プログラム

 

 

 

 

受付開始時間

12月7日(金) 8:40〜
12月8日(土) 8:00〜

 

 

■第1日 12月7日(金)

会長講演

人々の健康と社会をまもる看護の研究

村嶋 幸代 (東京大学大学院医学系研究科地域看護学)

特別講演

医療制度改革と看護への期待

尾形 裕也 (九州大学大学院医学研究院)

教育講演

日常診療の中で遭遇する貴重例を看護の専門化に生かす

SeonAe Yeo(University of North Carolina at Chapel Hill)

シンポジウム1

「ひととケアと地域をつなぐ在宅ケアのニュー・デザイン」

シンポジスト
村松静子(在宅看護研究センター代表)
堀井とよみ(滋賀県立大学人間看護学科)
永田智子(東京大学大学院医学系研究科)

シンポジウム2

「保健指導・患者教育が成果を生むための戦略」
シンポジスト 
宮ア美砂子(千葉大学看護学部)
五十嵐千代((富士電機リテイルシステムズ(株))
勝又浜子(厚生労働省健康局総務課保健指導室)

シンポジウム3

「看護研究のエボリューション−看護の技を極める−」
シンポジスト
鎌倉やよい(愛知県立看護大学看護学部)
須釜淳子(金沢大学大学院医学系研究科)
渡邊千登世(さいたま市立病院)
蔭山正子(さいたま市南区役所保健センター)
安齋由貴子(宮城大学看護学部)

イブニングシンポジウム

「看護学教育の未来像を描く−大学院教育が切り開く社会看護の創出」
シンポジスト
中西睦子(国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科)
佐伯和子(北海道大学医学部保健学科)
Sarah Cowley (Florence Nightingale School of Nursing and Midwifery, King's College, London, UK)

一般演題(口演・示説)
交流集会
日本看護科学学会総会
懇親会 (12時〜)

 

付随行事

日本看護系学会協議会 「ICTを活用した看護の可能性と課題(案)」        

 

 

■第2日 12月8日(土)

教育講演

HIV感染:看護行為による接触感染への恐れとリスクの現実

HIV Infection:Fear of Contagion Reality of Risk

William Holzemer

(University of California, San Francisco,Editor-in-Chief JJNS)

シンポジウム4

「感染症とリスクマネジメント」
シンポジスト
坂本史衣(聖路加国際病院医療安全管理室)
河西あかね(東京都多摩府中保健所保健対策課)
小林典子((財)結核予防会結核研究所対策支援部)

ランチョンセミナー
一般演題(口演・示説)
交流集会
市民公開講座

だいじょうぶ 認知症とともに街で暮らす

永田久美子(認知症介護研究・研修東京センター)

法人化記念特別企画

「学問と政治‐少子化に焦点をあてて(仮)」
猪口邦子(衆議院議員)


「有限責任中間法人化を記念して」
南裕子(日本看護科学学会・理事長)