日本甲状腺外科学会
 
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事務局より

 

日本甲状腺外科学会事務局

〒150-0001

東京都渋谷区神宮前4-3-5

サンライン第6ビルB1

TEL:03-6447-1367

FAX:03-6447-1369

E-mail:jsts-gakkai@umin.ac.jp

 

 
 

会員の皆様へ

2014年度日本内分泌・甲状腺外科専門医制度を更新しました。

タイロゲン(rhTSH)の入院時使用

「H24年5月23日発出 中医協 総-5」におきまして、入院患者においてアブレーション目的でタイロゲンを使用した際には、

包括評価対象外となり出来高算定されることと明記されています。
このことが衆知されていないようですので、発出後1年半経過した時点ではありますが、皆様にお伝えすることといたしました。
ただし、転移を有する患者はタイロゲン使用の適用にはなっておりませんので、ご注意ください。
また、この発出文書には、タイロゲンを診断で用いる場合の記載はありませんので、入院患者で診断目的に用いた場合には

包括評価となるようです。この点におきましてもご注意ください。

※H24/5の中医協通知

       

※詳細は投稿規定をご参照ください。

がん治療認定医に関して本学会の学術集会への参加が

学術単位(3点)として認められることになりました。

甲状腺腫瘍診療に関する日本独自のガイドライン

「甲状腺腫瘍診療ガイドライン」刊行

  日米甲状腺癌取扱い規約における所属リンパ節

分類互換票を掲載いたしました。