので、この2つの研究主題について特に重点的に研究しています。

水之江義充
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2017/03/19-21  第90回日本細菌学会総会において杉本講師がシンポジウム「細菌の集団形成とその制御機構の新展開」をオーガナイズし、研究成果を発表しました。米本さん(D2)がワークショップで講演し、田嶌講師・岩瀬講師・奥田講師・千葉助教、吉井さん(D3)がポスター発表を行いました。 
2016/12/7  平成28年度創薬等支援技術基盤プラットフォーム公開シンポジウムで奥田講師が発表しました。
2016/11/30
-12/2 
第39回日本分子生物学会(横浜)で杉本講師と千葉助教が優秀ポスター発表賞を受賞しました。 
2016/11/18
-19 
日本顕微鏡学会第59回シンポジウム(東京)で杉本講師が招待講演を行いました。 
2016/10/19
-28 
学部3年生を対象に細菌学実習を行いました。 
2016/10/6
-7
第133回成医会総会で杉本講師が優秀ポスター発表賞を受賞しました。 
2016/07/02  第30回バイオフィルム学会学術集会(東京)で吉井さん(D3)と米本さん(D2)が口頭発表を行いました。
2016/07/01  第1回バイオフィルム学会若手ワークショップ(早稲田大)で杉本講師が世話人を務め、奥田講師が口頭発表しました。杉本講師、千葉助教、吉井さん(D3)がポスター発表を行いました。 
2016/06/26
-28 
Biofilm 7 (Porto)で吉井さん(D3)がポスター発表を行いました。 
2016/06/15
-20 
ASM Microbe 2016 (Boston)で杉本講師と千葉助教が講演(シンポジウム)を行いました。奥田講師と吉井さん(D3)がポスター発表を行いました。 
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東京慈恵会医科大学・細菌学講座では、細菌の病原因子の発現調節、細菌の宿主および環境中での生存戦略を分子生物学的に解析しています。特に、医療・公衆衛生の観点からバイオフィルムに関する研究およびVNC細菌についての研究が重要であると考えられるので、この2つの研究主題について特に重点的に研究しています。
ADRESS
東京都港区西新橋3-25-8 
東京慈恵会医科大学 大学1号館14階
 
INFORMATION
03-3433-1111 内線2261   
TEL

水之江 義充 教授

■JR
新橋駅下車 徒歩12分

■メトロ
御成門下車

■バス

東京駅丸の内南口(目黒駅経由)
慈恵会医大前または愛宕山下下車
 


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