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演題登録は受付を締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。
演題応募方法および注意事項について
I. 演題選定について
主題演題(シンポジウム,パネルディスカッション,ワークショップ),一般演題(口演,ポスター)を下記の通り公募します.
一般演題は研究内容,倫理面等を査読委員会で総合的に評価のうえ,採否を決定し,口演発表とポスター発表に分けます.シンポジウム,パネルディスカッション,ワークショップの採択は司会者に一任します.主題演題として不採用になった場合,一般演題としてご発表頂くことが可能です.
尚,本学会に応募されるすべての演題は以下の点につき確認してください.
- 本学会及び他学会でも未発表であること.
- 内容が倫理規則に抵触していないこと.
- 演者及び共同演者は,本学会の会員に限りますので入会手続きをして下さい.入会の有無,会員番号などのお問い合せにつきましては,財団法人日本消化器病学会(TEL:03-3573-4297)へご連絡下さい.締切り日直前のお問い合せは大変混み合いますのでご遠慮下さい.お調べできないこともありますので予めご了承下さい.尚,会員番号は,雑誌送付の宛名下に記載されています.
- シンポジウム,パネルディスカッション,ワークショップの演者は3名以内(発表者を含めて)として下さい.一般演題の演者は20名以内(発表者を含めて)として下さい.
II. 演題応募について
1.応募方法
第93回総会ホームページを用いたオンライン登録による応募のみとなります.
抄録用紙による応募は受け付けません.
2.応募期限
2006年10月31日(火)正午 →
2006年11月6日(月) 10:00
- 締め切り当日は,アクセスが集中し回線が混雑することにより,演題登録に支障をきたすことも 予想されます.締め切り直前を避け,なるべく余裕をもって登録していただくことをお奨めします.
- ブラウザーのバージョンによっては,登録プログラムとの相性,申込者のコンピュータ環境などの問題で,登録できないこともありますので,不都合がございましたらお手数ですが,下記お問合せ先までご連絡下さい.(Netscape
Navigator 4.01以上,Internet Explorer 4.0以上推奨)
3.演題登録
演題登録には,前述の総会ホームページから,「演題登録」をクリックして行ってください.「演題登録」ボタンをクリックすると登録の画面が表示されます.演題を初めて登録するときには,「平文新規」ボタンもしくは「暗号新規」ボタンを使用します.その際に,任意のパスワードを決めていただきます(半角英数6〜8文字).登録が終了しますと,整理番号が自動発行されます.整理番号の発行をもって演題登録の受領通知と致します.整理番号が画面上に表示されない場合は,演題応募はまだ受け付けられていませんのでご注意下さい.
- 発行されたパスワードと整理番号は,登録者ご自身で管理して下さい.セキュリティーを維持するため,お問合せには一切応じられませんので,必ずパスワードと整理番号を控えておいて下さい.また,他学会で演題登録の際にご使用のパスワードと同一にしないで下さい.
- 応募者自身が間違えて入力した内容につきましては,事務局では一切責任を負いません.登録送信ボタンを押す前に,必ず内容に間違いがないかをご確認下さい.
- 一度登録された演題に修正を加えるときは,「平文確認・修正」ボタンもしくは,「暗号確認・修正」ボタンを利用します.締切り期限前であれば,パスワードと整理番号を入力することにより,修正・確認・削除ができます.
- 同一演題で,「平文新規」ボタン,もしくは「暗号新規」ボタンを使用するのは初回のみで,以後はすべて「平文確認・修正」ボタン,もしくは「暗号確認・修正」ボタンを用いて行います.修正するたびに「平文新規」ボタン,もしくは「暗号新規」ボタンを利用すると同一演題が複数登録されて,査読・採点で,不利益を被る可能性がありますのでご注意下さい.
※ 暗号文通信について
平文通信ではインターネット上を,オンライン演題登録の整理番号とパスワードがそのまま流れます.インターネットでやり取りされる情報は,情報の通り道となった施設の人に盗聴される可能性がありますので,暗号通信をご利用下さい.尚,平文通信は暗号通信が使えない場合(施設やプロバイダーの設定に問題があるか,ブラウザーが古い)に限ってご利用下さい.
4.応募カテゴリー
応募に際しては,以下の手順で入力して下さい.
主題のみに応募
- 主題演題区分より,公募主題(シンポジウム,パネルディスカッション,ワークショップ)のいずれかを選択して下さい.
