栄養系COE講演会・セミナー(学内開催)
平成20年10月29日(水)
国際シンポジウムプログラム
International Symposium on "Stress and Gene Expression"
VENUE: Main conference room of the SEIRAN KAIKAN

Presentation 1: Exercise-Induced Oxidating Stress and Ergogenic Effect of Polyphenol.
by Dr. Seung Wang Kang, M.D., Seoul National University
Presentation 2: Stress and the brain body interface; from peptides to patterns, from bench to bed. by Dr. Gunther Meinlschmidt, Ph.D., University of Basel, Switzerland
Presentation 3: Psychosocial stress and gene expression signatures in peripheral blood. by Dr. Tomoko Kawai, Ph.D., the Univ. of Tokushima
Presentation 4: Stress-induced mental disorders: An overview of classification, diagnostic criteria, pathophysiology and genetics. by Dr. Andrius Baskys, M.D., Ph.D., University of California, Irvine  
平成19年12月28日(金) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:心の健康をめざした予防教育科学
演者:山崎 勝之 先生 鳴門教育大学教授
場所:栄養学科棟 チュートリアル室204
平成19年12月12日(水) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:末梢組織における体内時計の制御と役割 -時計遺伝子と生活習慣病の関連性について-
演者:大石 勝隆 先生 産業技術総合研究所 生物時計研究グループ・主任研究員
場所:共通講義棟 B−3
平成19年10月19日(金) 特別講演会:トランスポーターワークショップイン徳島 -トランスポーター研究の新展開-
コーディネーター:安西尚彦(杏林大学)・竹谷豊(徳島大学)
題目1:トランスポートソームという考え方-尿酸トランスポ−ターを例として-
演者 :杏林大学医学部薬理学 安西尚彦 先生
題目2:リン酸トランスポートムソームとその破綻
演者 :徳島大学HBS研究部分子栄養学 瀬川博子 先生
題目3:GLUT4小胞結合蛋白によるトランスロケーションの調節
演者 :徳島大学HBS研究部代謝栄養学 保坂利夫 先生
題目4:セロトニントランスポーターとうつ病
演者 :徳島大学医学部保健学科 上野修一 先生
特別講演:「酒飲はなぜ慢性膵炎になるのか? -慢性膵炎の膵導管細胞機能障害におけるCFTRとSLC26輸送体の関わり-」
演者 :名古屋大学大学院消化器内科 洪 繁 先生
平成19年 8月2日(木) 第3回COE若手研究者 研究報告会
題目:以下参照
演者:以下参照
場所:共通講義棟A−3

Session 1  座長 宮本 賢一(分子栄養学)
13:10-北岡 和義(統合生理学)
睡眠における第一夜効果を用いたヒトのストレス評価法の検討
13:20-中野 政之(代謝栄養学)
ノルエピネフリンが腸管病原菌の病原性に及ぼす影響の解析
13:30-秋山 麻衣(精神医学)
多チャンネルNIRSを用いた顔表情刺激に対する前頭葉血流変化とAutism Spectrum
Quatient (AQ)との関連 

Session 2  座長 大森 哲郎(精神医学)
13:40-勅使川原 匡(代謝栄養学)
糖尿病の発症機序と病態改善に関する解析
13:50-牧野 悟士(神経情報医学)
Association between Dystonia and UCPs
14:00-川畑 球一(食品機能学)
ケルセチンの抗ストレス作用とその分子機構の解析

Session 3  座長 勢井 宏義(統合生理学)
14:10-西田 憲生 (ストレス制御医学)
IL-18 regulates both constitutive and stress-induced expression of MUC2
gene in the mouse colon.
14:20-木下 崇司(創薬理論化学)
フラボノイドの化学構造データベースの構築とフラボノイドの構造活性相関研究
14:30-澤田 直樹(臨床栄養学)
高リンストレスが引き起こす石灰化の分子機構に関する研究

Session 4  座長 中馬 寛(創薬理論化学)
15:00-山本 悠太(ストレス制御医学)
マウス摂食制限モデルにおける方法依存的な脳内の遺伝子発現及び行動学的変化について
15:10-佐藤 匡俊(臨床栄養学)
ストレスを制御する食機能と遺伝子発現評価
15:20-宮田 幸奈(精神医学)
多チャンネルNIRSを用いた情動刺激に対する前頭葉血流変化の検討

Session 5  座長 中屋 豊(代謝栄養学)
15:30-Lalith Salinda Gunawardane(ストレス制御医学)
A Slicer-Mediated Mechanism for Repeat-Associated siRNA 5' End Formation in Drosophila.
