発表当日提出用の抄録作成要領




これまで所属機関の記入の仕方が統一されていませんでした。
今大会では編集業務を軽減化するため、所属機関の表記を統一したいと考えております。
つきましては下記の注意事項をよくお読みになり、抄録を作成下さいますようお願いいたします。


1.所属機関の表記に関する厳守事項

* 所属機関名はある程度省略して、演者ならびに共同演者を列記した後、必ず改行して記入し、
   所属機関名の左肩に記入順に番号を付けて下さい。

     演者名記載例
         ○山下勝正1, 田中  修2, 代田琢彦3,木村瑞生4
           吉岡利忠1
    
     所属機関記載例
         1聖マリアンナ医大生理学2, 2聖マリアンナ医大内科2
         3代田産婦人科, 4東京工芸大

     所属機関名省略例
	 正式名称  聖マリアンナ医科大学生理学2教室
	 省略名称  聖マリアンナ医大生理学2

* 演者および共同演者の所属機関は、各演者氏名の右肩に所属機関の番号で表示して下さい。
* 所属機関と演者名を同一行に記載しないで下さい。
* 学会員でない研究者が含まれている場合は、体力科学大会号に抄録を掲載できません。
* 予稿集用抄録に記載されていない研究者を新たに加えることはできません。
* 発表当日に必ず提出して下さい。当日提出されない場合、体力科学大会号に掲載されません。

     詳細は、機関紙「体力科学」の演題募集要項ならびに抄録原稿用紙の注意事項をご覧ください。


2.抄録本文に関する厳守事項

* 演者と所属機関が多く、5行を越えた場合、当初本文に割り当てられているスペースを利用して下さい。
   この場合、本文の文字数は1行につき25字(全角換算)減少します。
   また、所属機関と本文との間に、必ず1行スペースをあけてください。
* 文字の大きさを小さくしないで下さい。


3.作製要領

* 原稿用紙は、機関紙「体力科学」に綴じ込みの抄録原稿用紙に限ります(25字×54行)。
* 提出された原稿はそのまま写真製版にしますので、厳正に校正して下さい。
* 記入の順序は、機関紙「体力科学」に示された見本のように演題(ゴシック体を使用)、演者(○印をつける)、
   共同研究者、所属、抄録内容(目的、方法、結果、考察など)の順にワープロで作製して下さい。
   タイプの使用も可能です(5号活字)。
* 人名索引カードには必ずふりがなをつけて下さい。
* キーワードは、日本語または欧語(小文字)で3語以内とし、キーワード用カードにも清打して下さい。
   ワープロまたはタイプを使用して下さい。
* 抄録原稿、人名索引カード、キーワード用カードを発表当日、各会場受付へ提出して下さい。
* 当日未提出の場合、機関紙「体力科学大会号」に掲載されません。




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