- 共著者名を2名まで入力のうえ、抄録表示順序欄に1、2 と数字を入力してください.
(半角)
【シンポジウム】
S1. 胃癌における Helicobacter pylori 感染 −基礎的・臨床的研究のその後−
S2. Innate immunityのcontrolとIBDの治療戦略
S3. 進行肝癌に対する集学的治療
S4. 重症急性膵炎の治療と予後
【パネルディスカッション】
PD1. 進行食道癌に対する治療の選択 −手術vs放射線化学療法−
PD2. 上部消化管癌の内視鏡治療 −EMRとESDのすみ分け−
PD3. クローン病の長期緩解維持をめざして
PD4. 血球成分除去療法の世界標準治療法確立に向けて −基礎および臨床からの発信−
PD5. 大腸LSTの病態からみた内視鏡的治療 −EMR vs ESD−
PD6. 高齢者C型慢性肝疾患に対する治療のあり方
PD7. IPMN/MCNの長期経過と予後
PD8. 消化器癌の外来化学療法がもたらしたもの
【ワークショップ】
WS1. 進行大腸癌の最適な化学療法
WS2. 小腸出血の診断と治療の進歩
WS3. 肝細胞癌根治療法後の再発抑制
WS4. 鉄代謝と消化器疾患
WS5. Metabolic syndromeと消化器疾患
WS6. 消化器疾患と呼気機能検査
一般演題のみに応募
1. 発表形式より「一般演題」を選択して下さい.
2. 区分A,B,C,Dの各プルダウンメニューより1項目のみ選択して下さい.
■ 区分A |
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1) 基礎研究 |
2) 臨床研究 |
3) 症例報告 |
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■ 区分B
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1) 食道 |
2) 胃・十二指腸 |
3) 小腸 |
4) 大腸 |
5) 肝 |
6) 胆道 |
7) 膵 |
8) その他 |
■ 区分C
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1) 疫学 |
2) 病態 |
3) 診断 |
4) 内科治療 |
5) 外科治療 |
6) 内視鏡治療 |
7) 予防 |
8) その他 |
■ 区分D
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a) 癌 |
b) 癌以外の悪性腫瘍 |
c) 良性腫瘍 |
d) 潰瘍 |
e) 炎症 |
f) 細菌 |
g) H.pylori |
h) ウイルス |
i) 結石 |
j) 病理 |
k) 生化学 |
l) 免疫 |
m) 遺伝子 |
n) 病因 |
o) 移植 |
p) 画像 |
q) 腫瘍マーカー |
r) 消化管運動 |
s) 消化吸収 |
t) インターフェロン |
u) アポトーシス |
v) 肝炎 |
w) 門亢症 |
x) 炎症性腸疾患 |
y) 予後 |
z) その他 |
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主題不採用の場合,一般演題への再応募を希望
1) 登録画面の「主題演題に応募して不採用のときは」より「一般演題として申し込む」を選択して下さい.
2) 主題演題不採用時一般演題を希望する場合には、入力欄に全共著者名を入力してください。ただし、主題演題採用時には抄録に掲載する共著者は2名までとなりますので、抄録表示順序欄に1,2と数字を入力してください。(半角)
5.入力に際しての注意
空欄は必ず左詰にして下さい.抄録本文記入欄も同様です.「必須」の記載がある欄は,必須事項です.データが入力されていないと,登録できない設定となっています.
★ 使用文字について
- 原則としてJIS規格(第1水準,第2水準)に対応していない文字は使用できません.例えば
, , のようにまる(○)で囲まれた数字がそれに相当します.また, , , のようなローマ数字も使用できません.英字の組み合わせでII,VI,XIのように入力して下さい.間違って使うと登録確認のときに注意されて登録できません.登録確認の際に注意されない文字はすべて使用できます.
- シンボル(symbol)書体(1バイト文字)のα,β,γ等を使用するとa,b,cなどに自動変換されてしまいますので使わないようにして下さい.必ず全角(2バイト文字)のα,β,γを使用してください.半角カタカナは使用できません.カタカナは全角で,英字及び数字は半角で記入して下さい.
- タイトル及び抄録本文で上付き文字,下付き文字,斜め(イタリック)文字,太文字,改行,アンダーラインを使うときに用いる,<SUP></SUP>,<SUB></SUB>,<I></I>,<B></B>,<BR>,<U></U>の記号はすべて半角文字(1バイト文字)でなければいけません.
