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神奈川県放射線友の会

 
 神奈川県放射線友の会のホームページへようこそ。     

                                  
新元号令和」がスタートしました。
    平成時代の活動実績を生かし「新しい放友会」をめざします。
 
   2019年の干支は「己亥」(つちのとい)です。
     亥の年は、翌年から始まる次の種の成長に備えて、
     ・個人は、知識を増やす、精神を育てる
    ・組織は、人材育成や設備投資、財務基盤を固める
      など、外に向けての活動ではなく、内部の充実を心がけると良い年です。
                                (「亥年」についてホームぺージ検索)

  神奈川放友会は、今年アンケート集計結果、事業に反映させます。
    
  アンケート記入にご協力ありがとうございました。
                                              集計結果へ

新着情報

  2019年(平成31年)4月01日   更新
Newsletter46号を掲載しました。
                                          Newsletter46号へ
・巻頭言
  「長寿化社会の現状」
・平成31年度 神奈川放射線友の会 総会資料
・がん5年生存率調査からがん検診を考える
夢の超特急 リニア見学センターを訪問
・みんなの広場
・会告 総会 放談会 事業 次回の放談会 案内       
                        以上

「福島第一・第二原子力発電所&富岡町訪問して」
−あの日から7年〜 今、明日に向かってー 報告:福田 利雄 
 
PDFでご覧いただけます。
 

 
Newsletter44号を掲載いたしました。 Newsletter44号へ
   東京電力福島原発見学特集記事です。
巻頭言 
  
   福島原発の見学と富岡町役場訪問
・東京電力福島第一第二原子力発電所見学と富岡町役場表敬訪問の記録

・事故由来による追加線量「0.23μSv/h」

       〜セシウムからの被ばく線量〜

・福島第一.第二原子力発電所と富岡町役場表敬訪問の感想
・みんなの広場

  



 2018年(平成30年)7月11日(水)12日(木)
東京電力福島第一・第二原子力発電所見学と東日本大震災で津波と原子力発電所事故に見舞われた富岡町を訪問する機会に恵まれました。
 復興の象徴として建てられた「富岡ホテル」に宿泊し復興の現状を見ることが出来ました。
 今回、この視察をいつまでも記憶に残しておきたいので、参加者の総意で
「福島原発と富岡町 訪問記」を作成しました。

               (内容を表示します。)



 長寿化は社会の生き方を変えて来ています。
 定年退職者の長寿化のために「集いの場を提供する」原点から、十分な能力をお持ちの皆さまを迎え、スローガンのもとで、シニアパワーを生かした活動を継続して行きます。
 平成30年度は、創立10周年の総括から東日本大震災の復興の期待を込めながら「放射線に関する社会啓発活動」の芽を育てる目標を掲げました。
 そして神奈川放友会の更なる飛躍を望みながら、「仲間作り」を基本にそして、”夢を語り合う場所として「憩いの館」を育てたい”と考えています
 任意団体である「神奈川放友会」をステップアップさせるために、シニアパワーをより結集する活動を実践していきます。
 
 
 昨年、2017年(平成29年)11月11日(土)、神奈川県放射線友の会(略称 神奈川放友会)創立10周年記念式典が横浜中華街「ペキンカォヤーテン」において行われました。

 
神奈川放友会は、会員の情報交換と話題となった出来事にチャレンジした活動が10年間も継続できました。Newsletterの発行等身近な情報に関心を持って頂けたからだと思っています。
 会の存続を期すために、更なる情報発信と新しい会員を迎えるための活動意義を発信して行きたいと思っています。
 温故知新 
 10年間の活動を振り返り、もう一度活動の意義を見つけ出したいと役員一同頑張って行きたいと思っています


                   

           創立10周年記念誌 
   神奈川放射線友の会(略称 神奈川放友会)「10年の歩み」
( 内容の表示)


  
 
神奈川県放射線友の会は東京電力福島第一原子力発電所事故後に「放射線の正しい理解」を深めるために、「食と放射線」副読本三冊を発行しました。
 福島原発事故後の「福島県産の農水産物」は放射能測定体制が整っており、全ての販売食品からは放射性物質汚染は皆無です。
 しかし、国民の一部には「福島県産の農水産物は怖い」とか「放射線被ばくの影響が心配だ」という過度の誤解が存在して、風評被害となっており大きな課題となっています。
 更に、放射能を正しく理解しない風評被害、放射能汚染の知識不足や誤解があり、福島県からの避難民に対する非常識な発言や生徒へのいじめ問題が多発して、大きな社会問題に浮上しています。
 この「誤解と偏見」は放射線についての理解不足により生じている事だと思っています。是非「食と放射線」を読んでください


                     
食と放射線 @          食と放射線 A          食と放射線 B
   
      写真をクリックすると各巻の目次をご覧いただけます。

              2018年 3月 15日    会長 長谷川 武
                        理事・役員  一同 

人目の訪問者です。 

 
2019年 6月 27日
平成31年度 放談会を開催します。 
2019年 5月 12日
恒例の東京競馬観戦&参戦
2019年 4月 20日
平成31年度 神奈川放友会 総会・放談会を開催します。 
2018年 8月25日
放談会 16:00より 詳細は理事まで問合せ下さい
2018年 7月11/12日
東京電力福島第一・二原子力発電所の見学
富岡町役場表敬訪問行程表はこちらです。 
2018年 5月13日
恒例の東京競馬観戦&参戦  終了しました。
2018年 4月 7日
平成30年度 神奈川放友会 総会・放談会  
2017年11月11日
創立10周年記念式典     終了しました。 
2017年5月14日
恒例の東京競馬観戦&参戦   終了しました。
2017年4月8日
神奈川放友会総会・放談会   終了しました。
2016年10月29日
神奈川県立がんセンター重粒子線治療施設見学 終了しました
2016年5月15日
恒例の東京競馬観戦&参戦   終了しました。
2016年3月10日
総会・放談会終了しました。
2015年10月20日
ホームページを更新しました。
2015年10月20日
秋恒例の散策企画終了しました。

神奈川県放射線友の会
 
〒231-0023
 
 神奈川県横浜市中区長者町4丁目9番地8号 ストーク伊勢佐木1番館501号
   
公益社団法人 神奈川県放射線技師会事務所内  
        
TEL: 045-681-7573・FAX 045-681-7578
        
URL : http//square.umin.ac.jp/kanagawa-hohyuh




横浜市市民活動
    支援センター
登録済書 

団体名 神奈川放友会

横浜市市民支援センター事業受託者
登録No.1-500
 横浜市市民支援センターの利用登録を行いました。 

 横浜市市民支援センター
  横浜市』中区桜木町 1-1-56

    みないとみらい21
    クリーンセンター4・5階

   
 TEL 045-223-2666
     FAX 045-223-2888