このHPでは、拙論の紹介や学会情報を中心にメモっていきたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。
坂下裕子さんのいのちの授業
小澤竹俊さんのホスピスから学ぶいのちの教育
ホスピスの心、学校(asahi.com:MYTOWN:東京)
金森俊朗さんの金森俊朗の部屋
田中総一郎さんの「いのちの授業」を通してこども達に伝えたかったこと(ポスターはこちら PDF418KB)
講演会「いのちをはぐくむ」
西本義之さんのいのちの授業
広がり始めた「いのちの教育」(2002年12月6日神戸新聞)
細谷亮太さんの生きることの喜びと意味を考える 暁星国際学園中学医師薬コースでの特別講演
日野原重明さんのいのちの授業
『特集:いのちの教育 −死から学ぶものは何か いのちの教育』ターミナルケア(現誌名:緩和ケア)Volume
14 Number 3 MAY 2004、青海社
『子どもにいのちをどう教えるか』児童心理2005年2月号臨時増刊、金子書房
◆ 昨今の災害や事故、少年犯罪などをきっかけに「いのちの教育」が、いま注目を集めています。「生」とは何か、「死」とは何か。親・教師は子どもたちへ「いのち」の大切さをどう教え、伝えるか。学校・家庭でできる「いのちの教育」について考えるためのヒントや具体的な実践例を紹介します。
「いのちを教える」ということ/近藤 卓
「いのちの教育」が注目され時代背景/浅野智彦
学校におけるいのちの教育の現状いと課題/鈴木康明
死の認識・生の認識の発達 /中村博志
命の大切さを知らない子どもたち
平気で「いのち」を奪う子どもの心理/碓井真史
子どもの自殺はなぜ起きるか?/高橋祥友
「いのちの教育」の諸相
性を教える/松浦賢長
自己肯定感・自尊感情を育てる/会沢信彦
人間関係を豊かにする―ともに「豊かなとき」を/中林邦夫
学校で「いのち」を教える
国語で読みたい物語と教材/青木伸生
小さないのちとの触れ合いでいのちを実感する/菅井啓之
いのちの大切さを教える―道徳の授業を通して/山下文夫
人の生命にかかわる仕事について考える/日下義明
「アイガモ農法」の実践/下郷貴広
性の発達から「いのち」を学ぶ/武川行男
家庭・地域で「いのち」を教える
自然体験と野外活動を通して/石﨑一記
「いのち」にふれるボランティア活動/池田幸也
食事や料理を通してわかること/安藤節子
子どもに誕生と乳幼児期の思い出を話す/村井敦志
家族の死に直面したとき/得丸定子
動物を通して「いのち」を考える/石井万寿美
院内学級における「いのち」の教育/藤井裕治
実践紹介
学校全体で「いのち」をどう教えるか/加藤敏一
「いのち」の重みがわからない子へのカウンセリング
内なる暴力性といかに向き合うか/康 智善
リストカット/関根英男
性非行/石川ユウ
宗教の視点から見た〈いのち〉/町田宗鳳
子どもと共に「いのち」を考える本・絵本/種村エイ子
きょうだい支援の会
障害児のきょうだい支援 2005年9月18日 読売新聞
『
障害者ときょうだい』 季刊 福祉労働107号
事故サーベイランスプロジェクト
キッズデザイン協議会
子どもの事故予防情報センター
交通事故総合分析センターITARDA
仙台市立病院小児科・・・小児救急の知識などの情報もあります。
宮城県療育懇談会・・・重度の心身障害児者に関わる医療・福祉・教育・保健(行政)ネットワークをめざして、懇談会が企画されている。
こどもの療育、福祉関連のリンクが充実。イベント情報はとってもお役立ちです。管理人の池浩一郎さんの職場は国立宮城病院あすなろ病棟。相互リンクありがとうございます!
みやぎ障害福祉メモ・・・全国のすべての障害のある児(者)の方とそのご家族、その方達と関わりを持っている人達の参考となる情報(医療・療育・福祉・教育・保健(行政)・他)を集めています。障害というより生涯役立つリンク集です。Liaison
Lifeはここにリンクしていただいています。ありがとうございます。
宮城県拓桃医療療育センター・・・仙台の奥座敷秋保に位置。医療、生活指導、教育が三位一体となって病気や障害をもつ児や人たちの治療、リハビリテーションを進めていく総合施設。研修会におじゃましてます。

宮城県立こども病院・・・ヘリポートも完備され宮城県の小児医療の拠点。お菓子の家みたいなかわいいエレベーターには感動。近くに家族の宿泊施設マクドナルドハウスせんだいハウスがあります。

宮城県重症心身障害児(者)を守る会
国立成育医療センター・・・小児医療の大本山。学会や研修会で、特に、小児救急、小児集中治療分野のドクターやナースのみなさんにお世話になっています。
日本小児集中治療研究会・・・小児集中治療ワークショップ、PALS
小さないのち・・・小さなこどもを突然亡くした家族の心のケア、急性脳症による後遺症のこどもの支援、インフルエンザや脳症の知識および情報の収集と普及
、小児医療の発展、急性脳症の解明への協力 。会報≪こころの扉≫を会員と協力者に発送。代表の坂下裕子さんの取り組み命といのちを見つめて、グリーフケア研究会。相互リンクありがとうございます!
特定非営利活動法人ファミリーハウス・・・小児がんなど難病の子どもと家族のための宿泊施設の提供と相談をしています。出版物はこちら。絵本「やさしいの木の下で~ぼくとびょうきとファミリーハウス~」

あしなが育英会・・・病気、事故、災害などで親御さんを亡くした子どもたちのための支援、遺児救済運動。遺児の活躍で始まりました。出版物はこちら。『自殺って言えなかった。』『お父さんがいるって嘘ついた』など。

がんの子供を守る会・・・1968年10月設立。小児がんのこどもたち、その家族が直面している困難や悩みを少しでも軽減すべく患者とその家族が中心となり、医療関係をはじめとする多くの方々の支援のもとに活動をしています。
研究助成、療養助成、相談、宿泊施設の運営、地域活動、広報活動などのほか、 「小児がん患児とその家族の支援に関するガイドライン」 「がんの子どもの教育支援に関するガイドライン」もあります。
NPO法人SIDS家族の会・・・流産、死産、SIDS、その他の病気等でお子さんを亡くされた家族の方たちを精神的な面からサポートするボランティアグループです。
天使の梯子~誕生死でお子様を亡くされた家族の方へ~・・・誕生死(流産・死産・新生児死など)で大切な我が子をお空へ送った家族のためのHPです。
おねしょ(夜尿症)ナビ・・・おねしょに悩むお子さん、ご家族のためのHPです。
子どもを亡くした親と家族を支える会・・・北九州発。武田康男さんが代表。子どもを亡くすという悲しみ苦しみにある家族の支援とグリーフケアとを目的として、子どもを亡くした親の会を中心に、専門職間のネットワークを設立されました
。
そらぷちキッズキャンプ・・・病気とたたかう子どもたちに夢のキャンプを!
NPO法人 J・POSH(日本乳がんピンクリボン運動)のキッズ・ファミリープログラム
イルカテレビ・・・ナイア_マナが主催する「野生イルカと泳ぐツアー」を通して病気と闘っている子供たちの夢を叶えることや日頃から看護や介護につかれた医療者や介護者に本来の癒しの意味を感じてもらうことなどを目的とした活動「ナイアマナ・プロジェクト」を紹介するHP。相互リンクありがとうございます!
こどもの本の童話館グループ・・・長崎発。絵本の宅配。祈りの丘絵本美術館。