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日本がんと性研究会事務局
321-0293 栃木県下都賀郡壬生町北小林880番地
獨協医科大学医学部公衆衛生学講座内
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私たちのセクシュアリティは、暮らしの重要な側面でありながら顧みられることがきわめて少ないテーマでした。
しかし、実は多くの医療者がこのテーマの重要性に気づきながら、いったい誰が、いつ、どのように、
性というデリケートな問題に関わったらよいものか、考えあぐねてきたのではないでしょうか。
本研究会は、治療を受けるご本人とパートナーの性を支援していくことに向けて、一般医療者の知識とコミュニケーションスキル
を向上させることを目的としています。
セクシュアリティを考えることは、治療を受けるご本人、そしてパートナーの方の生活の質全体を考えることでもあります。
ぜひあなたも、研修会と本ホームページを活用して、ご一緒にとりくんでみませんか。 |
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実行委員による講演会・シンポジウムのお知らせ
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講演会: |
がんになっても人生は続く-- 「診断後」も自分らしく生きるヒント
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2008年12月6日(土)
14:00-16:00 |
場所 三重県御浜町役場3F くろしおホール
主催 紀南病院、三重大学地域・職域医療支援センター
三重大学地域医療学講座
■高橋 都 |
| 講演会: |
名古屋第一赤十字病院地域医療連携学術講演会 |
| 2008年12月11日(木) |
「がん治療後の性生活:現場でできる実践的ケア」
場所:名古屋第一赤十字病院内ヶ島講堂(東棟2階)
主催:名古屋第一赤十字病院緩和ケア運営委員会
■高橋 都
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| 講演会: |
看護現場とセクシュアリティ−福祉施設利用者のセクシュアリティを考える
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| 2008年11月18日(火) |
主催:千葉市社会福祉協議会主催
■大谷眞千子 |
2008年9月13日(土)
9:00-17:30 |
第7回医療従事者向け
「がん患者さんの性を支援するための研修会」開催
主催: 日本がんと性研究会 会場: 東京大学 詳しくはコチラ
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本研修会ではがん治療を受ける女性のセクシュアリティに焦点をあて、
講義とロールプレイを組み合わせて、多忙な現場で無理なく効果的に暮らしの
性的側面をサポートするための基本技法を学びます。
全国からの参加者と、臨床現場での疑問点や経験を分かち合う機会になります。
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| 2008年5月9日(金) |
第17回日本創傷・オストミー・失禁ケア研究会 教育セミナー
講演「オストメイトのセクシュアリティと向き合う!」
於 倉敷市芸文館
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渡邊千登世 |
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| 2007.11.27 |
国立看護大学校認定看護師教育課程(WOC看護)
「がん治療とセクシュアリティ」
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高橋 都 |
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「オストメイトのセクシュアリティ」 |
渡邊千登世 |
| 2007.10.12 |
筑波大学附属病院看護部勉強会
がん治療を受けるご本人とパートナーの性
−看護師によるサポート
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高橋 都 |
| 2007.9.27 |
お茶の水乳腺研究会 一般演題 乳がん患者のセクシュアリティを支援するための医療者教育
−全国研修会の実施・縦断的評価・将来展望
順天堂大学医学部10号館1階会議室
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日本がんと性研究会
高橋 都
大川玲子
大谷眞千子
甲斐一郎
金子和子
茅島江子
渡辺景子
渡邊知映
渡邊千登世
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