演題募集

演題募集内容

受付締切
2022年3月31日(木)23:59
2022年4月8日(金)23:59
  • 一般公募の演題はポスター発表のみです。ポスターの発表言語は英語または日本語です。
    なお、今年度はポスター発表の中から4題程度をshort talkに採択します。
  • 発表者は本会会員に限ります(共同演者はその限りではありません)
    会員でない方は、日本エピジェネティクス研究会ホームページから会員登録をお願いします。
  • 演題登録には、先に参加登録が必要です。
  • 一般講演・次回年会長講演に関しましては、事務局から直接ご連絡いたします。
筆頭演者 日本語表記と英語表記
発表者を筆頭演者にしてください。
共同演者 日本語表記と英語表記、最大10名まで
所属機関名 日本語表記と英語表記
演題名 日本語表記(50字以内)と英語表記
抄録本文 700字以内(英文可)
キーワード 以下から「第1キーワード」(必須)と「第2キーワード」を選択してください。
DNAメチル化、DNA脱メチル化、ヒストン修飾、ヒストンバリアント、クロマチンリモデリング、核内高次構造、
non-coding RNA、small RNA、反復配列、リプログラミング、環境応答、発生分化、高次生命現象、がん、疾患(がん以外)、
新手法、その他
  • 演題登録は、インターネットでのオンライン登録を原則とします。
  • ページ下の「演題投稿」のボタンより登録をおこなってください。
  • 演題登録完了後、登録受付メールが届きます。登録番号とパスワードは登録者の責任により確認・保管してください。
  • 登録受付期間中であれば、何度でも確認・修正が可能です。「確認修正ボタン」から、登録番号パスワードを使って修正画面にアクセスしてください。
    締切り後はアクセスができなくなりますので、ご注意願います。
  • 原則としてJIS第1、第2水準で規定されている文字以外は利用できません。特殊文字やイタリック体などの修飾文字は制御タグで記述して下さい。機種依存文字の外字等は使用しないでください。

「若手企画セッション」の公募

第15回日本エピジェネクス研究会年会では、初めての試みとして「若手企画セッション」の公募を行います。
今回の公募は、若手の斬新な発想で年会を盛り上げるのが第一の目的ですが、若手による研究会活動の活性化の契機になることも目指しています。そのため、オーガナイザーは若手会員に限らせて頂きます。若手とはアラフォー以下を想定していますが、厳密な年齢制限はありません(“自称”若手の応募も歓迎)。一方、演者には非会員やシニアな方を含めて頂いても結構です。セッションは90分で演者数や講演時間もオーガナイザーに一任します(但し“独演会”はお断り)。ご応募いただいた企画から1件ないし2件を年会組織委員会で採択する予定です。
つきましては、研究仲間と相談して練った魅力的な企画を提案書にまとめて、年会準備事務局までメールでご提出ください。皆さまの積極的な応募を心よりお待ちしております。

提案書送付先:jse2022@pacmice.jp
メール件名:若手企画
送付期限:3月16日(水)正午必着

日本エピジェネティクス研究会 年会参加助成募集について

日本エピジェネティクス研究会の会員は、年会参加助成を受けることができます。当研究会への参加・貢献を続けたいものの、ライフイベントや社会的な理由(子育て中で付き添い者の旅費やベビーシッター料金などの負担が必要、海外から参加するため旅費が高い、今年はラボの研究費が不足しているなど)で助成が必要という方を応援する制度です。年会で発表することが条件となります。(演題募集はこちら
詳細は以下の年会参加助成募集案内にてご確認ください。
申込の締切は、3月31日(木)(必着)です。 4月8日(金)迄延長いたしました。