15:40-辰巳 佐和子(分子栄養学)
メカニカルストレスによる骨細胞への影響とミネラル代謝
15:50-漆原 良(神経情報医学)
健常成人における高ストレス作業に伴う肩こりおよび自律神経活動に対するオタネ
ニンジンの効果の検討〜経過報告〜
平成19年 2月8日(木)
栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:カベオラの空間的制御と血管内皮機能
演者:一色 政志 先生 東京大学医学部腎臓内分泌内科助手
場所:共通講義棟 A−3
平成19年 2月1日(木)
栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ・機能性食品開発論1共催 特別講演会
題目:「野菜の色には理由(わけ)がある」「野菜に含まれるカルテノイドの効用」
演者:稲熊 隆博 先生 カゴメ缶゙イオジェニックス研究部 部長
場所:共通講義棟 A−3
平成19年 1月28日(日) 栄養系21世紀COEプログラム「第2回教育研究成果報告会」
趣旨:「ストレス制御をめざす栄養科学」に関する最新知見を発表し、COE外部評価委員及び、学長、副学長の先生方より研究指導をうける。また、今後の研究活動の方向性について、ディスカッションを行う。
場所:ホテルクレメント徳島ハーモニーホール
平成19年 1月10日(水) 栄養系21世紀COE・JST-CREST共催 特別講演会
題目:バイオナノサイエンスのための量子化学理論
演者:関野 秀男 豊橋技術科学大学・知識情報工学系教授
場所:薬学部・第1講義室(講義棟2F)
平成18年11月24日(金)
栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:免疫調節機能を持つ素材を用いた総合栄養食品の機能評価
演者:佐々木一 先生 明治乳業梶@食機能科学研究所部長 
題目:Long-term effects of calorie and protein restriction on metabolic health in humans
演者:Dr. Luigi Fontana ワシントン大学医学部
場所:共通講義棟 A−3
平成18年11月21日(火)
栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:"Uncoupling"the old from the new-a novel mechanism by which
skeletal muscle generates heat.
演者:Dr. Edward M. Mills テキサス大学オースティン校
場所:共通講義棟 A−3
平成18年11月17日(金) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ・機能性食品開発論1共催 特別講演会
題目:大豆食品で生活習慣病に挑戦
演者:高松 清治 先生 スタンフォード大学 不二製油潟tードサイエンス研究所
場所:共通講義棟A-3
平成18年11月 1日(水)
栄養系21世紀COE・JSPS二国間交流事業 合同セミナー
「ストレス研究の新展開・・・・さまざまな分野のトップランナーに聞く」
題目:新規ストレスペプチドとしてのPrRPとストレス反応
演者:上田 陽一 産業医科大学・医・第一生理学 教授
題目:ナルコレプシーと視床下部機能
演者:西野 精治 先生 スタンフォード大学 准教授
場所:臨床第二講堂
平成18年10月13日(金)
栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ・機能性食品開発論1 共催 特別講演会
題目1:澱粉を利用した機能性素材の開発
題目2:柑橘フラボノイドの機能性【COE共催講演】
演者:米谷 俊 先生
    江崎グリコ株式会社中央研究所 所長
場所:共通講義棟 A−3
平成18年10月 5日(木)
栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:味の素株式会社におけるアミノ酸と栄養に関する研究
演者:小林 久峰 先生
    味の素株式会社 アミノ酸カンパニー 特別主任研究員
場所:共通講義棟 A−3
平成18年10月 5日(木)〜
平成19年 1月25日(木)
21世紀COEプログラム「こころの栄養科学講座」14講座開催
題目:ストレスと生体反応、他8講座
演者:武田英二先生 他
場所:共通講義棟A−1
平成18年10月 4日(水)
栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:起業に結びつく研究開発と国際化
演者:Lekh Raj Juneja 先生
    太陽化学株式会社 代表取締役副社長
場所:共通講義棟 A−3
平成18年9月29日(金) 栄養系21世紀COE・第10回ヒューマンストレス研究センター特別講演会
題目:5'-untranslated RNA of the human VEGF facilitates malignant transformation of human colon cancer cells
演者:Dr. Kiyoshi Masuda (Dept. of Stress Sci. Tokushima Univ.