- 本文中に単独で<または>を利用するときは,全角文字(2バイト文字)を使用して下さい.
(例)p < 0.05, CO > 2.2
- 英文や数字を入力する際,O(アルファベット)と0(数字)や,l(アルファベットL小文字)と1(数字),あるいはX(アルファベット)と×(かける)など,きちんと区別して下さい.
- 音引き「ー」とダッシュ「―」,マイナス「−」とハイフン「‐」などの使い分けをして下さい.
★ 文字数制限
- 抄録(タイトル,著者名,所属機関名を含む)の上限文字数は,全角文字換算で896文字です.
- 図表を使用する場合は,この上限文字数が550文字となります.これを過ぎると登録確認時に エラーメッセージが出て,登録できません.この文字数には,上記「使用できる文字」でご説明した文字修飾用の「タグ」は含みません.
- 抄録本文中では改行することはできません.改行しても,登録の際,改行指定は削除されます.また,英文入力の際にひとつの単語をハイフン(‐)で切らないで下さい.
★ 抄録本文の書き方
- 抄録本文を書く欄には,タイトル・所属機関名・著者名は書かず,抄録本文のみを記入して下さい.
- 抄録本文には,【目的】・【方法】・【結果】・【結論】の順に続けて記入して下さい.また,図表は別に作成して下さい.枠内に直接図表を書き込むと,抄録集では改行などの関係で崩れてしまい,図表の体裁をなさなくなります.
- 抄録本文の途中で改行を入れても,登録の際,改行指定は自動的に削除されます.従って,抄録本文を作成するとき,見やすくするため適宜改行指定をしても期待する効果は表現できません.
- 以上のことから,抄録本文に,スペースや改行指定等を使って,表を書き込むと表の形態をなさなくなり,このような演題が登録されても事務局で修正することはできません.
★ 図表の登録について
- 抄録本文の他に図表ファイルを1枚登録することが可能です.図または表どちらか1枚のみとして下さい.図表はどのソフトウェアを用いて作成されても結構ですが,画像サイズを小さくするために色数は極力少なくして下さい.査読及び抄録集印刷時には白黒にて表現されますので,色の取り扱いには十分ご注意下さい.
- 図表はあらかじめJPEG形式もしくはGIF形式に変換した上で,登録して下さい.写真などのグレースケール画像は登録不可とさせていただきます.
- 抄録集に掲載されるときには,自動的に3cm×4cmの大きさに縮小して掲載されるので,線の太さはなるべく太く,文字の大きさはなるべく大きいものを用いて下さい.図表ファイルを登録した場合は,抄録本文の制限文字数は,346文字減ることになります.
6.登録の完了
登録画面でデータを登録した後,「次に進む」をクリックすると,確認画面に変わります.この画面で,入力データを確認してから,登録ボタンをクリックして下さい.この時点で文字データの登録は完了です.図表ファイルがあるときには,図表ファイルの登録(アップロード)画面に変わりますので,前もってJPEG形式かGIF形式に変換しておいたファイルをお使いのパソコンのファイルブラウズ機能を 使って選んでから,図表ファイルのアップロードボタンをクリックして下さい.アップロードされたことを知らせる画面に変わり,登録が完了します.
III. 演題採否のご案内
2007年1月末頃にE-mailにて採否通知をお送りする予定です.
IV. 演題登録に関するお問合せ
演題登録に関するお問合せは,下記までご連絡下さい.
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2-2 興信ビル2階
日本コンベンションサービス株式会社 メディカルカンパニー 学術グループ
第93回日本消化器病学会総会 学術担当
TEL: 03-3500-5935(9:30-17:30) FAX: 03-5283-5952
E-mail: 93jsge@convention.co.jp
V. 第93回総会全般に関するお問合せ
上記内容の変更等については,ホームページにてご案内させていただきます.定期的にホームページの更新内容をご確認いただきますようお願いします.
第93回日本消化器病学会総会事務局
弘前大学医学部内科学第一講座
事務局長 福田 眞作
〒036-8562
弘前市在府町5
TEL:0172-39-5053 FAX:0172-37-5946
E-mail:jsge2007@cc.hirosaki-u.ac.jp
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第93回日本消化器病学会総会準備室
日本コンベンションサービス株式会社
メディカルカンパニー
〒100-0013
東京都千代田区霞が関1-4-2
大同生命霞が関ビル18階
TEL:03-3508-1237 FAX:03-3508-1302
E-mail: 93jsge@convention.co.jp
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