6月22日WEB配信開始!第33回日本呼吸器内視鏡学会学術集会

A会場の講演記録が
9月22日までご覧になれます。

お問い合わせ先

杏林大学医学部外科学教室
〒181-8611
東京都三鷹市新川6丁目20-2
TEL: 0422-47-5511
FAX: 0422-44-3576
E-mail: jsre33@ics-inc.co.jp

演題投稿

演題投稿を締め切りました。多数のご投稿をいただき、ありがとうございました。

 

演題投稿はこちらから(本番用)

本番用演題投稿

暗号通信:推奨
平文通信

 

第33回日本呼吸器内視鏡学会学術集会の演題を募集いたします。
演題登録はホームページからのオンラインによる登録のみとさせていただきます。
お問合せは事務局(下記)までご連絡下さい。

 

 

演題募集期間

2009年12月15日(火)~2010年2月4日(木) 2月18日(木)正午

 

 

発表形式

発表形式は、シンポジウム、ワークショップ、要望演題、要望演題:VTR、一般演題とします。演題登録の際に、希望発表形式を選んで下さい。総申し込み演題数の都合によりご希望にそぐわない場合もございますことを予めご了承下さい。一般演題の発表形式は、口演発表とポスター発表といたします。
採否、発表形式は会長一任とさせていただきます。

 

 

お問い合わせ先

第33回日本呼吸器内視鏡学会学術集会 
運営事務局
(株)ICSコンベンションデザイン
担当:服部 瀧田
〒101-8449
東京都千代田区猿楽町1-5-18
TEL:03-3219-3541 FAX:03-3219-3626
E-mail:jsre33-p@ics-inc.co.jp

 

 

演題応募者の資格

筆頭演者および共同演者はすべて日本呼吸器内視鏡学会会員であることが必要です。
筆頭演者につきましては必ず会員番号の入力をしてください。
新規入会、会員番号のお問合せは下記にて受け付けます。

 

<日本呼吸器内視鏡学会事務局>

NPO法人日本呼吸器内視鏡学会事務局(旧 日本気管支学会)
〒102-0073東京都千代田区九段北4-2-1
市ヶ谷東急ビルステューディオ1005号
TEL:03-3238-3011 FAX:03-3238-3012
E-mail:office@jsre.org http://www.jsre.org

 

 

募集プログラム

【シンポジウム】一部指定

末梢気道病変の診断・気管支鏡治療
呼吸器内視鏡の最先端技術

 

【ワークショップ】

携帯型気管支鏡の活用法
気管支鏡検査の教育方法
局麻下胸腔鏡の標準化
BALの手技と評価法のコンセンサスを目指して
呼吸器検体からの感染症起炎菌の決定
気管支鏡検査を安全に行うために(指定)

 

【要望演題】

気道の防御機構
バーチャル気管支鏡
EBUS
硬性気管支鏡・ステント
極細径気管支鏡
携帯型気管支鏡
採取微少検体への新たなアプローチ
COPD、喘息における内視鏡の役割
末梢小型病変に対する気管支鏡検査の適応
安全対策・合併症対策
喀血・気道出血への対応
気管支鏡検査のトラブルシューティング

 

【要望演題:VTR】

診断:胸腔鏡
診断:蛍光気管支鏡
診断:バーチャル気管支鏡
診断:EBUS(TBNA・GS)
治療:ステント
治療:経気道的外科手技
治療:気管・気管支形成

 

【一般演題】

気道の機能・生理・解剖
気管支鏡診療の教育
超音波気管支鏡
極細径気管支鏡
拡大気管支鏡
蛍光気管支鏡
バーチャル気管支鏡
気管支鏡検査時の麻酔法(局麻・全麻)
BAL
TBLB
TBNA
経皮的針生検の問題点
感染症に対する気管支鏡検査
呼吸器管理における気管支鏡
びまん性肺疾患
マイクロサンプリングの応用
気道内狭窄・閉塞

気管支鏡の治療適応の展望と限界
気道内治療
ステント・気道のintervention
肺門部肺癌に対する非観血的治療
PDT・Brachytherapy
気道再生の基礎
気道異物治療の方法と成績
小児気管支鏡
胸部外傷・救急医療と気管支鏡
気道熱傷
気管・気管支再建術
局麻下胸腔鏡
胸腔鏡下手術VATS
胸腔鏡下治療
基礎研究
症例
その他

