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第56回宮城県公衆衛生学会学術総会を開催いたします。


今年度は新型コロナウイルスの流⾏等を考慮致しまして、下記の通りオンラインで開催する予定です。
変更が⽣じた際には、随時、本ホームページにてお知らせします。オンラインでの開催となりますので、宮城県の方も、県外の方のご参加もお待ちしております。
今年度は学会員以外の方もご参加いただけます。


日時

2020年7月3日(金)17:30-

会費

                          
無料

会場

オンラインのzoom webinar開催
申し込み先(真柳) miyagiph31#gmail.com (#を@に変えてください)

上記のメールアドレスまで、お名前、ご所属をお知らせください。
後程zoomのURLをお送りいたします。

一般口演

今年度は募集いたしません。尚、昨年度の宮城県公衆衛生協会研究助成金を受けられた方のご発表は、来年度の実施を予定しております。                           

特別シンポジウム

テーマ:「宮城県における新型コロナ対策」
     
司会
                                
小坂 健
(東北大学大学院教授・宮城県公衆衛生学会会長)
                                
目時 弘仁
(東北医科薬科大学衛生学・公衆衛生学教室教授)
                       
講演
                                
17:40-18:10「宮城県のコロナファイター」
                                
福家 良太(IMS明理会仙台総合病院感染症専門医)
                                
18:15-18:40「宮城県での対策とこれからの課題」
小坂  健(東北大学大学院教授)
                                
18:45-19:30「ウィズコロナの社会について」
坪野 吉孝(東北大学大学院客員教授・精神科医                                            元医学部教授・法学部教授・経済学部教授                                           (厚生労働省新型コロナクラスター対策班))