第32回日本最小侵襲整形外科学会

演題登録

演題募集期間

2026年6月1日(月)~ 7月31日(金)
8月14日(金)まで延長しました。
9月4日(金)まで再延長しました。

演題申込み方法

演題登録はすべてインターネットでのオンライン登録のみといたします。

応募資格

筆頭演者は日本最小侵襲整形外科学会の会員資格を必要とします。
非会員の方は学会発表までに下記の学会事務局ホームページよりご入会の手続きをお願いします。

日本最小侵襲整形外科学会事務局
済生会横浜市東部病院整形外科内
〒230-0012 横浜市鶴見区下末吉3-6-1
TEL:045-576-3000 FAX:045-576-3586
E-mail:info@mios.jp
URL:http://www.mios.jp/

募集演題 ※下記カテゴリーで募集いたします。

主題

1. 心:各領域で考える「低侵襲」とは何か
2. 技:低侵襲治療のための技術・工夫
3. 体:実践されている取り組みと成績

主題関連

1. 低侵襲手術
2. 早期回復のためのリハビリテーション
3. 合併症対策と工夫
4. 手術における多職種連携
5. 新規デバイス開発と手術手技

シンポジウム(一部指定演者)

1. 最小侵襲人工関節手術の今と未来 (肩・股・膝)
2. 股関節鏡・膝関節鏡手術の今と未来
3. 脊髄刺激療法
4. 最小侵襲手術の技(動画)

パネルディスカッション(一部指定演者)

1. 手の外科・肩関節手術のMIOS(心技体)
2. 超音波診断・治療の心技体
3. スポーツ障害治療のMIOS(心技体)
4. 脊椎内視鏡・低侵襲固定術のMIOS(心技体)

一般演題

脊椎・脊髄関連
上肢関連(肩関節)
上肢関連(肘関節)
上肢関連(手関節)
下肢関連(股関節)
下肢関連(膝関節)
下肢関連(足関節・足部)
骨腫瘍関連
スポーツ障害・外傷
骨粗鬆症
慢性疼痛
新規手術機材・機器開発
術前計画・画像診断
超音波診断・治療
最小侵襲手術構想(心)
最小侵襲手術手技(技)
最小侵襲手術の実際(体)
多職種連携
チーム医療
リハビリテーション
DX・医療効率化
合併症予防
医療安全

◎文字数制限 等

演者の氏名 発表者を筆頭演者としてください。
演者は筆頭を含めて20名まで登録可能です。
所属機関 最大20施設まで登録可能です。
演題名 全角換算50文字まで登録可能です。
抄録本文 全角換算600文字まで登録可能です。
その他 図表の登録はできません。

演題登録番号およびパスワード

演題登録が完了しますと、登録番号が自動的に割り当てられます。
登録番号およびご自身で設定されたパスワードは登録内容の変更の際に必要となりますので、大切に保管してください。

※受領通知が届かない場合は運営事務局までお問い合わせください。

演題内容に関わる倫理的事項について

1. 倫理的配慮

倫理的事項を遵守し、スライド及びポスターに倫理的配慮について記載してください。
所属する大学・病院などに倫理審査委員会がある場合は、審査を受けてその旨を記載してください。
倫理審査機関を持たない場合、ヘルシンキ宣言に基づき対象者の保護には十分留意し、説明と同意などの倫理的な配慮を行ったうえで研究を実施したことを記述してください。

2. 利益相反(COI)の申告

ご発表される方は、発表演題に関連して,利益相反の自己申告をお願いいたします。
発表では利益相反の有無に係わらず、該当するCOIの有無及び有りの場合はその状態を開示しなければなりません。
発表スライドの2枚目にCOIに関するスライドを入れてください。

演題登録

下記登録フォームよりご登録ください。

演題採択通知

演題の採否ならびに発表時間の通知は、9月中にe-mailにてご連絡いたします。
発表区分の決定は大会長一任となります。

個人情報保護について

ご登録いただいた個人情報は第32回日本最小侵襲整形外科学会の運営準備の目的以外では使用いたしません。また、必要なセキュリティーを講じ厳重に管理いたします。

お問合せ先

第32回日本最小侵襲整形外科学会運営事務局
株式会社ドゥ・コンベンション
〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町2-23 アクセス御茶ノ水ビル5F
TEL:03-5289-7717 FAX:03-5289-8117
E-mail:mios2026-office@umin.ac.jp

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