 

 

演題の採否

演題の採否ならびに発表形式の決定は会長一任とさせていただきます。
ご応募いただいた演題の採否および発表日時については、E-mailにて4月中旬頃、お知らせいたします。

 

 

登録の前に

UMINオンライン演題登録システムは、【Internet Explorer】【Netscape】【Safari】【FireFox】で動作確認を行っております。
それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
注:Safariにおきましては、ver.2.0.3(417.9.2)以降のバージョンでご利用可能です。
上記に満たないバージョンは使用できません。

 

 

登録方法

ホームページ上で注意事項を確認の上、必要事項を入力してください。
登録期間中は本番登録・テスト登録ができるようになっています。
テスト登録はすべて無効になりますので、必ず本番登録をして下さい。
抄録を最初に登録する際に、登録者本人に任意のパスワード(半角英数文字8文字以内)を決めていただきます。これを用いる事によって登録後の記載事項の変更が締切日まで何回も可能となります。ただし、パスワードの記録および機密保持は、登録者の管理に依存しますので、万一お忘れになると抄録の変更ができなくなります。

 

※登録番号とパスワードによる確認

オンライン演題登録をした後は、確実に登録されているか、確認修正画面にて登録番号とパスワードを用いて必ずご確認いただくようお願い致します。

 

暗号登録 x

オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用をお願いします。暗号通信の使用により、第3者がパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改竄したりすることを防ぐことができます。ただし、暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか、ブラウザが古い)もありますので、その際は平文通信をご利用下さい。平文通信においては、パスワード等の盗聴が可能ですから、セキュリティや個人情報の保護の点で危険ですので十分に考慮して下さい。

 

●パスワード

抄録を最初に登録するときに登録者本人に任意のパスワードを決めていただきます。整理番号、パスワードに関しての問い合わせには一切応じられませんので必ずメモをとるなど保管するようにして下さい。演題登録時の整理番号とこのパスワードを用いることにより、登録後の変更が修正期間中であれば何回でも可能です。確認・修正は確認・修正画面より行って下さい。

 

●入力について

  • 空欄は必ず左詰にして下さい。抄録本文記入欄も同様です。
  • 「必須」の記載がある欄は必須事項ですので、データが入力されていないと登録できませんのでご注意ください。
  • 演題名は全角50文字(英文30word)、抄録本文は全角600文字、著者名・所属・演題名・抄録本文の合計総文字数は全角700文字です。
  • 登録可能な最大著者数(筆頭著者+共著者)は22名まで、登録可能な最大所属施設数は10施設までです。複数の所属施設は登録できません。
  • 図表の登録はできません。

 

●使用文字について

  • ①、②、③のようにまる数字は使用できません。
  • Ⅰ、Ⅱ、Ⅲのようなローマ数字も使用できません。英字の組み合わせで、II、VI、XIのように入力して下さい。
  • シンボル(symbol)書体半角(1バイト文字)のαβγ等を使用するとabcなどに自動変換されてしまいますので使わないようにして下さい。必ず全角(2バイト文字)のαβγを利用して下さい。
  • 半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入して下さい。
  • タイトルおよび抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、改行、アンダーラインを使うときに用いる<SUP></SUP>、<SUB></SUB>、<I></I>、<B></B>、<BR>、<U></U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)を使用して下さい。本文中に単独で< または >を利用するときは、全角文字(2バイト文字)を使用して下さい。
    例 p<0.05, CO>2.2
  • 英文や数字を入力する際、O(アルファベット)と0(数字)や、l(アルファベットL小文字)と1(数字)、あるいはX(アルファベット)と×(かける)などきちんと区別して下さい。
  • 音引き「ー」とダッシュ「―」、マイナス「-」とハイフン「-」などの使い分けをして下さい。
  • 英文入力の際にひとつの単語をハイフン(-)で切ることは行わないで下さい。

 

 

練習はこちら(注意:本番登録ではありません)

テスト用演題登録
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