第三回遠隔医療研究会実行委員会 会議録

戻る    16 March,1997更新

日時平成9年2月18日(火) 19:00〜
場所学士会分館
出席者開原、高橋、山口、木村、前田、飯沼、高木、澤井、高野、津田、上田、公文、長瀬、山上
配布資料 1)大会プログラムについて
2)抄録集構成にてついて

1.大会プログラム

開会式の挨拶は、共催学会を代表し、放射線学会、病理学会、医療情報学会から頂戴する。
研究班成果報告では、分担研究班が個別に活動報告を行う。
大会スケジュール(案)では、昼食時間を15分間縮め、午後の部を13:45〜とし、以降15分繰り上げる。懇親会開始は30分繰り上げ18時に変更する。
演題発表の座長(案)では、出席者の間では了承が得られた。

2.参加予定者数

ほぼ予定通り(募集定員:500名)に参加申込が得られている。
当日参加も受け入れてゆく。

3.展示申込

1テーブル5万円を場所代として展示者から徴収する。

4.会場設営

会場にはISDN回線を用意しない。

5.後援・共催依頼承諾状況

郵政省を除く、全てより承諾を頂く。

6.収支見込

消費税については税務署に納めなくて良いことを確認済み。 内税、消費税込みと明記するのが良い。

7.広報

一般紙、業界紙、厚生省の記者クラブ、個人的なつてを利用して、前向きに広報してゆく。
プログラムのみを印刷し、広報に用いたり、招待状につけて送る。

8.招待状

後援、共催、座長に招待状を送る。

9.懇親会

進行は臨機応変に。 実行委員長の挨拶と、乾杯をどなたかにお願いする程度にし、簡素化の方向で。
会費は五千円。

10.論文集

論文集の構成は、巻頭言、プログラム、発表抄録原稿を一冊に、総括班報告書(案)と事例調査一覧表を分冊とする。 巻頭言は、実行委員長(開原)が執筆。
論文集は2冊セットで五千円で販売する。アカデミック価格は特に設けない。
印刷部数は800部とする。余ったなら第二回以降の研究会会場に並べてもよい。

11.実行委員会

研究会当日、昼食を取りながら開催する。その為に、会場内の会議室を確保する。

− 以上 −

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