題目:Fragile X Syndrome: a defect in RNAi activity in neurons?
演者:Huruhiko Shiomi (Insti. Genome Res. Tokushima)
題目:Life after transcription: ribonucleoproteins regulating gene expression
演者:Dr. Myriam Gorospe, PhD (National Institute on Aging, NIH)
場所:青藍会館大会議室
平成18年9月21日(木) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:食品機能の表示と科学的根拠:国際比較と将来展望
演者:清水 俊雄 先生
    名古屋文理大学健康生活部 教授
場所:共通講義棟 A−3
平成18年9月20日(水) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:サプリメントの現状と課題
演者:蒲原 聖可 先生
    健康科学大学 客員教授
場所:共通講義棟 A−3
平成18年9月8日(金) 栄養系21世紀COE・食品機能学分野共催 特別講演会
題目:Modifying Bioavailability of Dietary Flavonoids: Improving the Health of the UK     Population
演者:Dr. Andrea J. Day
    健康科学大学 客員教授
場所:共通講義棟 A−3
平成18年9月7日(木) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:茶カテキンの生理作用とヘルシアの開発
演者:村瀬 孝利 先生
    花王株式会社 生物科学研究所 副主席研究員・グループリーダー
場所:共通講義棟 A−3
平成18年9月7日(木) 栄養系21世紀COE・第9回ヒューマンストレス研究センター 特別講演会
題目:唾液バイオマーカーを用いた五感センシング
演者:山口 昌樹 先生
    富山大学大学院理工学研究部 助教授
場所:青藍会館大会議室
平成18年8月10〜11日
(水)及び(木)
21世紀COE 第二回若手研究発表会開催
題目:Closedのためタイトルも非公開とする。
演者:平成18年度COE教員・研究員
場所:蔵本キャンパス青藍会館
平成18年7月5日(水) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ・機能性食品開発論T共催 特別講演会
題目:脳機能とアラキドン酸 -サントリーの挑戦-
演者:木曽 良信 先生
    サントリー株式会社 健康科学研究所 所長
場所:共通講義棟 A−3
平成18年5月24日(水) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ・機能性食品開発論T共催 特別講演会
題目:明治製菓におけるポリフェノール研究の展開
演者:越阪部 奈緒美 先生
    明治製菓株式会社 食料健康総合研究所機能評価研究センター長
場所:共通講義棟 A−3
平成18年4月26日(水) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:ゲノム創薬におけるヒトABCトランスポーターの遺伝子多型と構造活性相関解析
演者:石川 智久 先生
    東京工業大学大学院生命理工学研究科
場所:医学部臨床第一講堂(1階)
平成18年4月7日(金) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:KlothoファミリーによるFGFシグナルリングを介した代謝調節
演者:山本 雅哉 先生
    University of Texas Southwestern Medical Center at Dallas
場所:共通講義棟 A−3
平成18年3月17日(金) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:動脈硬化の進展とテトラヒドロビオプテリン
演者:野村 隆英 先生
    藤田保険衛生大学医学部薬理学講座
場所:共通講義棟 B−3
平成18年3月7日(火) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:Functional Food: Micronutrients in Skin Health
演者:Wilhelm Stahl 先生
    ドイツ・デュッセルドルフ大学生化学分子生物学研究所
場所:青藍会館 大会議室
平成18年3月1日(水) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:茶の機能性及び抗アレルギー性「べにふうき」緑茶の開発
演者:山田(前田) 万里 先生
    独立行政法人 農業・生物系特定産業技術研究機構
場所:共通講義棟 B−3
平成18年2月28日(火) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:機能性食品科学とニュートリゲノミクス
演者:阿部 啓子 先生
    東京大学大学院農学生命科学研究科
場所:共通講義棟 B−3
平成18年2月17日(金) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:血管内皮機能と動脈硬化
