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新しい視点で小児医療を見直す 東海外来小児科学研究会

東海外来小児科学研究会のホームページへようこそ
 東海三県(愛知、岐阜、三重)の小児科医を中心として、外来小児科学を学び、専門性を高めるために作られた研究会です。勤務医や事務、看護師などのメディカルスタッフの参加も歓迎します。
 研究会は春と秋に開催し、春は講演、秋はワークショップを中心に企画しています。開催場所は原則、名古屋駅前、ウインクあいちですので、3県ともアクセスは良好です。

お知らせ第31回研究会は 平成28年11月6日(日)開催です

   ワークショップのテーマ


(1)  運動器検診
(2)  食物アレルギーと離乳食(メディカルスタッフ) 

(3)  母乳栄養

当日参加費 医師 3,000円、メディカルスタッフ 500円 の他、各WS運営費(備品レンタル料、資料代等)は別途を各WS受付で徴収させていただくことをご了承下さい

第30回は平成28年4月10日(日) に開催されました。


新着情報次々回 32回研究会のご案内

平成29年4月2日
講演形式で開催予定
1.感染症・ワクチン(国立感染研・多屋先生)
2.食物アレルギー(国立相模原病院・海老澤先生)

東海外来小児科学研究会事務局

〒511-0912
桑名市星見ヶ丘3丁目203−1
   近藤小児科医院 内

TEL 0594-32-5551

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