WEBサイトでのオンデマンド配信の視聴によるコースとなります。各コース重複したお申込みが可能です。 また、実技と組合わせて(例:座学1と実技2の同時申込)も可能です。
下記詳細ページをご確認の上、各コース「申込む」ボタンよりお申込みください。
※座学4は、実技1受講者の事前オンデマンド配信のため、実技1をお申込みいただいた場合は重複してお申込みされないようご注意ください。
※今回より、会員・非会員で受講料が異なります。
※受講料にはテキスト代を含みます。
| コース名 | 講義形態 | 定 員 | 会員 受講料 |
非会員 受講料 |
|---|---|---|---|---|
| 非がん性呼吸器疾患の終末期医療と緩和ケア |
半日 オンデマンド |
210名 | 5,000円 (消費税込) |
5,500円 (消費税込) |
| 呼吸ケアに必要な疾患の知識 |
半日 オンデマンド |
210名 | 5,000円 (消費税込) |
5,500円 (消費税込) |
| 呼吸ケアに必要な評価 |
半日 オンデマンド |
210名 | 5,000円 (消費税込) |
5,500円 (消費税込) |
| 人工呼吸コース《シミュレーショントレーニング》 |
半日 オンデマンド |
100名 | 6,000円 (消費税込) |
6,600円 (消費税込) |
| 人工呼吸コース《基礎》 |
半日 オンデマンド |
100名 | 6,000円 (消費税込) |
6,600円 (消費税込) |
| 呼吸ケアを支える吸入療法セミナー 吸入支援を呼吸リハビリや看護に活かすコツ |
半日 オンデマンド |
100名 | 5,000円 (消費税込) |
5,500円 (消費税込) |
近年、非がん呼吸器疾患の終末期医療に関してその重要性が認識されるようになった。 2021年には日本呼吸器学会と日本呼吸ケア・リハビリテーション学会から「非がん性呼吸器疾患緩和ケア指針2021」が発刊され、本年6月の保険改定では、非がん呼吸器疾患の緩和ケアに関して保険点数が付与されるようになった。 そのため、呼吸ケアに関わるメディカルスタッフが非がん呼吸器疾患の緩和ケアに精通することが重要である。 座学1では指針の作成に深く関わった3人の先生方からそれぞれの職種の視点から非がん呼吸器疾患の緩和ケアの最新の考え方、実践に関してご講演いただく。
| 企 画 | 桂 秀樹(桜ヶ丘内科・呼吸器科クリニック、東京女子医科大学内科学講座呼吸器内科学分野) | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 期 間 | 2026年11月26日(木)~12月25日(金) | ||||
| 定 員 | 210名 | ||||
| 受講料 | 会員:5,000円(消費税込) / 非会員:5,500円(消費税込) | ||||
非会員の方が誤って「会員」で参加登録・決済いただいた場合、後日差額の受講料・手数料をご請求いたします。参加登録の際は十分にご留意いただきますようお願い申し上げます。
1)非がん呼吸疾患の緩和ケア総論
2)看護、ACP、セルフマネジメント支援(仮)
3)呼吸リハビリテーションの役割(仮)
近年、呼吸器疾患の分野では、多職種による包括的な介入が大きな成果を挙げている。 そのため、呼吸ケアに関わるメディカルスタッフが呼吸器疾患の最新の治験や治療に精通することが重要である。 座学2では、近年ガイドラインが新たに発表された肺炎とCOPD、患者数が増加し、世界的に注目されている気管支拡張症の3疾患にフオーカスを当てて、その領域のエキスパートの先生方に最新の知見および呼吸ケアに関してご講演いただく。
| 企 画 | 桂 秀樹(桜ヶ丘内科・呼吸器科クリニック、東京女子医科大学内科学講座呼吸器内科学分野) | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 期 間 | 2026年11月26日(木)~12月25日(金) | ||||
| 定 員 | 210名 | ||||
| 受講料 | 会員:5,000円(消費税込) / 非会員:5,500円(消費税込) | ||||
非会員の方が誤って「会員」で参加登録・決済いただいた場合、後日差額の受講料・手数料をご請求いたします。参加登録の際は十分にご留意いただきますようお願い申し上げます。
1)気管支拡張症
2)COPD
3)肺炎
呼吸ケアや呼吸リハビリテーションを実施する際には実施前およびアウトカムの評価を行うことが必須である。 座学3では、「呼吸機能検査と血液ガス」、「運動負荷試験」、「呼吸困難と健康関連QOL」にフォーカスをあて、実際の評価および臨牀応用についてご講演いただく。
| 企 画 | 桂 秀樹(桜ヶ丘内科・呼吸器科クリニック、東京女子医科大学内科学講座呼吸器内科学分野) | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 期 間 | 2026年11月26日(木)~12月25日(金) | ||||
| 定 員 | 210名 | ||||
| 受講料 | 会員:5,000円(消費税込) / 非会員:5,500円(消費税込) | ||||
非会員の方が誤って「会員」で参加登録・決済いただいた場合、後日差額の受講料・手数料をご請求いたします。参加登録の際は十分にご留意いただきますようお願い申し上げます。
1)呼吸機能検査と血液ガス
2)運動負荷試験