演者:東 幸仁 先生
    広島大学大学院医歯薬学総合研究科
場所:共通講義棟 B-3
平成18年2月15日(水) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:食品の三次機能を活かした宇宙日本食の開発
演者:田島 眞 先生
    実践女子大学大学院生活科学研究科
場所:青藍会館 大会議室
平成18年2月3日(金) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:疲労克服戦略
演者:渡辺 恭良先生
    大阪市立大学大学院医学研究科
場所:医学部臨床第二講堂
平成18年2月1日(水) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:栄養疫学研究の必須知識:計画・実施・解析・解釈・報告のポイント
演者:佐々木 敏 先生
    独立行政法人国立健康・栄養研究所
場所:栄養学科棟 207
平成18年1月20日(金) 栄養系21世紀COE・大学院教育イニシアティブ共催 特別講演会
題目:アレルギー予防と健康食品
演者:白川 太郎 先生
    京都大学大学院医学研究科
場所:栄養学科棟 207
平成17年10月27日(木) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:内因性抗酸化物質テトラヒドロビオプテリンと疾患との関連
演者:一瀬 宏 先生
    東京工業大学大学院生命理工学研究科分子生命科学専攻
場所:蔵本キャンパス青藍会館
平成17年10月15日(土)〜
平成17年10月16日(日)
21世紀COEプログラム協賛日本コンピュータ化学会2005年秋季年会
題目:食品機能研究の現状と今後の展開 -活性成分探索からヒト臨床評価まで-
演者:寺尾 純二先生 他
場所:徳島大学蔵本キャンパス 長井記念ホール
平成17年10月13日(木)〜
平成18年 2月 2日(木)
21世紀COEプログラム「こころの栄養科学講座」14講座開催
題目:ストレスと生体反応、他8講座
演者:武田英二先生 他
場所:共通講義棟A−1
平成17年9月5日(月) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:The Epidemic of Obesity.
    What can Japan do to avoid this worldwide health crisis?
演者:Michael R. Lyon M.D.
    The Canadian Center for Functional Medicine
場所:蔵本キャンパス青藍会館
平成17年8月1日(月) 栄養系21世紀COE研究成果報告会
第2回ヒューマンストレス研究センター
題目:1. ストレスを制御するサイトカインIL-18
題目:2. X連鎖ジストニア・パーキンソニズムの原因遺伝子
演者:1. 関山 敦生先生(COE特任講師)
演者:2. 田宮 元 先生(COE特任教授)
場所:青藍会館大会議室
平成17年6月10日(金) 栄養系21世紀COE研究合同討論会(薬品分子分析化学および食品機能学分野)
特別講演:強制水泳によるストレス負荷とそれを調整する食品の検索、その他
演者:石田 香織先生(COE研究員)
場所:蔵本キャンパス栄養学科棟2階 チュートリアル室
平成17年5月30日(月) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:Understanding the association between dietary antioxidants, plasma redox
    status and disease prevention: Which role for the antioxidant network?
演者:Mauro Srafini Ph.D.
    National Institute of Food and Nutrition Research, Research fellow
場所:蔵本キャンパス青藍会館大会議室
平成17年2月24日(木) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:Wobblerマウスに対する緑茶療法:カテキン・テアニン・カフェイン単独投与との比    較検討
演者:PL東京健康管理センター神経内科部長 池田 憲先生
場所:神経内科第一研究室
平成17年2月19日(土) 栄養系21世紀COEプログラム「第1回教育研究成果報告会」
趣旨:「ストレス制御をめざす栄養科学」に関する最新知見を発表し、COE外部評価委員及び、学長、副学長の先生方より研究指導をうける。また、今後3年間の研究活動の方向性について、ディスカッションを行う。
場所:徳島市阿波観光ホテル内会議室
平成17年2月4日(金) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:1. Properties and functions of cardiovascular KATP channels;
題目:2. Preparing a paper for a good Engilsh-language journals
演者:Nicholas B. Standen Ph.D.
