ABSTRACT
12月22日(月)正午~2026年1月16日(金)
※演題登録後も締切前であれば抄録の修正・確認は可能です。
締切日直前にはアクセスが集中し繋がりにくくなる場合がございますので、余裕をもってご登録ください。
発表形式
一般演題については、口演と示説を募集します。
ご発表は原則として現地登壇を想定しております。
口演申込が多数の場合、示説発表に形式変更をお願いする場合がございます。最終的な発表形式は大会長に御一任ください。
ご応募には、共同演者を含めた全ての演者が下記2つの条件を満たしていることが必要となります。
※応募条件に満たない方は、下記、日本口蓋裂学会事務局までお問い合わせください。
〒169-0072 東京都新宿区大久保2丁目4番地12号 新宿ラムダックスビル
(株)春恒社学会事業部内
一般社団法人 日本口蓋裂学会 事務局
お問い合わせはEメールでお願いいたします。
E-mail :jcpa-office@shunkosha.com
「利益相反(COI)状態」の項で、「あり」「なし」を選択し、「あり」を選んだ方は、別途「利益相反(COI)登録フォーム」から「講演・口演・展示発表に関わる利益相反(COI)申告書」※を登録してください。
開示対象基準については、「日本口蓋裂学会学術集会等における利益相反(COI)開示に関する規定」をご確認ください。
※「講演・口演・展示発表に関わる利益相反(COI)申告書」(PDF)は、筆頭著者(発表者)が共著者分を取りまとめて、会期までに下記URLよりアップロードしてください。
ファイル名は、「演題登録番号_筆頭著者名」としてください。
日本口蓋裂学会では、学術集会等における個人情報保護に関し以下の申し合わせをしています。
口演、示説とも、発表者は個人情報保護に十分注意を払い発表内容を作成すること。
UMINのサーバーを利用したインターネットによるオンライン登録のみにて受け付けます。
インターネットをご利用いただけない方は、運営事務局にご相談ください。下記説明事項をご確認の上、ページ下部のボタンより、演題登録画面にお進みください。
1. 演題名
日本語:全角50文字以内
英語:半角100文字(スペースを含む)以内
※英語演題名は入力必須となります。1文字目のみ大文字にしてください。
演題名には、上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字を使うことができます。改行はできません。登録時に改行指定は削除されます。
2. 所属
最大20施設(筆頭演者の所属を含む)
3. 演者
最大20名(筆頭演者を含む)
筆頭演者を発表者とし、筆頭演者は英語でのお名前・ご所属もご入力ください。
4. カテゴリー選択
登録演題に該当するカテゴリーを、下記①②についてそれぞれ選択してください。(UMINの演題登録画面に選択肢があります)
①下記番号より、主なものを選択してください
| 1 | 臨床報告(a.治療法・手術法、b.統計・疫学、c.アンケート調査、d.症例報告) |
| 2 | 臨床研究 |
| 3 | 基礎研究 |
| 4 | 教育 |
| 5 | その他 |
②下記番号より、該当する項目を選択してください(最大3つまで、2つでも可)
| 1 | 出生前診断 |
| 2 | 術前治療(哺乳、術前顎矯正など) |
| 3 | 口唇裂一次手術 |
| 4 | 口蓋裂一次手術(二段階口蓋形成手術を含む) |
| 5 | 口唇裂二次手術(口唇、外鼻の修正術) |
| 6 | 鼻咽腔閉鎖機能(鼻咽腔閉鎖改善手術を含む) |
| 7 | 咀嚼と嚥下 |
| 8 | 鼻口腔瘻(残遺孔)閉鎖術 |
| 9 | 口蓋裂言語 |
| 10 | 顎裂部骨移植術 |
| 11 | 矯正歯科治療 |
| 12 | 顎顔面発育 |
| 13 | 外科的矯正治療 |
| 14 | 骨延長術 |
| 15 | 耳鼻疾患 |
| 16 | 補綴治療 |
| 17 | 患者心理 |
| 18 | Aesthetics |
| 19 | 口唇口蓋裂の発生 |
| 20 | 遺伝(臨床遺伝、疾患遺伝子) |
| 21 | 治療法・手術法 |
| 22 | チーム医療・一貫治療 |
| 23 | 看護 |
| 24 | コ・デンタルスタッフ |
| 25 | 他の顎顔面先天異常、症候群 |
| 26 | 再生医療 |
| 27 | 地域的・社会的環境 |
| 28 | 教育 |
| 29 | その他 |
| 1 | 出生前診断 |
| 2 | 術前治療(哺乳、術前顎矯正など) |
| 3 | 口唇裂一次手術 |
| 4 | 口蓋裂一次手術(二段階口蓋形成手術を含む) |