3)呼吸困難と健康関連QOL
6項目について事前配信動画にて講義を行う。後半の【実技1】人工呼吸コース《シミュレーショントレーニング》実習の参加に際しては、
事前講義を視聴されていることを前提とする。なお、シミュレーション研修の参加枠には制限があるため、受講希望者が多かった場合には事前講義のパートのみの視聴となる。
※実技1受講者のための事前オンデマンド配信コースですが、こちらのコース単体での受講も可能です。
| 企 画 | 横山 俊樹 (公立陶生病院呼吸器・アレルギー疾患内科/救急部集中治療室) 塚田さやか (公立陶生病院 臨床工学部) 道永 祐希 (信州大学医学部附属病院 臨床工学部) |
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|---|---|---|---|---|---|
| 期 間 | 2026年11月6日(金)~11月25日(水) | ||||
| 定 員 | 100名 | ||||
| 受講料 | 会員:6,000円(消費税込) / 非会員:6,600円(消費税込) | ||||
非会員の方が誤って「会員」で参加登録・決済いただいた場合、後日差額の受講料・手数料をご請求いたします。参加登録の際は十分にご留意いただきますようお願い申し上げます。
1)急性期のNPPV/HFNCの適応 基礎知識の整理
2)慢性期のNPPV/HFNCの適応 基礎知識の整理
3)HFNCの構造と特徴
4)NPPVの構造と特徴
5)非侵襲的呼吸管理のケア・リハビリテーションについて
6)安全管理からみたシミュレーションの可能性
「人工呼吸器のグラフィック」「NPPV専用装置」および「ハイフローセラピー(HFNC)」 をテーマにした講義のプログラムです。呼吸管理に必要な知識を実習を通じて幅広く学んでいただける内容です。 各テーマとも実機を用いた動画を用意しております。実技の動画を確認していただきながら楽しく学んでいただく予定です。このコースはオンデマンドコースになります。
| 企 画 | 石髙 拓也 (大和会東大和病院臨床工学室) | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 期 間 | 2026年11月26日(木)~12月25日(金) | ||||
| 定 員 | 100名 | ||||
| 受講料 | 会員:6,000円(消費税込) / 非会員:6,600円(消費税込) | ||||
非会員の方が誤って「会員」で参加登録・決済いただいた場合、後日差額の受講料・手数料をご請求いたします。参加登録の際は十分にご留意いただきますようお願い申し上げます。
1)人工呼吸器のグラフィック
2)NPPV専用装置
3)ハイフローセラピー(HFNC)
吸入指導で、呼吸リハの質が変わる!理学療法士・看護師にも必要な吸入知識を半日で習得します。
| 企 画 | 吉村 千恵 (日本赤十字社大阪赤十字病院 呼吸器内科) | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 期 間 | 2026年11月26日(木)~12月25日(金) | ||||
| 定 員 | 100名 | ||||
| 受講料 | 会員:5,000円(消費税込) / 非会員:5,500円(消費税込) | ||||
デバイスを実際に触っていただきながら視聴いただくプログラムです。
1)11月6日(金)までにお申込み・決済完了をされた方については、オンデマンド配信開始日(11月26日(木))までにお手元にデバイスが届くよう発送いたします。
2)11月7日(土)以降のお申込み・決済完了をされた方につきましては、オンデマンド配信開始日までにデバイスが届かない可能性があります。
オンデマンド配信期間中に届くよう、順次発送いたしますが予めご了承ください。
※お申込み時に必ずデバイスをお受取り可能な住所をご入力ください。
※お申込み以降に転居などで受取り可能な住所が変更になった際は、必ずご連絡ください。
非会員の方が誤って「会員」で参加登録・決済いただいた場合、後日差額の受講料・手数料をご請求いたします。参加登録の際は十分にご留意いただきますようお願い申し上げます。
1)呼吸ケア・理学療法における吸入支援(仮)
2)喘息・COPDの病態について(仮)
3)デバイス毎の吸入支援のコツ(仮)
4)多職種で対応し治療効果の上がった症例検討その1(病院~在宅へ(仮))
5)多職種で対応し治療効果の上がった症例検討2(過疎地域での高齢者への対応(仮))
―座学(オンデマンド配信)コース参加の場合―
領収書は、参加登録システムよりダウンロードが可能ですが、下記記載の期限を過ぎ、システムをクローズした後はダウンロードが出来なくなりますのでご注意ください。 なお、システムクローズ後に、学会・運営事務局にお問合せを頂いても再発行は出来ませんので、必ず期限内にダウンロードをお願いいたします。
お申込みをキャンセルされる場合には、下記のお問い合わせ先までE-mailにてご連絡ください。
なお、受講料は、決済完了後の返金には応じられませんのであらかじめご了承ください。
<運営事務局>
株式会社コンベンションプラス
〒113−0034 東京都文京区湯島2-31-14 ルーシッドスクエア湯島5階
E-mail : rcr@convention-plus.com
※参加申込に関するお問い合わせはE-Mailにてお願い申し上げます