    英国Leicester大学 教授
場所:蔵本キャンパス青藍会館大会議室
平成17年2月4日(金) 栄養系21世紀COEセミナー
題目:血液脳関門・血液脳脊髄液関門における薬物輸送メカニズム
演者:楠原 洋之先生
    東京大学大学院薬学系研究科分子薬物動態学教室 講師
場所:蔵本キャンパス栄養学科棟202
平成17年2月3日(木) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:Flavanol and Angiotensin Converting Enzyme-An Interaction accounting for the cardiovascular benefits of fruit and vegetables-
演者:Cesar G. Fraga Ph.D.
    カリフォルニア大学 デイビス校 栄養学科 教授
場所:蔵本キャンパス青藍会館大会議室
平成16年12月20日(月) 栄養系COE講演会
題目:ライフスタイルと健康
演者:森本 兼先生
    大阪大学大学院医学研究科環境医学分野
場所:淡路夢舞台国際会議場
平成16年11月29日(月) 栄養系21世紀COE講演会
題目:ジストロフィン神戸;スプライシング異常から治療への展開
演者:松尾 雅文先生
    神戸大学大学院医学系研究科成育学講座
    小児科分野 教授
場所:蔵本キャンパス 青藍会館大会議室
平成16年11月2日(火) 栄養系21世紀COE特別講演会
題目:Oxident-dependent neutrophil function
演者:Professor William M. Nauseef, M.D.
場所:第2大学院カンファレンス室(基礎医学A棟4階)
平成16年10月14日(木)
     〜12月 9日(木)
21世紀COEプログラム「こころの栄養科学講座」9講座開催
題目:ストレスと生体反応、他8講座
演者:武田英二先生 他
場所:第一セミナー室
平成16年9月17日(金) 21世紀COEプログラム協賛日本農芸化学会中四国支部大会開催
題目:機能性脂質分析法の開発と食品への適用
演者:里内 清教授(福山大学生命工学部教授)
題目:食品由来バニロイド様物質の培養細胞への細胞
演者:高畑 京也教授(岡山大学農学部)
平成16年9月3日(金) 21世紀COE講演会
題目:Anti-stress Effects of Selected Herbal Medicine
演者:Dr. Veronika Butterweck
平成16年8月3日(火) 21世紀COE 若手研究発表会開催
題目:以下参照
演者:以下参照
場所:蔵本キャンパス青藍会館

COE研究員及び大学院研究員
13:10- 中野 政之(COE研究員 代謝栄養学分野)
     「病原細菌の感染時のストレス環境下における生体変化とそのメカニズム
     解析」
13:25- 石田 香織(COE研究員 代謝栄養学分野)
     「水浸拘束ラットを用いた抗うつ効果のある食品の検索」
13:40- 河合 慶親(食品栄養設計学講座 助手)
     「酸化ストレス評価システムとしてのパーオキシリピドーム解析」
13:55- 白井 睦子(COE研究員 食品機能学分野)
      「培養神経細胞におけるポリフェノール関連化合物の取り込みと抗ストレ
     ス作用」
14:10- 木下 崇司(分子情報薬学講座 博士後期課程学生)
      「培養細胞における抗ストレス作用解析−Chemoinformatics・QSAR−」
14:25- Zsolt Lepp(COE研究員 薬品分子分析化学分野)
          “Isolating pharmacologically active compounds from plants by the
      use of virtual screening against multiple enzyme targets”
14:40- Xiangli Liu(COE研究員 薬品分子分析化学分野)
         “lipophilicity determination by RP-HPLC: interpretation and
     application”

14:55-15:10  休憩

15:10- 楠本 健二(COE研究員 ストレス制御医学分野)
          「断眠ストレス負荷時の生体反応に対する非環状テルペン化合物の効果」
15:25- 梨木 邦剛(COE研究員 臨床栄養学分野)
          「活性酸素蛍光検出用試薬(APF)を用いたストレス惹起因子の検索」
15:40- 田淵 眞理(COE特任講師 生体分子機能解析学)
         「ストレス制御をめざす栄養食品のナノデバイスによる探索」
15:55- 漆原  良 (COE研究員 神経情報医学分野)
         「運動前野への反復経頭蓋磁気刺激による体性感覚誘発電位の変動」
