G)ワークショップ (番号をクリックすると詳細が開きます。) |
| WS1 |
人獣共通病原体の宿主域と病原発現機構
コーディネーター:伊藤壽啓(鳥取大学)、堀内基広(帯広畜産大学) |
| WS2 |
鶏病現場における疾病対策とその効果
コーディネーター:谷口稔明(動物衛生研究所)、塩谷暁夫(ゲンコーポレーション) |
| WS3 |
獣医神経病の基礎から臨床
コーディネーター:小川博之(東京大学)、織間博光(日本獣医畜産大学) |
| WS4 |
癌治療の基礎と臨床
コーディネーター:藤永 徹(北海道大学) |
| WS5 |
活性ペプチド研究の新展開
コーディネーター:斉藤昌之(北海道大学)、竹内正吉(大阪府立大学) |
| WS6 |
軽種馬および重種馬における上部気道閉塞性疾患の基礎と臨床
コーディネーター:局 博一(東京大学)、藤田道郎(日本獣医畜産大学) |
| WS7 |
発生工学の基礎と応用
コーディネーター:高橋芳幸(北海道大学)、鈴木達行(山口大学) |
| WS8 |
犬糸状虫症の病態発生に関する新しい知見
(日本犬糸状虫症研究会との共催)
コーディネーター:萩尾光美(宮崎大学)、鬼頭克也(岐阜大学) |
| WS9 |
微生物学におけるポストゲノム研究
コーディネーター:杉本千尋(帯広畜産大学)、福士秀人(岐阜大学) |
| WS10 |
家禽分野における過去の疾病動向と今後の予測
コーディネーター:大槻公一(鳥取大学)、山口剛士(岐阜大学) |
| WS11 |
家畜遺伝病、今後10年の展開-牛舎から実験室へ、そして...-
(獣医臨床遺伝研究会との共催)
コーディネーター:酒井淳一(NOSAI山形)、稲葉 睦(東京大学) |
| WS12 |
運動器疾患の基礎と臨床-アスリートとしての競走馬の主要なスポーツ障害-
コーディネーター:及川正明(JRA総研)、青木 修(日本装蹄師会) |
| WS13 |
糖尿病・肥満の基礎と臨床
コーディネーター:岩崎利郎(東京農工大学)、志水泰武(岐阜大学) |
| WS14 |
麻酔・鎮痛の基礎と臨床
コーディネーター:西村亮平(東京大学)、海野年弘(岐阜大学) |
| WS15 |
爬虫類および両生類の生態と病態
コーディネーター:宇根有美(麻布大学)、柳井徳磨(岐阜大学) |
| WS16 |
妊娠の成立機構とその制御
コーディネーター:今川和彦(東京大学)、筒井敏彦(日本獣医畜産大学) |
| WS17 |
新興・再興感染症の疫学
コーディネーター:刈和宏明(北海道大学)、杉山 誠(岐阜大学) |
| WS18 |
癌原性予知法の開発
コーディネーター:三森国敏(東京農工大学)、今井俊夫(国立衛生研究所) |
| WS19 |
感染症研究と実験動物
コーディネーター:安居院高志(名古屋市立大学) |
| WS20 |
近年における食中毒の変貌とその対策
コーディネーター:品川邦汎(岩手大学)、熊谷 進(東京大学) |
| WS21 |
鳥類の神経科学
コーディネーター:内藤順平(名古屋大学)、阿閉泰郎(岐阜大学) |
| WS22 |
アポトーシスの調節−アポトーシス発現とシグナル伝達−
コーディネーター:松尾三郎(大阪府立大学)、海野年弘(岐阜大学) |
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