対人ストレスの実体と軽減法

論理学的に対人ストレスの実体(A&B&C)を解明し、相手のA&B&Cを思うとストレスが和らぐことを示します。怒られる・悲しまれる・嫌われるなどの状況(損害はない段階)をイメージして以下をお読みください。

第1章  対人ストレスの実体A&B&C

第2章〈自分がストレスを感じる相手〉のA&B&C

第3章  相手のA&B&Cを思うとストレス減

第4章  A&B&Cから生じる感情・言動・性質
(1) 自責
(2) 他責(不快になるな!)
(3) 親切にしない
(4) 親切にされて不快になる

第5章  A&B&Cの典型例
© 2019 武井邦夫(精神科医)