16:10- 村瀬 永子(COE研究員 神経情報医学分野)
         「上肢ジストニア患者への前運動野に対する閾値下低頻度連続磁気刺激:
     運動野の興奮性変化」
16:25- 住谷さつき(情報統合医学講座 助手)
         「近赤外線スペクトロスコピーによる前頭葉機能測定の予備的検討」
平成16年6月29日(火) 題目:Human neonatal Fc receptor mediates transport of lgG into huminal secretions     for delivery of antigens to mucosal dendritic cells
演者:吉田 優 先生
    Division of Gastroenterology, Brigham and Women's Hospital Harverd Medical
場所:蔵本キャンパス青藍会館
平成16年5月17日(水) 21世紀COE 講演会
題目:栄養調査方法論からみた小児研究の困難さ
演者:佐々木 敏先生
    国立健康・栄養研究所 栄養所要量策定企画・運営担当リーダー
場所:蔵本キャンパス青藍会館
平成15年11月14日(金) 21世紀COE講演会
題目:小児の精神・心理疾患
演者:宮尾 益知先生
場所:蔵本キャンパス青藍会館


国際・国内シンポジウム履歴
平成19年12月 3日(月) 21世紀COE第3回国際会議 -New Frontiers Stress and Nutrition-
Program booklet is here
Keynote lecture ……………………………………………………… 
E. Takeda (Univ. of Tokushima, Japan)
The 21st century COE program "Human Nutritional Science on Stress Control"
Invited Talk 1 ………………………………………………………… 
M. Kimura (Max Planck Institute of Psychiatry, Germany)
Stress systems and sleep in animal models
Invited Talk 2 …………………………………………………………
K. T. No (Yonsei Univ., Korea)
Application of Systems Biology for Predicting the Adverse Effects of
Xenobiotics
Invited Talk 3 …………………………………………………………
H. Verhagen (RIVM, the Netherlands)
Nutrition and health claims in Europe: science, legislation and pitfalls
Invited Talk 4 …………………………………………………………
A. M. Graybiel (MIT, USA)
Learning and Memory Mechanisms of the Basal Ganglia
Venue:Akihabara Convention Hall
平成19年12月 2日(日) COE国際シンポジウム-Dystonia and Striosomal Disorders
題目:Striosome and its functional role in movement and behavior
演者:Ann Graybiel, MIT
平成19年11月25日(日)
     〜11月28日(水)
第3回ポリフェノールと健康国際会議 ICPH2007
Opening Lectures-Invitation to Polyphenol Research-1 
Polyphenols as antioxidants: Chemistry versus physiology by Cesar Fraga, USA Opening Lectures-Invitation to Polyphenol Research-2 
The absorption and metabolism of polyphenols by Jennifer L. Donovan, USA
* Opening lectures are supported by University of Tokushima Center of Excellence Program.
平成19年11月22日(木) 第4回公開シンポジウム HBS主催・21世紀COE共催
題目:無細胞タンパク質合成法の開発とタンパク質生物学に向けた応用の試み
演者:遠藤 弥重太先生(愛媛大学)
題目:Dietary Flavanols and Vascular Responses: Molecular Mechanism.