| 5 | 口唇裂二次手術(口唇、外鼻の修正術) |
| 6 | 鼻咽腔閉鎖機能(鼻咽腔閉鎖改善手術を含む) |
| 7 | 咀嚼と嚥下 |
| 8 | 鼻口腔瘻(残遺孔)閉鎖術 |
| 9 | 口蓋裂言語 |
| 10 | 顎裂部骨移植術 |
| 11 | 矯正歯科治療 |
| 12 | 顎顔面発育 |
| 13 | 外科的矯正治療 |
| 14 | 骨延長術 |
| 15 | 耳鼻疾患 |
| 16 | 補綴治療 |
| 17 | 患者心理 |
| 18 | Aesthetics |
| 19 | 口唇口蓋裂の発生 |
| 20 | 遺伝(臨床遺伝、疾患遺伝子) |
| 21 | 治療法・手術法 |
| 22 | チーム医療・一貫治療 |
| 23 | 看護 |
| 24 | コ・デンタルスタッフ |
| 25 | 他の顎顔面先天異常、症候群 |
| 26 | 再生医療 |
| 27 | 地域的・社会的環境 |
| 28 | 教育 |
| 29 | その他 |
5. 本文
※演題名(日本語、英語)+所属機関名(日本語、英語)+演者名(日本語、英語)+抄録本文の制限文字数は全角1100文字となります。 演者数・所属施設数が規定内であっても、1100文字を超えての登録はできませんので、ご注意ください。
UMIN演題登録画面にも同様の歯式と発音記号のリストがありますので、ご参照の上、ご入力ください。リストよりコピー&ペーストしていただくと、より正確な抄録を作成することができます。
歯式記号
ほとんどのパソコンは歯式のフォントを実装していません。歯式による表記が必要な場合は、表す文字列の最初と最後を¥(半角の円マーク)で挟んで入力してください。抄録集編集の際に歯式に変換します。
なお、歯式変換の際、実際のものと異なる恐れがありますので、お手数ですが別途印刷(手書き可)したものを、下記URLよりアップロードしてください。ファイル名は、「演題登録番号_筆頭著者名」としてください。
入力順序は、必ず上下、左右、歯種の順で表現し、上下左右にまたがる場合には、上顎から下顎へ、また、右側から左側の順で表現してください。印刷の場合、歯式は、上下顎を同一行で表現はせず、上下別に表現します。記号入力は、1行に1顎の原則で、特殊記号であることを表現するため最初と最後は¥(半角の円マーク)で挟んで入力してください。2つ以上は、(半角カンマ)で区切ってください。
以下は例となります。
発音記号
歯式同様、JIS規格に無い為、発音記号リストを参照してご入力ください。
発音記号を表す文字列の最初と最後は¥(半角の円マーク)で挟んで入力してください。以下は記号の入力例です。
※削除も同様の方法で可能ですが、一旦削除してしまいますと元には戻りませんので、修正・削除の際にはくれぐれもご注意ください。
1. 適切なブラウザをご使用ください
UMINオンライン演題登録システムでは、Internet Explorer、Netscape、Safari、Firefox、Google Chrome以外のブラウザでは演題登録できません。
それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
注: Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。
2. 早めにご登録ください
締め切り当日はアクセスが集中し、登録に支障をきたす恐れがございますので、余裕を持ってご登録をお願いします。
3. 内容の確認について
登録ボタンを押す前に、必ず内容に間違いがないか確認してください。
4. 「登録画面」と「確認・修正画面」の違いおよび「登録番号」と「パスワード」について
演題を初めて登録するときには「登録画面」を使用します。一度登録された演題に修正を加えるときは、登録済演題の「確認・修正画面」を使用します。
その際には、初回登録時に自動発行された登録番号とご自身で決めたパスワードが必要となります。
登録番号およびパスワードは必ず各自でお控えください。
同一演題で新規登録画面を使用するのは初回のみで、以後はすべて演題確認・修正画面を用います。
修正に新規登録画面を用いると演題が重複登録されますのでご注意ください。
。
5. 使用できないもしくは使用に制限のある文字、記号等
応募いただいた演題の採否および発表日時については、E-mailにて2026年2月上旬までにお知らせいたします。
運営事務局(問い合わせ先) 株式会社インターグループ内
〒107-0052 東京都港区赤坂3-3-3 住友生命赤坂ビル6F
TEL: 03-5549-6911 (電話受付時間 平日10:00-17:00)
E-mail:jcpa50@intergroup.co.jp