第32回日本静脈学会総会演題登録のご案内
演題登録期間
2011年11月1日(火)~12月19日(月)正午
2012年1月16日(月)正午
2012年1月23日(月)正午(締切最終)
演題登録期間を延長しました。
2012年1月23日(月)正午を以て登録を締め切ります。
多数のご応募をお待ちしております。
2012年1月23日(月)正午を以て登録を締め切りました。
多数のご応募をありがとうございました。
- ※締切日以降は、受付が自動的に停止いたしますので、期限を厳守して下さい。
- ※締切日前日は、アクセスが集中し大変混雑し、演題登録に支障をきたす恐れがあります。不測の事故を避けるため、余裕を持ってご登録下さいますようお願いいたします。
お申込資格
演題発表者は本学会員に限ります。共同演者も含めて未入会の方は入会手続きを行ってください。入会についてのお問い合わせは下記学会事務局までご連絡をお願いいたします。また、日本静脈学会ホームページ(http://www.js-phlebology.org/)からオンラインでも入会申し込みができます。
- 学会事務局 〒102-0084
- 東京都千代田区九段南2-1-30 イタリア文化会館ビル8F
- 株式会社メディカルトリビューン内
- 電話番号 03-3239-7264
- FAX 03-3239-7225
- E-Mail jsp-office@medical-tribune.co.jp
発表形式
発表形式はPC使用のみになります(スライドは使用できません)
登録文字数
- 演題名 全角70文字
- 抄録本文 全角800文字
- 総文字数 全角1000文字(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計)
- 英語演題名 半角20word
- 所属
登録可能な最大所属施設数10施設まで
所属機関名は英語表記も入力してください。
演者
筆頭演者は必ず発表者とし(筆頭著者+共著者)15名まで
ふりがな、英語表記も入力してください。
演題受領通知
ご応募いただいた演題には、電子メールにて自動的に演題受領通知が送信されます。必ずE-mailアドレスを確認してください。
登録、修正作業後2日を過ぎても受領通知がない場合は、登録内容に誤りがある場合がございますので、(株)メディカルトリビューンまで電子メールにてお問い合わせください。
(メールアドレス:jsphl-mt@medical-tribune.co.jp)
演題採否通知
演題の採否、発表日時のご案内は、メールにて行いますので登録時には必ずE-mailアドレスを確認してください。
演題の採否、発表形式、発表分野につきましては会長にご一任ください。採用された演題の抄録は後日、学会誌「静脈学」およびホームページで公開されます。
インターネットによる演題登録について
インターネットによる演題登録は大学医療情報ネットワーク(UMIN)事務局の支援の下に運営されています。本学会への演題登録に関してUMIN事務局へのお問い合わせはご遠慮ください。登録時における疑問点につきましては、一般利用者用のオンライン演題登録用FAQをご覧ください。
※施設やプロバイダの設定に問題があるか、ブラウザが古いなどで暗号通信が使えない場合は平文通信の選択となりますが、それ以外の場合は暗号通信のご利用を推奨いたします。
演題募集内容
A. シンポジウム
- 遠隔期成績からみた下肢静脈瘤治療法の選択
- 災害とVTE~1年後の総括(公募、一部指定)
- エビデンスに基づいたリンパ浮腫治療(公募、一部指定)
- 新たな抗凝固薬の使用経験:使い分けとpit and fall
B. パネル
- VTE患者の急性期管理:フットポンプ、ストッキング、歩行をどこまで行う?
- 静脈鬱滞性皮膚潰瘍に対する各種器材の使い分け
- 下肢静脈瘤に対するレーザー治療の有用性と問題点
C. Videoセッション
- 静脈学(1表在静脈、2深部静脈、3肺塞栓血栓症、4大静脈)に関するもの(公募、一部指定)
D. 要望演題
- 妊娠とVTE
- 悪性腫瘍とVTE
- 静脈疾患に対する血管内治療
- 先天性静脈系異常
- 慢性深部静脈不全に対する治療とQOL
E. 一般演題(口演)
- 静脈学に関するもの
- 静脈、リンパ学に関するもの、シャント関係を含む
演題登録、確認・修正画面へ
問い合わせ先
- 株式会社メディカルトリビューン
- 第32回日本静脈学会総会演題登録事務担当:小林,大谷
- TEL 03-3239-7217
- Fax 03-3239-9375
- e-mail jsphl-mt@medical-tribune.co.jp