演者:Helmut Sies, Heinrich Heine Univ., Dusseldorf, Germany,
その他、シンポジスト
坂口末廣、吉本勝彦、大高 章、竹谷 豊
平成18年12月 3日(日)
     〜12月 5日(火)
国際臨床神経生理学連合・栄養系COE共催「ALSの電気診断に関する国際シンポジウム」
題目:Differential diagnosis: How to exclude ALS look-alike physiologically, その他
演者:梶 龍兒先生、他
場所:ウエスティンホテル淡路
平成17年8月17日(水)
     〜8月18日(木)
21世紀COE国際シンポジウム ストレス制御のメカニズム
題目:Stress, nutrition and chronic conditions in Puerto Rican adults, その他
演者:Katherine L. Tucker 
    米国 Tufts University
場所:クレメントホテル徳島(17日) 蔵本キャンパス青藍会館(18日)
平成16年12月6日(月)
     〜12月7日(火)
21世紀COE協賛 第9回フードファクター学会学術集会(JSoFF)
題目:神経細胞モデルP12培養細胞の酸化ストレスに対するケルセチン代謝物の作用、その他
演者:寺尾 純二先生、他
場所:淡路夢舞台国際会議場
平成16年6月4日(金)
     〜6月5日(土)
21世紀COE国際シンポジウム ストレスと脳神経疾患
●シンポジウム1 特別講演 MEGでみる脳溝の機能異常
●シンポジウム2 小児てんかんに対するMEGの有効性と限界
●シンポジウム3 生体磁気計測装置の現在・未来
●シンポジウム4 脳神神経疾患診断の進歩
場所:徳島市郷土文化会館
平成15年12月8日(水) 21世紀COE International Workshop in Tokushima
Theme: Potential Health Effect of Dietray Polyphenols
      〜From Mechanistic Approach to Evaluation in Biological System〜
Speakers: Dr. Dong (USA), Dr. N. Osakabe (Japan), Dr. A Scalbert (France)
       Dr. F. Shahidi (Canada), Dr. K.. Shimoi (Japan), Dr. Y-J. Surh (Korea)
       Dr. T. Tsushida (Japan), Dr. G. Williamson (Switzerland)
       Dr. M. Yoshizumi (Japan)
Place: Nagai Memorial Hall, the University of Tokushima, Kuramoto Campus
平成15年11月21日(水) 21世紀COE 国際シンポジウム
題目:COE拠点形成:栄養科学が拓く未来
演者:荒井 綜一先生(東京農業大学教授)、他
場所:東京ダイアモンドホテル



他研究・教育機関との連携活動
平成17年11月26日(水) Japanese Association for Dental Research 53rd Annual Meeting
ランチョンシンポジウム1
大阪大学大学院歯学部研究科21世紀COE
「フロンティアバイオデンティストリーの創生」共催
テーマ:硬組織形成とリン代謝
題目:生体でのリンホメオスタシスの調整
演者:武田 英二 先生
会場:岡山大学 50周年記念会館

その他学術・研究機関主催による講演会およびセミナー履歴
平成20年10月17日(金) 特別講演会「グローバルCOE採択への道のり」
演者:帯広畜産大学 長澤 秀行 学長
会場:医学部基礎棟第一会議室
平成19年 9月20日(木)
      〜9月22日(土)
Tokushima Bioscience COE Retreat
場所:リゾートホテル オリビアン小豆島
平成18年 3月15日(水) 第1回先端医療研究資源・技術支援センター技術職員発表会
平成17年12月 2日(金) ストレス制御COE研究者との集い 
主催:徳島大学知的財産本部産学連携研究企画部
    徳島大学ヒューマンストレス研究センター
題目:1. 「ストレス制御COEの研究活動のご案内」
演者:1. 武田 英二 先生
題目:2. 「ヒューマンストレス研究センター新設のご案内」
演者:2. 六反 英二 先生
平成16年11月12日(金) 日本学術会議中国・四国地区学術講演会
題目:「ストレス制御をめざす栄養科学」
演者:武田 英二 先生
場所:蔵本キャンパス長井記念会館
平成16年 3月19日(金) 地財セミナー:主催 徳島大学知的財産本部
題目:「強い特許のとり方」〜バイオ・食品を中心に(2)
講師:弁理士・廣田 雅紀 先生
    廣田特許事務所
場所:蔵本キャンパス青藍会館
平成16年 3月 5日(金) 地財セミナー:主催 徳島大学知的財産本部
題目:「国際派研究者のためのコミュニケーションスキルセミナー」
講師:特許・技術翻訳上級アドバイザー 片岡 英樹 先生
場所:医学部第一会議室
平成16年 2月17日(火) 地財セミナー:主催 徳島大学知的財産本部
題目:「強い特許のとり方」〜バイオ・食品を中心に(1)
講師:弁理士・廣田 雅紀 先生
    廣田特許事務所
場所:蔵本キャンパス青藍会館